とある魔術の日常?   作:置物

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番外編シリーズ
予告(嘘)


「『オービット・ポータル社、遂に宇宙エレベーター「エンデュミオン」建造』ねぇ…。ま、俺には関係ねぇか」

 

「私、歌うことしかできないから」

 

「警告する。鳴護アリサには近づくな」

 

「上条さんにも陽太様のお恵みをお分けください!」

 

「ようたもありさの歌好きになると思うよ!」

 

「ったく…、足手まといにはならないでよね」

 

「チッ、なンでテメエがいやがる?」

 

「そう邪険にしない!ってミサカはミサカはあなたを叱ってみる!」

 

「貴方も私の邪魔をしにきたの?」

 

「クッキーもカミやん属性が付いてきたのかにゃー?」

 

「あなたも大概ですね、とミサカはせせら笑いつつ心配してる振りをします」

 

「勘弁してくれ…。だるくてだるくて死んでしまう…」

 

「私は私の為に歌います!」

 

「お前が!お前さえいなければ!!」

 

「陽太!頼む!俺の友達を助けるのを手伝ってくれ!」

 

「こんな術式、見たこともないよ!?」

 

「黒子ぉぉぉぉお!!」

 

「三下はとっとと消えうせな」

 

「あーッ!あれは噂に名高い超ウルトラハイパージャンボビッグパフェ!!とミサカはミサカは目を輝かせながら子供のようにはしゃいでみたり!」

 

「ようやく…死ねるのよ…」

 

「急げカミやん!」

 

「お姉様が敵と交戦中、とミサカはあなたに投げやりに報告します」

 

 

「だりぃが、友からの珍しい頼みだ。お前の計画、邪魔させてもらうぜ」

 

科学と魔術が交差するとき、奇蹟の物語が始まる。

 

 

 

 

(以下より私のどうでもいい話)

 

 

なんていうのをしたいのですがまだまだ先が長い件についてww

映画の特典のために二回映画を見に行った私ですが、なんと、私の住んでいる県で禁書目録の映画上映したときの特典が小説ではなく既に映画のフィルムだったんですよ

うちの県はどんだけおそかったんだよwwと愚痴を零しましたねほんと

で、もらえたシーンがなんとも微妙なシーンで萎えまくり…

でも映画を見たとたん元気はつらつですよもう本当におもしろかった!!

シャットアウラさんまじイケメン。上条さんに殴られたときの顔はちょっと女の子としてどうだろう?と思いましたがあのキャラと見た目が大好きでしたね!私はシャットアウラ派ですよ!!

一週間ちょっとぐらいでしょうか、ネット見てたら三億人突破?かなにかで特典がキャラカードに変わったと聞きシャットアウラのキャラカードが欲しくてすぐに見に行きましたとも。

当たったのはBの一方さんとかのセット…。一方さんも好きだからいいんだけどね!でもシャットアウラ欲しかったなぁ…。

あと私は禁書の映画を見て気付いたことがあります。

私の好きなキャラって神裂、吹寄、佐天さん、シャットアウラと黒髪ロングな女の子ばかりだなぁ…ということが!!

いやどうでもいいですよねすみませんでした

そして最後に、実は禁書の映画を見てよし、小説を書こうと思ったのはここだけの秘密というね

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