家庭教師ヒットマンREBORN! ~闇の守護者はどう生きる?~ 作:~ルカ~
2話 初めての学校
ういうい!皆さんこんにちわ!
今日からあの並盛中に行きますよ☆
って昨日の夜張り切りながら寝たのに…
只今の時刻8時
私咬み殺されちゃう?
「おーい優、もう遅刻だぞー咬み殺されちゃうぞー」
…やっぱり?
「ちょ、起こしてくれてもいいじゃん!!行ってきます!」
「おーう気をつけてなー」
寝坊したのは私だけどさ!
とかそんな事言ってたら学校に着いたよ!
別に道に迷ったとかそんな事……ありますはい。
いやだってさ、学校の場所とか知らねぇし…
しょうがないよn「ねぇ君、何してるの」うん?
今あのエロボイs…かっこいい声が聞こえましたが?
くるっと回ってみようか、そうしようそれがいい。
ワオ、ひばりんがいるよ
「ねぇ、何してるのって聞いてるんだけど」
生ひばりん!!かわ…かっこいいよ!
てか質問に答えないと咬み殺されちゃうな…
「えと…今日からこちらの学校にお世話になる者なのですが、道に迷ってしまって…」(テヘペロ
「ふーん…今日は特別だ。次は無いよ。」
「は、はい!」
ひばりん以外に優しい…?
じゃなくて、ひばりんに見逃してもらったんだから、早く職員室行かないとだな
ッガラ
「失礼します。今日からこちらの学校にお世話になります、如月優です。遅くなって申し訳ありません。」
優等生キャラ通してやるぜ(ッキリ
「おう遅かったなー。なんだ?道にでも迷ったか?」
おふこの先生怖いなぜわかったし
「えぇ…迷ってしまいまして…」
「今日帰ったらルート確認しといた方がいいぞ。さて、そろそろ教室に行くか」
「はい」
ルート確認かー…正直めんどい
「んじゃ呼んだら入ってきてくれ」
教室に着くの早くね?
「わかりました」
と言う会話をしたら先生は教室に入っていった
早くメインキャラに会いたいお
と言うか原作進んでるのかな…ごっきゅんがいたら進んでるってわかるねうん。
「おーい入ってきてくれー」
おっと呼ばれた
「はい」
……
ごっきゅんいるぅうううううう!!え、じゃぁどこまで進んだんだろう…
ん?やけに派手な子がいるな…まぁいいか
「初めまして如月優です。宜しくお願いします。」
完璧じゃね?
これ完璧に優等生っぽいでしょ!
あーでも私の眼の色赤だからなー
「それで終わりか?なら席は…沢田の隣が空いてるな。そこ座ってくれ」
主人公の隣きったぁあああああああ!!
ちょ、ダッシュで隣に行きたいんだけど
お、落ち着け優!優等生キャラを通すのだっ
「えっと、沢田君だっけ?宜しくね」
どやぁああああああ
この優等生キャラ!
中身こんなんだけどな!
「よ、よろしく!俺沢田綱吉って言うんだ、皆ツナって呼ぶから良かったらそう呼んでね」
あぁ…皆さん…ここに天使が…
黒ツナじゃないよ…可愛い
「わかった、ツナって呼ぶね。私のことも優って呼んでいいよ?(てか呼んで下さいお願いします」
「ゆ、優…」
▼ 優 は 1000000000のダメージを受けた!
▼ 優 は 倒れた!
本当何この子…天使
「ほらそこ、イチャイチャしないー」
「イチャi…はぁ!?」
はぁ!?とか言いながら顔真っ赤なツナ可愛いよ
あの後授業をしまして、休み時間には…まぁお約束の質問攻めに合いましたよ畜生
そんで今昼。
…ぼっち?昼ぼっち?だ、誰か誘うか…
「ね、ねぇ優、良かったら一緒にご飯食べない?」
君は本当に天使だね!!
「是非(ッキリ誰か誘おうか悩んでたから嬉しいよ」
「な!?10代目!俺は反対でs「一緒に食べるのなー」おい!」
ごっきゅん…君は可哀想な子だな
「俺は山本武ってんだ!宜しくな!」
「山本君ね…宜しく」
流石爽やかボーイ
だけどね、君の隣からめっちゃ睨んでくる人いるんだ…
「ちょ、獄寺君!!」
「獄寺君?私行っちゃ駄目かな?」
「駄目にきまっt「駄目かな?」最後まで言わせろよ!!」
だって絶対駄目って言うから…
まぁツナに頼まれ渋々と言った感じだったが、一緒にご飯食べましたよぉおおおおおおおお!!
雲雀さんはきっとツンデレ。そう思っているルカです。
誤字脱字ありましたら教えて下さい!
感想・アドバイスもよかったらして下さいねっ!(*´∀`*)