仮面提督とヤンデレ艦娘達   作:マチャリ

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いつのまにかヤンデレ成分が減ってる気がするのは私だけでしょうか(白目)

ちょっと今回はバトルものいきますよー、いくいく(バトルの描写を書くとは言ってない)


第3話 金剛型1番艦 対 バミューダトライアングル

ーー決闘当日ーー

 

 

青葉「ウィイイイイイイイイイッス!どうもー!青葉ですぅー!さあさあ決闘の日がやってまいりました!

司会は私、青葉と!」

 

衣笠「衣笠さんでお送りします!」

 

青葉「後、解説として霧島の姉御を呼んでおります!」

 

霧島「榛名がなにかやらかすと聞いて。もし負けたらあいつらには【カタ】つけて貰わんとなぁ…?」

 

衣笠「カタってなに!?カタって!」

 

霧島「うるせぇぞ、キノガッサ。…消すぞ(威圧)」

 

衣笠「(((((((( ;゚Д゚)))))))ヒィィィィ」

 

青葉「会場はこ↑こ↓鎮守府演習海域!ルールは簡単!どちらかがギブするまでです!」

 

提督「勝者にはなんでもします券をあげます」デェェェン

 

艦娘's「いまなんでもって…(歓喜)」

 

青葉「それでは出場者の紹介です!赤コーナー、帰国子女は伊達じゃない!金剛ォォ!」ウォォォ

 

青葉「青コーナー混ぜるな危険!この3人は…まずいですよ!榛名!扶桑!翔鶴!」ウォォォ

 

青葉「別名バミューダトライアングルと呼ばれています!」

 

衣笠「え…なんですかそれは…(困惑)」

 

青葉「魔の三角海域ってありますよね?船が沈没したり飛行機が堕ちるあのミステリー海域。あれとあの三人合わさった強さをかけてるんですよぉ」

 

霧島「実際にあの三人が出た演習や任務は全て完全勝利UCで終わっている。あの3人に立ち向かって生き残った深海棲艦はいない。」

 

霧島「そんなトリオに金剛の姉御は勝てると思います?頭ァ…」

 

提督「極道じゃないんだから頭ァはやめなさいwwまあ、どちらも主力級の強者ですからねぇなんとも言えません」

 

金剛「Hey! 榛名!そちらは準備OKですカー?」

 

榛名「はい!お姉様、榛名達は大丈夫です!」

 

 

青葉「それでは!ガン〇ムファイトォーレディィ…ゴォー!」

 

提督「おいこらばか」

 

霧島「おっあの3人早速仕掛けるっぽいゾ」

 

榛名「行きますよ!お姉様!」

 

金剛「かかってこいデース!」

 

扶桑「いきます…」甲板ファンネル トバシ

 

翔鶴「なんでもします券…なんでもします券…!」艦載機発射

 

榛名 扶桑 翔鶴「ウオオオオアアアア( 'ω')/アアアアアッッッッ!!!!!」

 

 

 

ガンバレッー!フレーフレー!

 

マミヤトクセイオベントウハイカガー?

 

タベリュゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥ!!!!

 

 

 

 

ーー数時間後ーー

 

 

 

榛名 扶桑 翔鶴「チーン」

 

提督「堕ちたな…(確信)」

 

青葉「け、決着がつきました!金剛さんの圧勝です!」

 

霧島「馬鹿共が…(呆れ)」

 

金剛「3人ともまだまだですネー笑これじゃあ準備体操にもなりまセーン笑笑」

 

扶桑「不幸だわ…」

 

翔鶴「なんでもします券…(泣)」

 

榛名「やっぱりお姉様には敵わなかったよっ☆」

 

金剛「いいファイトだったネー♪」テヲサシノベ

 

榛名「お姉様…!」ウルウル

 

香取「Welcome (ニッコリ)」ガシッ

 

榛名 扶桑 翔鶴「ア"ア"ア"ア"ア"ア"ア"ア"ア"!!!!!」(白目)

 

衣笠「これはひどい(確信)」

 

提督「仕方ないね♂」

 

青葉「3人の特別指導が決まったところで終わりにしたいと思います。それでは皆様!さようなら^~」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 




ぬわぁぁんもう疲れたもぉぉぉん

次の話の内容は未定ですw

お楽しみに^~
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