神様転生! 行く世界は…え?デビサバ?   作:マルク マーク

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アツロウとかナオヤとか 扱いにくいと言うか書きにくい…
頭がいいキャラって作者の頭が彼ら以下だから考えていることがわからんのです…


第6話

よう、俺だ 間薙 真

…なんかほかに挨拶の文考えようかな、今俺は中1だ。

また時間がとんだって? 延々と瞑想したり アマネやネットでAT-LOW(本名を本人から聞くまでは本名は使わない)と普通に遊んだり雑談したりと普通の生活を送っているだけだからな つまらんだろ。

 

あ、ちなみにアマネとは同じ学校だ

 

そして今日前世を含めて初めてのオフ会だ(本当は何度か誘われたが都合が合わずいけなかった)

参加するのは 俺 AT-LOW そして10bitさんだ。

AT-LOWと10bitはすでに面識があるらしい他の人は都合が悪く不参加だ 待ち合わせ場所は○○の駅前だ集合時間は朝の10時、ちなみに俺はもうついてる時間は9時半 時間より先に行くのがいいと思い早めに家から出た。

今の格好は真3の東京受胎が起きる前の格好を想像してくれ

一応今回オフ会に参加する人たちの服装はみんなが把握している AT-LOWは原作と同じ10bitさんも原作と同じらしい

それでいいのか10bitさん…まあ、わかりやすくていいけどさ。

まだ少し時間があるし少し自動販売機で飲み物でも買うか

 

ピガシャン

「ん?なんだこれ?」

謎の飲み物を手に入れた

「こんなの 自動販売機にあったか?」

何時探しても同じものが見つからない

「この展開どっかで見たような…」

「もしかしてこれ…」

o(・ω・`≡´・ω・)o ダレモミテナイヨネ?

 

(´・ω・`) ボソッ アナライズ

 

(´*ω*`)キラッ

 

(´・ω・`)…

 

:(;゙゚'ω゚'):

ソーマだこれ

あ、俺のアナライズはなぜか物にも使える(俺の知識以上の事はでないが)

 

さすがにこれを飲むのはもったいない

もう一度周りを確認してってここ駅だから人多い

トイレに行くか

 

 

移動中

「ここなら誰もいないな」

目の前で何も無い空間を思いっきり切り裂く、すると目の前に大きなな爪跡が残った そこにソーマを投げ込む

そして跡が消えろと念じると爪跡は消えてなくなった

これはアイアンクローの練習中に出来るようになった原作人修羅はここに大量のアイテムを入れていたのだろう

「そろそろ時間か…」

俺はこの場を去った

 

 

駅前

そして待つこと数分

ある男が話しかけてきた

「貴方がノクターンさんですか?」

「そうだよ、そうゆう君はAT-LOWだろ?」

「え、ええ そうですよ」

ノクターンは俺のハンドルネームだ

「AT-LOWが話しやすいように喋ればいい 俺はそうする」

「お、おう わかった」

「で10bitさんは?」

周りを見渡す限りそれらしい人はいない

「ああ 10bitさんならトイレにいってるぜ」

「そっか」

「先にいっててくれってさ」

「そうか、じゃああそこにある喫茶店にするか」

「わかった、10bitさんには俺から連絡しておく」

そう言いながら電話にメールしていた

 

喫茶店内

 

「じゃあ 改めて、俺がノクターンこと 間薙 真 中1だ。気軽にシンと呼んでくれ」

「俺はAT-LOWこと 木原 篤郎(きはら あつろう) 中2だ よろしくな」

「じゃあアツロウって呼ばせて貰う」

「おう いいぜ」

「しかしアツロウが年上とはな(本当は知っていたが)」

「俺もビックリしたよ シンが年下なんててっきり年上だとばかり…」

まあ精神年齢はこっちが上だからなぁ

 

チリーン

イラッサイマセ

「あ、10bitさん こっちこっち」ノシ

 

この後10bitさんも入れて雑談した

 




10bitさんの出番がない? しょうがない彼の性格わからんのだから



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