霧雨みどりの日常録~東方日常録~   作:霧雨みどり

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たつき「まさかみどりが幻想入りするとは…」
七海「まあ、いいじゃないの。」
2人「では、お楽しみください!」


第一話「幻想入り、そして」

みどり「いきなりだけど、小説書くよ!次の注意が大丈夫だ、問題ない(笑)っていう人はこのまま、無理っていう人はブラウザバックをお願いします!」

注意!

この小説は東方Projectの二次創作です!

▼東方ファン▼オリキャラの登場▼キャラ設定が崩壊

▼新オリキャラ▼異変あり▼爆笑あり

霧雨みどりの日常録~東方日常録~

第1話「幻想入り、そして」

あらすじ

幻想入りしたみどりは、先に幻想入りしていた霧雨七海と出会う。

そして、博麗神社に行き、そこで博麗の巫女こと、博麗霊夢と出会う。

そして、能力とスペルを習得することになる。

~幻想郷・???~

みどり「着いた。だけど、どこに行けばいいんだろう。」

???「おーい、みどり。」

七海が私を呼んでいる。

みどり「七海ちゃん!」

七海「待ってたよ。遅いじゃない。」

みどり「ごめん。」

七海「一戦やってみる?」

みどり「弾幕ごっこなんて無理だよ。スペル持ってないよ。」

七海「じゃあ、博麗神社に行こうね。」

みどり「分かった。」

少女移動中…

~幻想郷・博麗神社~

みどり「ここが博麗神社か。」

七海「霊夢さん、みどりさんが来ましたよ。」

すると、霊夢たちが来た。

霊夢「こんにちは、みどりさん。」

みどり「よろしくお願いします。」

たつき「来たか、みどり。」

みどり「お兄ちゃん!」

七海「みどりさんが言いたいことがあるって。」

たつき「何だ?」

みどり「私、能力とスペルカードがほしいです。」

たつき「分かった。準備をするから、あとで来いよ。」

みどり「うん。」

5分後…

たつき「能力は、【天気を操る程度の能力】だ。」

みどり「お姉ちゃんと一緒だ!」

たつき「スペルは、もう作ってるから、渡すよ。」

みどり「ありがとう!」

たつき「明日、一戦やるぞ。」

みどり「分かった。」

七海「私も入るわ。」

みどり「分かったよ、姉ちゃん!」

たつき「じゃあ、寝ようか。」

みどり「はーい。」

そして寝たのは、11:00だった。

~翌日~

みどり「おはよう、皆さん。」

みんな「おはよう!」

七海「なんか眠い…」

たつき「今日は弾幕ごっこだ。準備しろよ。」

2人「はい。」

終わり

いかがでしたか?

不定期で書いていきます。

なかなか投稿できないと思いますが、この小説をよろしくお願いします!

これからオリキャラがもっと登場します。

オリキャラの会話にも注目!

たつき「余計なこと書くなww」

七海「しょうがないでしょww」

次回 第2話「初めての弾幕ごっこ 前編」

出たオリキャラ

霧雨たつき

霧雨七海

霧雨みどり




次回予告
霧雨みどりは、ついに初の弾幕ごっこをすることになる。
果たして、どれくらいの腕なのか。
次回「初めての弾幕ごっこ 全編」
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