俺大神 黒は今友達と今週の暗殺教室の話で盛り上がっている
「とうとう殺せんせー死んだな・・・」
「ああE組の皆悲しいだろうな・・・」
「はーもう直ぐ暗殺教室も終わるんだろうな、見る物が少なくなるよ」
上からA、B、黒と話している
「つーか黒お前暗殺教室だったら誰が好きだ?俺は倉橋だな」
「僕は神崎さんかな。清楚でおしとやかだし」
AとBは自分の好みを言った
「俺は・・・」と黒が言おうとしたら道路に男の子が飛び出しその後ろから車が猛スピードで突っ込んで来るのを見て黒は走り出した。
(間に合うか!?いや間に合わすんだ!!)と思い間一髪男の子は助けたが、自分は助からず命を落とした
(くそー暗殺教室はまだ終わってないのに俺が先に終わるとは・・・でも男の子を救えたんだ悔いはないな)と思い眠りについた・・・はずだった
「あれ?なんで俺意識あんの?まさかの夢?」
「いいや夢ではない現実じゃ」
「え?」黒が声がした後ろを向くといかにも神とゆう白髪の老人が立っていた
「あ、貴方様はまさか神様?」
「そのまさかの神じゃ。わしがここに来た理由はお前さんの行動をみて転生させようと思ったからじゃ」
「マジか!?で転生先は?」
「お前さんの好きな暗殺教室じゃ。あと特典は5までじゃ」
「よしゃー!!え~と特典は
1 エネルのゴロゴロの実
2 六式、覇気の完備
3 暗殺教室にワンピースの要素を入れる
4 傭兵、暗殺者としての知識の習得
5 暗殺教室の知識を消す
この5つで頼む
「分かった。ではお前さんの健闘を祈っているぞ」
その言葉で黒は意識が遠のいた
主人公設定
大神 黒(おおかみ こく)
暗殺教室の世界に転生し5歳の時に悪魔の実を食べ、父親に六式、覇気を5年で習得した。その後すぐ傭兵と暗殺業に身を入れ雷を使うことから<雷帝>と裏では有名人となった。
月が三日月になった6月に黒は京都に息抜きしに来ていたが、椚ヶ丘の生徒が攫われるのをみて助けに動いた。不良達を倒して出て行こうとしたら、次のターゲットである殺せんせーと鉢合わせし烏間についていき椚ヶ丘に編入する事が決まった
容姿 黒髪金眼で髪は首元まである右目に対しての縦に垂直に剣で切られた跡がある
個別能力値「5段階」
体力、機動力、学力、近接戦闘、遠距離戦闘全て5
誕生日8月31日
身長170cm
体重55㎏
血液型 A
得意科目 全て
苦手科目 なし
性格は普段は温厚だが仕事時や仲間に手を出すと一切の容赦が無くなり完膚なきまで叩き潰す、恋愛には人の事は鋭いのに自分の事は疎い
殺せんせーからの評価
彼の技は一流ですね。いろいろと試行錯誤してきたんでしょう。これからが楽しみですね
烏間からの評価
裏では雷帝と言われているほどのやり手だ。俺も本気を出さないと直ぐにやられる
イリーナからの評価
まさか雷帝が来るとは思わなかったわ。この数年で一気に名を挙げたのは正直称賛するは
以上の設定で行きます
ヒロインは速水を予定しますがアンケートを取る予定です