ハイスクールD×D 神の気まぐれ   作:Xライト~ンX

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XライトーンXです!
ちょっと思いついた分だけ書かせてもらいますww



プロローグ

 俺の名前は夜十神来人いちお今年で高1だ俺は最近はまってるハイスクールD×Dという小説を買いに駅前の本屋まで来ている。

 

「今日は雨が降りそうだから早めに帰るか!ハイスクールD×Dも早く読みたいしな」

 

そして家の目の前でで少し雨が降ってきたのでいそいで家のほうに走り出した

そのとき上のほうでガシャンと音がして鉄骨が落ちてきて来人に突き刺さった

 

(あ、俺このまま死んだな。せめてハイスクールD×D読みたかったな)

 

そのまま来人の意識はなくなっていった

 

 

 

 

 

 

そして目が覚めると真っ白な空間であった

 

「知らないt「おきたのか」っておい!!」

「なんだうるせえな!!」

「人のキメ台詞にかぶんなや!!」

「うるせえ転生させてやるから黙れ!!」

「転生?俺は・・・死んだのか?」

「そうだお前は死んだ!」

「じゃあここは?・・ここどこ?」

「ここは神界だとりあえずおまえを転生させるぞ」

(神界?・・・じゃあこの人誰?)

「神だ!!」

「そっか、神様か・・・って人の心読むな!!」

「まあそれはおいといてとりあえずお前にはハイスクールD×Dの世界に行ってもらう」

「え・・・死亡フラグだらけじゃん!!」

「まあお前にはチート能力を3個やるから必ず原作ブレイクして来い!!」

「じゃあがんばるんで能力は人間の体でも堕天使や悪魔を圧倒できるくらいの身体能力と、魔王を超える魔力と後はライディング・ギアっていう神器をください!」

「わかったじゃあがんばって原作ブレイクしてこいよ!!」

 

そういったとたん足元に穴が開いて真下に落ちていった

「こういうおちなのかよ~~」

 

 

 

 

そのあと神界で

(まあ俺の気まぐれで鉄骨落として殺したからもう一個なんかつけてやるか!)

なんて思ってる神がいたとかいなかったとかww

 

 

 

 

 

 

 

 




xライト~ンxです
まだ原作は始まりません今は朱璃さんを助けるか迷ってます
まあ今後ともよろしくです!!
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