ヤンデレに愛され隊 隊長です(白目)
では、本編いきますよ〜いくいく
優雅な朝…
榛名「提督!おはよつございます!死んでください!」
提督「( 'ω')ふぁっ!?」
榛名「愛ゆえにです!榛名は提督と2人だけのエデンに行くんです!」
提督「うーんこの…あ、モーニング紅茶セットどうですか?」
榛名「いただきます!」
提督「(普通にしてればいい子なんですけどねぇ…)」
榛名「ん?なにか言いました?」スコーンモグモグ
提督「いえ、なんにも。食べてる榛名さんも可愛いなあって思って。」
榛名「榛名!感激です!(灬ºωº灬)」
提督「(ニッコリ)(…いつから榛名さん達はこんな風になってしまったんだろう)」
コンコン…ガチャ(ドアくん迫真の演技)
扶桑「提督、おはようございます。これから一緒に食堂にi…」
提督「扶桑さんおはようございます。ごめんなさいね、自分で用意してしまいました。」
扶桑「いえ…大丈夫です。」(朝から一緒にと思ってたのに…)
榛名「提督の出してくれる紅茶とスコーンは美味しいですっ!」(ざまぁwwですww)
提督「ありがとナスです。」
扶桑「(ニコニコ)(この浮き砲台…私の提督に近づかないでくれます…?(威圧))」
榛名「はいっ!///(嫌です☆)」
提督「あ、そうだ(唐突)扶桑さんもご一緒にどうですか?」
扶桑「え、いいんですか?私は嬉しいですけど…(榛名が邪魔ですねぇ…)」
提督「榛名さんもいいですよね?」
榛名「へ?い、いいですよ。(提督と2人だけの時間がぁぁ…あんの欠陥戦艦めぇ…)」
提督「では、扶桑さんの分用意してきますね^~♪座って待っててください。」
扶桑「はい(ニッコリ)」
テイトクオクノキッチンヘ…
榛名「…せっかく提督と2人きりだったのに残念です。」
扶桑「私も残念、あなたがいなければ一緒に食堂で食べれたのに…」
バチバチ…
榛名「くれぐれもあの【条約】を忘れないように。アレは1つの抑制力でもあり提督のためでもあるんですから。」
扶桑「言われなくても分かっているわ、提督は争いが嫌いな人ですから悲しませたらいけません。けどね、榛名さん。独り占めはよくないと思うの。」
榛名「ケッコンしたんですから嫁として朝から起こしに行くのは当たり前です」
扶桑「それはカッコカリでしょう?あなたがやっているのはただのおせっかいよ?(ニッコリ)」
扶桑「いずれかは私にも指輪を渡してくれるはず…そして本当の嫁も決めてくれるはずよ… 」
榛名「提督は私を選ぶって決まってるんです!」
扶桑「あら、どうしてそう言い切れるのかしら?他にも魅力的な人はいっぱいいるのに…私みたいな(ニッコリ)」
榛名「もしかして頭にも欠陥があるんですかぁ?w馬鹿馬鹿しくて話にもなりません」
扶桑「言ってくれるわね…後で演習場に来なさい」
榛名「何?バトルで決着つけようと言うんですか?wこれだから脳筋は…w」
バチバチ…
提督「はい^~紅茶とスコーンですよ〜おふたり共どうかしたんですか?」
榛名 扶桑 「いえ、なんでもないです(ニッコリ)」
榛名(高速戦艦なめないでください)
扶桑(遅いなりに対策はあるのよ?)
ナカチャンダヨー ヒャッハー! ウルセェ!
提督の一日は長い(確信)
暇つぶしに投稿しますね^~
オッスオッス!オナシャス!