~キラサイド~
真っ黒真っ暗ああ思い出したこれが、死ぬって事だったな。早く速くはやくハヤクあの日に戻らないとずっとここにいるのは、つらい。
「なんだ・・光が・:うわぁ」
~サイドアウト~
~女神サイド~
もう何なのよさっきの子は~若いクセに礼儀が全く出来てないし、何より私を見る目厭らしかった・・
そして、暴力まで。
怖くて転生特典の数を1つから、5つにしてしまった。
・・5つ目に、織斑一夏の抹消とはね・・主人公だから消えないけど、このままじゃ魂のない状態だわ。
急いで魂を作らないと、取り返しのつかないことになるわ。
ちょうど良い所に天命を全うしたとはいえ死人が・・事情を説明して、協力してもらうしかない。向こうの神にはキチンと謝ってからっと。エイ
~サイドアウト~
~キラサイド~
光が収まった。ここは・・今まで見たこともない。
「初めまして、キラ・ヤマト君」
ビクッ「誰だ!!どこにいるんだ!!姿を見せてくれ!!」
「慌てないでください。」その声と共に一つの光の柱があらわれ、その中からは、
「私は女神・・そうね・・エクスと呼んでくれる。」
僕のこの死後の世界での経験上恐らくは新米女神なんだろう。
「新米じゃないですー!えりーとです!!」
成る程新米か更に、可愛い子ぶってもラクスには劣るn
「冷静にならないでください!!あなた天命を全うしたとはいえ死んだんですよ!!もう少しリアクションをしてください。」
「嫌、そう何度も驚くことじゃない。」
「あなた、何度も死んでるんですか!?」
「うん。だから早く戻らないと。」
「その事で少しお話ししても宜しいでしょうか?」
「ええ、構いませんよ。」
~サイドアウト~
~女神サイド~
「ええ、構いませんよ。」
こんな優しい人に私は・・・ごめんなさい。
「実は、私のミスである男性を、殺してしまいその人の願いを叶えようとしたら、暴力を振るってきて・・それで、願い事を聞いたらその世界の主人公を消せと言ってきて主人公なので、死にはしないんですけど・・魂がない状態何です。なので、あなたに代わりをやって欲しいんです。お願いします。」
~サイドアウト~
~キラサイド~
涙目の女の子がいる・・・はぁ自覚していたけど、僕は女の子の涙に弱いな・・・。何より僕はキラ・ヤマトだ。ならば、やることは1つ
「いいですよ。協力させていただきます。」
「本当ですか!!!」
「うん。だから、僕をその世界に連れて行ってくれ。」
「分かりました。では、あなたが得た技能・知識・経験・身体能力・力の制御は、そのまま受け継ぎます。って何ですか?!この数値この世界でもうトップクラスですよ!」(この人なら・・・)
「今から行く世界はなんだい?」
「失礼しました。私としたことが・・今から行く世界はインフィニット・ストラトスですよ。略称isです。あと、転生特典は同じ5つでいいですよ。」
「分かりました。」1分後
「じゃあ、1つ目その世界の原作知識を今だけくれるかい?」
「今だけですか?」
「うん。何かを知ってる状態だと、過信しそうだからね。」
「分かりました」
30分後
「じゃあ、2つ目isの知識をください。3つ目は、専用機を2つ下さい。4つ目強力なサポート・・・出来れば亡国企業にスカウトさせて下さい。最後はトリィを連れて行きます。」
「あなたの過去を視ましたので、いろいろ了承出来ますが、なぜ亡国企業何ですか?」
「理由は2つ・・1つ目は強力なサポートに後ろ盾がほしこと。2つ目はマドカを裏世界に歩ませたくないなにより、兄は、妹を守るものだからね。(カガリ・・)」
「分かりましたでは、転生してもよろしいですか?」
「うん。大丈夫だよ。」
「では、転生します。キラ・ヤマトさんいや、織斑一夏さんご武運を。」
そして、僕はその声と共に光に飲まれた。
~サイドアウト~
はううう難しいよー。
キラの口調合ってるかなー。
意見は、バンバン下さい。批判は、・・・つらいかも。アンチキャラは増えるかもしれません。人格がキラなので、戦争してきてる人なので、鋭いし、覚悟とかも・・命に関してはねぇ?という訳なんで束さんは、会ったらほぼ確定です。ああ初めてって難しいよー。あと、オリ主にも、一夏は消えはしないと、言っております。
次回t「ちょっと待ったー!!」なっ何事!!ってエクスさん!!
「次回は作者と一緒に設定及び解説だよ。ここで、少しのネタバレと、ヒロイン候補の発表もするよ。皆様お楽しみに」