んじゃばっちぇ書きますよ^~
書類カキカキ…
提督「軍隊に入隊して提督になり約5年近く…色々あったなぁ…」 カチャカチャ
??「ちょっと!私が仕事してるのにあんたはガンプラ作ってるってどういうことよ!」
提督「アハ、バレちった笑ごめんなさい叢雲さん。けどもう少しで完成なんです。」
叢雲「んなこと知ったこっちゃないわよ!ほら!さっさと仕事に戻りなさい!」グイグイ
提督「あ〜れ^~(歓喜)」
叢雲「全く…ほんと自由人なんだから…(モットワタシトハナシテクレタッテイイジャナイ…」
提督「ん?なんか言いました?」
叢雲「んな!?何も言ってないわよ!うっさいわね!」ゲシッ
提督「痛い、痛い!ヒールは痛い!叢雲さん!(歓喜)」
叢雲「ほらほら、もっと踏んでほしいんでしょ!」(ゾクゾク)
提督「そうだよ(便乗)あ、タイツ越しにパンツ見えた」
叢雲「!?カァァァァ///このエロキモ仮面がァ!!」バキッ!(迫真)
提督「ファァァァアーー!(歓喜)」
艦隊業務シュウリョー
叢雲「んじゃ私は自分の部屋に帰るわよ、残りは自分でやってね」ヒラヒラ
提督「エエェ(・ω・三・ω・)ェエエ手伝ってくれたっていいじゃないですかぁ〜」
叢雲「自分がやり残したやつなんだから自分でやりなさい!それじゃ!」バタンッ!(ドアくん迫真の演技)
提督「くわぁぁぁwww」(泣)
その後めちゃくちゃ仕事した()
一方…
叢雲「ふぅ…疲れた。あいつもサボらずにしっかりやればいいのに」トコトコ
ガチャ…(秘密のドアくん迫真の演技)
叢雲「入るわよ」
龍田「あらぁ^~珍しい人が来たじゃない〜」
叢雲「…いいじゃない、今日は来たくなった気分なのよ!」
龍田「アハァ…♪可愛い」
榛名「いない人もいるみたいですが、だいたいはいるようですね。では始めましょう」
榛名「…起立」
(♪ 劇場版アルペジオ霧の艦隊 生徒会のテーマ ♪)
ガタッ
榛名「すべては!」
艦娘's「提督のために!」
榛名「提督が悲しむ事は!」
艦娘's「絶対にしない!」
榛名「条約は!」
艦娘's「絶対!」
榛名「破った輩は!」
艦娘's「ただちに排除!」
榛名「お前のことが!」
艦娘's「好きだったんだよ!」(迫真)
榛名「では、お座りください」
ガタッ スッ
高雄「毎回やるけど慣れないわ…」(困惑)
愛宕「大丈夫よ、高雄。あなたもいずれ慣れるわよ。ウフフ♪」
扶桑「今日の議題は提督の周りにいる会員以外の輩についてです。皆様分かっているとは思いますが、私達以外が提督に言い寄ることは万死に値します。」
鳥海「そうです(便乗)」
大鳳「…」
翔鶴「しかし、それを恐れをせずに近づくとんでもない屑がいます。戦艦棲姫、幼なじみであり共にに同期の〇〇、許嫁の〇〇、上司の女提督。この人達には警戒を怠らないでください。なにをしでかすか分かりません。」
夕立「すぐに殺っちゃえばいいっぽい?」
時雨「ダメだよ、夕立。そんなことしたら提督が悲しんじゃう。」
夕立「分かったっぽい!」
古鷹「あの人たちは一筋縄ではいきませんよ、皆さん気を付けてください」
榛名「無論、他の輩にも警戒は怠らないように。では議会を終了します。」
ザワザワ…サア、オフロイキマショー
榛名「…提督は誰にも渡しません♪」
ーー提督の自室ーー
提督「…ィクシッ!(迫真)風邪ひいたかな?さてさて、榛名さんの軍艦プラモ早く完成させないと(使命感)あ、そうだ!(唐突)本人にプレゼントしましょうきっと喜ぶゾ^~」
イィィヤッホォォゥゥゥ…(作業スピードUP)
ブゥゥゥン…(小型観測機くん迫真の演技)
榛名「ふふっ♪提督…榛名にプレゼントなんかあげなくてもあなたがいてくれるだけで榛名は幸せですっ///」
ヨルダッ!ヤセンダァァァァァ!ウルサイデス、ヤセンバカ!
ギャァァァ センダイガヤラレタ! コノヒトデナシ!
提督の夜は長い(確信)
ぬわぁぁん疲れたもぉぉぉん
次は条約と登場人物紹介文です。お楽しみに^~