こんな作品を評価していただき有難う御座います。
実の所相当嬉しいです。
ちょっと舞い上がっていました。
今回は設定です。
賛否両論あると思いますが、意見は構いませんが批判だけはしないで欲しいです。
考えるのはね時間がかかるんだ。
では、どうぞ!!
今回の設定は主にCEについて説明します。
先ずは機体性能についてですが、ここで大切な事があります。
一つ目、これはギルオードが作ったルールや設定です。意見はいいですが、文句はあまり言わないでください。
二つ目、機体の優劣を決める際、パイロットはその機体の理論値を完璧に引き出せるとします。理論値以上の性能にもならないし、理論値以下にもなりません。
三つ目、技術の進歩は全てのガンダム世界と共通で飛躍的に伸びていきます。例としてはガンダムがゲルググに装甲以外は劣るなどです。その為に公式設定とは違う場合があります。そこはご了承ください。
四つ目、機体や武装にはキチンと最大出力の制限があります。ここ最近自分がよく見かけたSEEDスレ等の意見に核エネルギー使ってるからこの最大エネルギー量を無視できるという意見を見たためここに最大出力の制限を設けます。
五つ目、核エネルギーについてです。Nジャマ―キャンセラーやハイパーデュートリオン搭載機はMP無限みたいなものです。持続戦闘力が無限みたいなものなだけで、スペックで見る性能面には余り関係しません。ここは後半に詳しい説明をします。
六つ目、これはスペックでの差です。実際の戦闘でこれ通りとは言えません。(特にザフトのセカンドステージシリーズやドラグーン、ガンバレル搭載機)
七つ目、名前が長い機体は略称をします。また、シリーズでまとめる物もあります。例プロヴィデンス→天帝、前期GAT-X、後期GAT-X等。
以上が注意事項です。
では図を表示します。
???>サードステージシリーズ>天帝(ドラグーン仕様かつ、宇宙空間)=デストロイ>セカンドステージシリーズ=アカツキ≧ファーストステージシリーズ>後期GAT-X>ムラサメ=ニューミレニアムシリーズ、アッシュ等のCE73以降にザフトが作った量産機≧ストライクルージュ>ゲイツR=ゲイツ≧前期GAT-X=ウィンダム>アストレイ=105ダガ―=ロングダガー等=シグーやラゴウ等の指揮官機>ストライクダガ―>ジン等の機体>メビウス
こういった感じです。
名前の出てきていない機体もありますが、勘弁してください。
これ以上出すとギルオードの精神が・・・
・・・???は今は秘密です。
機体性能でバレそうですが。
プロヴィデンスはこのぐらいあってもいいよね。
ドラグーンだけならレジェンド超えますし。
ドラグーン仕様は、クルーゼが乗ってた奴です。
本来はビームサーベル四本の機体ですので、別々にさせてもらいました。
では続いてセカンドステージシリーズの説明をしたいと思います。
セカンドステージシリーズの代表としてインパルスガンダム(以降インパルス)で説明します。
まず、セカンドステージシリーズの機体にはデュートリオンビーム送電システムが採用しています。
諸説がありますが、Nジャマ―キャンセラー搭載機と同じように活動する事を目指しており、出力はNジャマ―キャンセラー搭載機を上回っている。
デュートリオンビームが届く範囲なら、ほぼ無限に活動が可能と言われております。
本作ではこの設定を活用します。
また、インパルスはシルエットの換装でバッテリーが回復しませんが、本作では、技術部がクルーゼ隊のストライクとの戦闘データを有効活用しているため、シルエット並びチェストフライヤー、レッグフライヤーの換装でもバッテリーが回復する独自設定を使います。
では強さを図るためにファーストステージシリーズ代表でフリーダムを出します。
インパルスはフォース、ソード、ブラストのシルエット全ての性能を含みます。
比較です。
インパルスのビームライフルはフリーダムのルプスビームライフルを改良しているため、インパルス≧フリーダム
インパルスのヴァジュラビームサーベルはフリーダムのラケルタビームサーベル以上の出力に効率の良い燃費のため、インパルス>フリーダム
インパルスのケルベロスビーム砲(略称)はフリーダムのパラエーナと互角と思われます。威力は互角なのは分かりますが・・・燃費の方は分からず・・・のため、インパルス=フリーダム
バルカンは口径が全然違うのでインパルス<フリーダム
レールガンは判断が全くできないので、活躍が多かったフリーダムの方が性能を上にしたため、インパルス<フリーダム
盾はインパルス、デスティニーは通常の対ビームコーティングだけではなく、面積が広がった部分は特殊な加工がされていますが、フリーダムの方が耐久性はあると思うためインパルス≦フリーダム
機動性はインパルスに具体的な数字がないため、Gジェネより一の差でインパルス<フリーダム
持続戦闘能力はフリーダム≧換装かデュートリオンビーム受信またはその両方ができるインパルス。
これは数値は一緒ですが、回復や換装中にスキが出るため≧になりました。
次は、種割れについてです。
本作でも種割れをしていますが、パ───ンとキラキラバッシュ──ンがありますが、これは記載ミスではありません。
パ───ンはシンのような割り方です。ギルオードはシンが種を割る時こう聞こえたので、これをシン割りと呼びます。
キラキラバッシュ────ンは皆様ご存じのいつものキラやアスランの割り方です。こちらをキラ割りと呼びます。
シン割りとキラ割りは違いが多々あります。
先ずは割る条件?です。
シンは基本、怒りや憎悪などが爆発して割れます。
なので種の割り方もキラと違って、爆発的です。
戦い方も周りが見えなくなるほど攻撃的です。
理性を保っていたり、通信を聞いて冷静になったりはしますが。
一方キラは種割れを意図的に行えるようになったら、攻撃的ではなくどちらかというとバランス型になってます。これはアスランもです。
二人とも一気に冷静になって視野が広がります。
戦場の状況把握が上がり、指揮やアドバイス、注意がとても早く伝えてます。
ただし、アニメを見ていると、シン割りの方が一対一に向いていると言えます。
今作の一夏は最初の方はちょいギレしたり、本能の怒りで割っていたため、シン割りでした。
しかし、護る為の戦いを覚悟したら、無くなったピースが戻ったようにキラ割りをしました。
性能は一対一だとシン割りが有利で、多対多や多対一はキラ割りが有利です。
ビーム兵器についてですが、鍔迫り合いとかはできるようにしました。
ロマンがなくなるからね。
ただ、干渉する時間がキチンとあるため、これを過ぎると・・・です。
最後にキラ、アスラン、シンの実力についてです。
これは全員が全盛期(本編以降)で判断します。
フェアプレイのため、キラは一回目の人生のときです。
なので現在の本編一夏には当てはまりません。
総合力 キラ>アスラン>シンです。
一対一の戦闘能力 シン>キラ≧アスラン
接近戦 シン=アスラン≒キラ
高機動戦 キラ>シン≧アスラン
射撃戦 キラ>アスラン>シン
指揮能力 アスラン>シン>キラ
戦術 アスラン=キラ=シン
戦略 アスラン>シン>キラ
カリスマ アスラン>シン>キラ
コミュニケーション シン>キラ>アスラン
生身の戦闘力 アスラン>シン>キラ
この位かな?
三人で競っているので、アスランがコミュ障ではありません。
アスラン「コミュ障じゃないよ・・・」
シン、キラ「「トゥ!ヘアー!モウヤメルンダw」」
アスランはコミュ障じゃないよ・・・
次回も番外編です。
次回は師匠とどう出会ったかを書きたいと思います。
次回もお楽しみに