転生チートテイルズ物語 〜幻の冬カノンノに転生〜 作:プラネテューヌ大好き勢 kanamiss
修正がなんとか終わり、番外編です。
文がおかしいですけど見逃してください、番外編だから手を抜いているとでも思ってください。
本編とつながります。
実はセントビナーでのアニスの手紙とか全カットです。
ご了承ください
今回は番外編なので台本形式です。
カノンノ「あ、ダメダメインパルス突っ込んじゃダメ!あー」
ルーク「何してんだ?カノンノ」
カノンノ「ああ、ルーク。これはフルブだよ。」
ルーク「作者の大好きなゲームだっけ?」
カノンノ「そうそう。私もやらしてもらってたんだー」
ルーク「ふーん。ってそうじゃねぇ!いつまでやってんだ!もうラジオ始まるぞ!」
カノンノ「えっ。あ、もうこんな時間か、ルーク、とりあえずいこ」
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カノンノ「さあ始まりました、異世界の転生ラジオ、今回は私とルークとゲストをお迎えしております。」
ルーク「えーと?今回のゲストはあの有名な20周年記念の作品からゲストが来ているってよ」
カノンノ「はい、そうです。ではお呼びしましょう。スレイさん、ミクリオさん、アリーシャさん、ライラさん」
スレイ「こんにちは、おれはスレイ、今回は呼んでもらってありがとう。」
アリーシャ「私はアリーシャだ。今回は呼んでもらったことに感謝をしている」
ルーク「あれ?ライラとかミクリオとかいうやつは?」
カノンノ「ああ、天族は本来普通の人には見えない存在なんだ」
ルーク「じゃあなんで見れるんだよ」
カノンノ「それは私だからだ!」
スレイ「ねぇライラ、ルークさんにも見れるようにはできない?」
ライラ「今回は番外編とのことですしルークさんが気合い入れれば見えるかと」
スレイ「ルークさん、気合い入れれば見えるらしいよ」
ルーク「なんだって!よーし、調子に乗んな!(OVL発動) あ、見えた!」
ミクリオ「それで見えるのか……」
カノンノ「まあまあ、ルークも見れたことだしコーナーには行ってこー」
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カノンノ「最初のコーナーはアニメ版テイルズオブゼスティリアでーす」
ルーク「このコーナーは今やっているテイルズオブゼスティリアのアニメ版については感想をしていくコーナーだぞ!」
カノンノ「それでは、第一話というより0話を見ていきましょう」
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カノンノ「0話は大半はゲームしてないとわからないんじゃない?」
スレイ「まあ、0話はアリーシャがメインだから」
ルーク「それにしてもスゲ〜なアリーシャ、あんな槍さばきができるなんて!」
アリーシャ「そんなことないよ。私はマルトランという師匠に教えてもらったんだ」
ルーク「本当か!ならヴァン師匠とどれくらい戦えるんだろうな?どうせヴァン師匠が勝つけどな」
アリーシャ「そんなことない!マルトラン先生が負けるわけがない!」
ルーク「ならためしてみるか?いま、ここで!」
カノンノ「お、落ち着いて、アリーシャ、ルーク」
アリーシャ「はっ、すまない折角のラジオなのに」
アリーシャ「いいよいいよ。とりあえず先進めよ!」
1話視聴
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スレイ「1話からおれの登場だな!」
ミクリオ「僕もね、スレイ」
ライラ「私の出番が少ないですわ……」
ミクリオ「仕方ないじゃないか作者がこの小説書いてる中だとまだ聖剣祭しかやってないんだから」
カノンノ「それにしても作画すごいねぇ」
ルーク「なんでも、これを書いてるのはUFOとかいうすげぇ会社だとよ」
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ライラ「聖剣祭ですわよ、スレイさん」
ミクリオ「一気に端折ったねカノンノ」
カノンノ「あ、べ、別に作者が出かけるから端折ったわけではないからね!」
アリーシャ「まあ、とりあえずこれからのゼスティリアには期待ということだな、スレイ」
スレイ「ああ、カノンノもルークもこれからのゼスティリアクロスを楽しみにしてくれよな!」
カノンノ「うん、テレビの前でゼスティリアが始まるまでずっと座っとくよ!」
ミクリオ「それはミラだけにしてくれよ……」
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「おいっ起きろカノンノ!」
誰かの声がする。誰だろう?
「フーブラス川に行かなきゃなんねぇから早く起きろ!」
ふーぶらす?
「あっ!ごめん、今起きた!」
そうだった、今はアビスの世界でケセドニアに行くためにフーブラス川に行かなきゃならないんだった
「すぐ行くよー」
急いでみんなに向かって走って行った。