やはり俺が月鬼ノ組なのは間違いじゃない多分…   作:トミッキー

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2話目です頑張って続き書きます
見てください


いじめよくない絶対

 前回先生を怒らした俺比企谷です

 あの後めんどくて寝てたら放課後でした。

 

「飯食ってねぇぇ」

シノア「ずっと寝てるからですよ」

八幡「うひゃっ!」

シノア「プッ、うひゃっ!ってwwwww、変な声wwwwww」

八幡「そ、そんなに笑うなよ後ろからいきなりこえかけられたらビックリすんだろ!」

シノア「いやいや普通は有り得ませんよねぇ優さん」ニヤニヤ

優「プッ、そ、そうだなwってかどうでもいいんだよそんなこと、早く俺を月鬼ノ組に入れやがれ」

 

 どうでもいいって言われちゃったよ傷ついたから帰ってグレン殴って百合になぐさめてもらうもん!

うん俺がもんとかキモいな

 

シノア「そうですねキモいです」

優「そうだなキモいな」

 

何で二人とも心読めんだよエスパーなの?

 

八幡「心を読むな心を、」

シノア「まぁそんなことおいといて」

八幡「無視ですかそうですか」

シノア「中佐から優さんに手紙を預かっています」

優「手紙?」

八幡「スルーしないで」

シノア「五月蝿いですよ八幡さん」

 

 五月蝿いって言われたよ俺の扱いひどくない?

 

八幡「んんッそれで手紙には何て書いてんだよ?」

優「んじゃあ見てみるか」

 

"            優へ

 

    仲間も友達も恋人も出来ない童貞君はいりませ~~ん

悔しかったら友達の一人くらい紹介してみろまぁお前には無理だろうなぁ

プップッ

 

優「ダァァァァ、何なんだよ八幡も居なさそうじゃん何で俺だけなんだよぉぉ」ペチッ

八幡「百夜ディスりすぎだから後したの方読んで見ろ」

 

    "因みに八幡は紹介しに来たぞその日にあれはビックリしたけど"

 

優「八幡どんな手を使ったんだ?」

八幡「いや幼馴染みいたからつれていった」

優「そんなん無しだろぉぉぉ」

シノア「それは卑怯ですねってきり嫌がる子を無理につれていったのかと思いました」

八幡「いやいや俺そんなことしないからね」

 

 みんなひどくね俺そんなことしないんだけどなぁ

 

ドンッ

与一「イタッや、やめてよ」

山中「止めてよじゃねーんだよ俺らが虐めてるみたいじゃん」

モブ1「そうそう俺ら友達だからジュース買って来てって言っただけじゃん」

 

 はぁどこにでもいるよなああゆうの百夜はどうすんのかなぁ

 

優「平和だねぇ」

八幡「あれ帰るの?」

優「そうだけどなんかおかしい?八幡」

八幡「いやぁ意外だなぁと思って」

シノア「そうですねこのままじゃあ友達も出来ませんねぇ」

 

山中「大体お前から仲間にしてくれって頼んで来たんだろうがだったら家畜のように働けって」

優「おいお前ら今なんつったあぁ」

モブ2「なんだよお前正義のヒーローきどりですか?」

優「なんつったかきいてんだよぉぉ黙って答えやがれ!」

山中「家畜のように働けって言ったんだよなんか文句あっか」

優「取り消せよ」

山中「あぁなんつった?」

優「取り消せって言ったんだよ!」

中山「あんだとぉ!しばくぞワレェ!」

優「やれるもんならやってみろ」

山中「歯食いしばれよ!!」

優「てめぇこそ!!!」

シノア「あっ言うの忘れてましたけど民間人に手を出したら謹慎延長ですから気をつけてください」

優「はぁぁぁぁぁ!!!先に言えよ」ゴフッ

山中「なんやなんや手ぇ出したあかんのかお前んじゃあジュースよろしくぅ~」

 

八幡「俺空気じゃね?」

 

 

 

 




読んで頂きありがとうございます
次回八幡隊の登場か!?
見みるか見ないかはあなたの気分次第!
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