また殴り書きです
それでも読みたい人はどうぞ
■主要キャラ
【名前】
フィルナ
【立ち位置】
主人公 戦闘員
【年齢】
一話 9歳
二話 10歳
三話 14歳
六話以降 24歳
【身長】
174㎝(24歳)
【髪の色】
濃藍
【髪型と長さ】
腰まであるポニーテール
【格好】
基本はシャツにショートパンツ
また暑くないときは薄手のロングコートを着たりしている
【懸賞金】
4000万ベリー
→9000万ベリー
【渾名】
戦鬼のフィルナ
由来は海軍との戦闘で鬼のような戦いを行ったところから
【戦闘スタイル】
体術、剣術など色々
早斬りを得意とする
剣術に関してはミホークに筋がいいと言われたりしている
【覇気】
「武装色」
苦手で纏うことはできるがムラがあったりと安定しない
→追記
十六話
Mr.6との戦闘で攻撃で扱う武装色をほぼ習得
確実に自然系をとらえることができるようになった
「見聞色」
完全にコントロールが可能
「覇王色」
不可
【武器】
「刀」夜一
ミホークからもらった大業物の一本
柄や鍔、鞘までが夜の様な黒さしており、刀身自体は月の明かりのように美しい
「小太刀」真影
夜一の対となる小太刀
夜一と違いすべてが黒の黒刀
【補足】
ワイクスという島で起きた謎の病気の唯一の生き残り
Drくれはが診断したところ病気の抗体のようなものが見つかりそれがなんらかの影響を与える可能性がある
定期的にチョッパーの診断を受けている
性格は冷静で真面目
少しさみしがり屋
基本的に海軍嫌いだが正義や悪はあいまいなものと考えているため”海軍だから”という理由で相手を拒絶することはない
ルフィたちの義姉
早くに両親を亡くしたせいか家族である義弟たちが大切
義弟たちの行動に対しあまり口出しはしないが、危険にさらされるとわが身をかえりみず守ろうとする
また本人は克服しているつもりだが心的外傷を抱えており、そこに触れると暴走する
マリフォード滞在時に多くの人に色々なことを教わるなど経験と速度が取り柄
生まれつき見聞色が使え、4年間、盗みで生計がたっていたのはこれのおかげである
* * *
【名前】
モンキー・D・ルフィ
【立ち位置】
副主人公 船長
【戦闘スタイル他】
基本は原作通り
【懸賞金】
3000万ベリー
→1億ベリー
【渾名】
麦わらのルフィ
【覇気】
「武装色」
フィルナの見よう見真似
完全に無意識
「見聞色」
野生のカン
「覇王色」
未知
【補足】
基本的には原作まんまだがフィルナが厳しく躾けたので最低限のマナーや知識はある
割と姉ちゃんっ子でフィルナのことが姉兄の中で一番好き
フィルナが笑顔で怒ると震える
* * *
【名前】
ロロノア・ゾロ
【立ち位置】
戦闘員
【戦闘スタイル他】
基本は原作通りだが
早くに斬撃を飛ばすなど成長が原作より早い
【懸賞金】
6000万ベリー
【渾名】
海賊狩りのゾロ
【覇気】
「武装色」
なし
「見聞色」
なし
「覇王色」
なし
【補足】
剣士と名乗ってはいないが
剣術ではフィルナに劣っているため
彼女が戦闘している際にはよく観察していることが多い
自分より実力が上、かつ年上ということもありそれなりに敬意を払っている
* * *
【名前】
ナミ
【立ち位置】
航海士
【補足】
アーロン海賊団が大っ嫌いな海賊泥棒
ルフィたちのまったりとした海賊らしくない空気が結構好き
アーロン海賊団壊滅後、正式に航海士として迎えられる
* * *
【名前】
ウソップ
【立ち位置】
狙撃手
【戦闘スタイル他】
基本は原作通り
【補足】
嘘が得意なやるときはやる男
アーロン海賊団戦では傷口が開いたゾロの代わりにハチを撃退した
それを機に少し逃げ腰じゃなくなった
* * *
【名前】
サンジ
【立ち位置】
コック
【戦闘スタイル他】
基本は原作通り
【補足】
女好きなコック
レストランで料理を続けると言い続けたがゼフに背中を押されオールブルーを目指す
* * *
【名前】
トニートニー・チョッパー
【立ち位置】
船医
【戦闘スタイル他】
基本は原作通り
【補足】
Drくれはの医療技術を受け継いだトナカイ
ルフィの熱い勧誘で仲間に
Drくれはの代わりにフィルナの中にあるものを調査中
* * *
【名前】
ニコ・ロビン
【立ち位置】
考古学者
【戦闘スタイル他】
基本は原作通り
【補足】
アラバスタ出向前にフィルナに船にいることがバレる
ボン・クレーからはロビンが本当に求めているモノが何故かばれている
フィルナからはルフィが信用したのでそこまで敵対心を持たないといった印象
■オリジナル敵キャラ
【名前】
Mr.6
【悪魔の実】
ヒトヒトの実 モデル ヴァンパイア
【補足】
一人称 吾輩
口癖 ご明察!
BWのフロンティアエージェントとして活動していたがボス、クロコダイルの指示でアラバスタに来た
悪魔の実を食べるまではそこまで戦闘力は高くなく6という地位にいたがアラバスタに呼ばれる数日前に悪魔の実を発見。食べる
その後、すでに悪魔の実の能力者であったミス・マザーズデーのカベカベの実を利用し太陽からの光を無効化。弱点を克服した
フィルナと戦闘し、圧倒していたが覇気で攻撃を受け戻らない血が出たことに動揺
上空に逃げたが太陽を遮っていたカベを壊され焼けた
【ヴァンパイアの能力】
身体能力のすべてが上がり、翼を利用し飛ぶこともできる
すさまじい再生力を持ち頭を切られても、つぶされても血があれば再生する
体内に取り込んでいない他人の血でも地面や壁についているものは吸収し自身のものとして取り込める
定期的に血を貯めてストックを用意しておけばほぼ無限に戦える
取り込んだ血は武器にもなり硬さ形を自在に操る
フィルナが行ったように覇気で攻撃を受け体から切り離されると一部能力が消え体内に戻ってこなくなる
浅い切り傷や打撃などは血がその場所を巡回することで覇気での攻撃の影響は受けない
* * *
【名前】
ミス・マザーズデー
【悪魔の実】
カベカベの実
【補足】
Mr.6と同じでアラバスタにくる
攻撃術は一切持たず支援特化
当初はMr.3と組むはずだったが性格面でうまくいかずなけなく解散
そのときパートナーのいなかったMr.6と組む
【カベカベの能力】
様々なものに見えるカベから見えないカベを張ることができる
あいまいな表現でもカベを張ることができMr.6には太陽光のカベを張った
今後追加したり、修正があったりすると思います