作者は【主人公に悪魔の実を食べさせるか迷う】と、言いました。
こんな実がいいんじゃない?という意見をくださりありがとうございます。
ミズミズの実とかメテメテの実とかミズミズの実とかポセイドンとか.........
無双やん!!?
これは作者が悪いのだ...
改めて、【主人公はチートにしないです!悪魔の実は食べさせません!】
作者は思う
主人公が麦わらの一味と.........
強大な敵を相手に、仲間と助け合い。力を合わせ.........
楽しい船旅では、みんなと甲板でワイワイ騒いで。仲間とコントして、漫才して。みんなで笑って!
そんな作品がいいなぁ。
考えてみて。
自分のクラスに身長2m越えで体重が100kg以上で筋骨隆々の文武両道の完璧イケメン男がいたら.........
学年主席、15歳にして東大合格ライン。体育祭じゃリレーも棒倒しも敵と名乗るものは病院送り。文化祭ではグラウンドの地面にピカソの「泣く女」を一面に描く。こんなやついたら.........
引くだろ??(汗)
チートってことは、こういうことさ(白目)
感想、意見、評価ありがとうございます!
これからもよろしくお願いします!
評価の黄色いバーを見て奮死寸前でした。
このまま頑張ります!
今回は短いです!
ルーシー「.........ここって、どこだ?」
ルーシーがこの世に誕生して今日で5年になった。転生者である俺が記憶を思い出したのは今日が最初。つまりこの瞬間
【主人公が転生した】
ルーシー「いて、いててててててて」
別に興奮して股間を抑えているわけではないぞ.........
ルーシーは頭を両手で抱え込んで、痛みを必死に抑えている。
前世の記憶(一部を消去されている)の情報量が多すぎて、頭が爆発しそうなくらい痛いのだ。
ルーシー「そうか.........。俺って、転生したのか。」
ニヤケ顔である。
転生前のルーシーの記憶ももちろん存在している。ニヤケ顔なのは母親が超絶美人であることが分かったからだ。.........チッ「おい!舌打ちしたろ!」
ルーシー「う”げぇぇぇぇぇぇぇぇ」
ルーシーとしての記憶が思い返される。母親はまだいい、ただ。ニョン婆の顔が想像以上にきつい。
立ち直るのに5分の時間を要するのである。
5分後
ルーシー「あ、そうか!今日俺の誕生日か!」
今日はルーシーの誕生日である。ブラックローズに「パーティの用意をするから、どっかで遊んできなさい」と、シタリ顔で言われこの草原に来たのだ。
まぁそんなことはいい。パーティーにはニョン婆も参加するはず。が、ニョン婆の顔は想像以上にきつi「やめろぉ!!」
ルーシーは立ち直るのに5分の時間を要した。
5分後
ルーシー「どうやって時間を潰すか。。。状況を把握しようか」
ルーシーは今、前世の記憶と母親に教えられた中途半端な教育しか分からないと言ったところだ。
ルーシー「まず、ここは女ヶ島で問題ないはず。ん?なんで男の俺がここにいるんだ?.........?まさか......!」
ルーシーは慌ててズボンを下げて、股間についているはずの相棒を確認する。
ルーシー「ほっ........ついてる。よかったぁぁぁぁ!」
ルーシーは当たり前のように、生まれた時から寄り添ってきた
ルーシー「そういや、父親はだれだ??まずは俺の出生について調べてみるか!!.........その前に海見に行こう!!!!」
ルーシーは父親を知らない。ルーシーの友達は皆父親というものがいなかった。だから自分に父親がいないことは当たり前のことだと思っていた。そもそも父親という言葉すら知らない。
ブラックローズがルーシーにレイリ―のことを話さなかったのには理由がある。
教えるも何も.........
息子が愛おしすぎて旦那のことは忘れていたのだ。
主人公がやっとこさ出てきた!
ちゅうことで、ヒロイン候補を募集します!
ハーレムは無しです!
オリヒロインもありません!原作キャラで募集したいと思います!