仮面提督とヤンデレ艦娘達   作:マチャリ

7 / 7
あぁ^〜FGO、シャドバ楽しいんじゃ^~
そのうちSS書く可能性が微レ存…?(震え声)

ルナ「ルナと遊ぼっ!」っ(カースソルジャー

遊ぶぅぅぅぅ!!!!!!っ(生身


先行4ダメ不可避()


続き

前回のあらすじ

 

 

提督が釣りしてたら黒いお姉さんが現れた!(直球)

 

 

 

戦艦棲姫「…嫌ねぇ、壊すためだけに陸に上がったりなんかしないわ。ただの暇つぶしよ」

 

 

提督「そう…(無関心)」

 

 

黒く白いこの人は我ら人類にとっての敵、深海棲艦。

その中でも姫級と呼ばれるボスクラスがいま横にいる。

 

 

最初に会ったときはたまげたなぁ…(小並感)

だって海沿い散歩してたら倒れてたんですもん

慌てて医務室へ運びましたよ。それからちょくちょくうち(鎮守府)に来る。

 

 

提督「この前、名前も知らないどこぞかの鎮守府が壊滅したそうですが…もしかしてあなたという可能性が微レ存…?」

 

 

戦艦棲姫「さあ、どうでしょうね(意味深)」

 

 

提督「意味深なanswerやめちくり^~まあどうでもいいですが。この鎮守府はやめてくださいね?」

 

 

戦艦棲姫「大丈夫よ、ここは壊さない。だってあなたのような面白い人がいるんですもの。もったいないわ。」

 

 

提督「やったぜ」

 

 

戦艦棲姫(今のところ、はね?)

 

 

戦艦棲姫「あとね、あなたはなんとなくなんだけど、こうずっと前から知ってた可能性が微レ存。」

 

 

提督「ファッ!?私は助けたときからしか記憶がないんだなぁ…」

 

 

戦艦棲姫「まあなんとなくだから。まあ、多少はね?」

 

 

提督「おっそうだな」

 

 

 

ーーー翔鶴 自室ーーー

 

 

テレビ『アナタッテホントヒマジンヨネ。 シゴトガナイカラネ、シカタナイネ♂ ハハハ』

 

 

翔鶴「ハァァァーーーーーンwwwwww」(台パン不可避

 

 

鳥海「翔鶴さん壊れたンゴ…(呆れ)」

 

 

翔鶴「あのモヤシ女は誰!?殺してもいいナリか!?」

 

 

鳥海「ダメです(モヤシ女は草)」(威圧)

 

 

翔鶴「ァ゙ァ゙ァ゙ァ゙ァ゙ァ゙ァ゙ァ゙ァ゙ァ゙ァ゙ァ゙ァ゙!!!!!!」

 

 

鳥海「この人どっかで見た事あるような…」

 

 

翔鶴「提督、あんまり自分に関することは話したがらないですからね。」

 

 

鳥海「…いずれ話してくれると信じています、必ず。」

 

 

翔鶴「それにしてもこのモヤシは誰なんですかねぇ…」

 

 

日向「ん、戦艦棲姫じゃないか」ズイウーン

 

 

翔鶴 鳥海「日向師匠ォ!」

 

 

日向「まあ、そうなるな」

 

 

鳥海「どうして知ってるんです?」

 

 

日向「提督に言われたんだ、相手をしてやってくれと。将棋をしたんだよ」

 

 

翔鶴「確かに日向師匠ならナニかあっても対処できそうですからね、提督がお願いするのも分かります」

 

 

日向「まあ、そうなるな…(謙遜)」

 

 

鳥海「んで、その戦艦棲姫がなんで鎮守府に来てるんですかねぇ…」

 

 

日向「暇つぶしなんじゃないか?」

 

 

鳥海「そうだといいんですけど…」

 

 

日向「まあ、お前らがいるから大丈夫だろ?」

 

 

翔鶴「ええ、これ以上敵が増えるのは困りますから早めに排除しないと…」

 

 

鳥海「榛名さんに伝えなきゃいけませんね」

 

 

翔鶴「私はもう少し監視を続けます」

 

 

日向「では、私はこれで」

 

 

翔鶴 鳥海 「お疲れ様です!」

 

 

 

 

 

ーーー居酒屋鳳翔ーーー

 

 

 

ガララッ(ドアくん迫真の演技

 

 

鳳翔「あら、いらっしゃい」

 

 

提督「(。・ω・)ノドモ」

 

 

鳳翔「いつもの、ですよね。すぐ用意します」

 

 

提督「宜しくお願いします」

 

 

鳳翔「かしこまり!」

 

 

鳳翔「…2人きりのときぐらい敬語はやめてくださいよ」

 

 

提督「慣れないんですが…わかった」

 

 

鳳翔「ふふっなんだか夫婦みたいですね///」

 

 

提督「いやぁ…そんな(謙遜)」

 

 

鳳翔「あの…私が提督の妻としてお側にに居るのはダメでしょうか?」

 

 

提督「鳳翔…」

 

 

鳳翔「ごめんなさい、変なこと聞いちゃっt「ほ、鳳翔は…」

 

 

提督「とても魅力的で素晴らしい人だと思う」

 

 

鳳翔「え?えっ?///」

 

 

提督「だからさ、おれなんかじゃくてもっといい人がいると思うよ」

 

 

鳳翔「そうですね…」(目そらし)

 

 

鳳翔「(それじゃあダメなんですよ…一番をとって提督のお側に居たいんです!他の子なんかに抜けがけされて取られるなんて考えられません!)」ハイライトオフ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ーーー金剛四姉妹の部屋ーーー

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

榛名「( ゚д゚)ハッ!」キュピーン(病みニュータイプの直感)

 

 

霧島「どうしたの?」

 

 

榛名「新たな敵が…増えた」

 

 

霧島「は?」

 

 

 

 

 

 

 

 

人物紹介

 

 

 

日向

 

瑞雲、そう瑞雲。

ヤンデレではない。

戦闘力は格段に高い。様々な武勇伝が語られている

あまり喋らないが、人柄はいい

提督とはそれなりの付き合い

 

 

 

鳳翔

 

居酒屋を営む良き良妻系軽空母

みんなのお母さん

このたび見事にヤンデレと化した(歓喜)

 

 

 

 

 

 

 

 

 




ぬわぁぁん疲れたもぉぉぉん

こいついつも疲れてんな()
自家発電(意味深)ばっかりだからね。しょうがないね

次回は…未定です()
  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. 閲覧設定

▲ページの一番上に飛ぶ
X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧 ※ログインせずに感想を書き込みたい場合はこちら
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。

評価する
※参考:評価数の上限
評価する前に 評価する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。