人外共が幻想入り   作:モユリん

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ハイ、どうもモユリんです。
いよいよ、宴会です。



紅霧異変編ー宴会と酒と竜

~霧の湖~

レミリア「う~☆吉良とか言うやつ、説得とか言っておきながら、一方的な物理攻撃じゃん!

まあ、せっかくだし、フランも出してあげなきゃね、ちょっとやりすぎた感じもあるし」

 

レミリア「わぶ!」バフッ

 

レミリア「宴会・・・ねぇ、紅魔組全員でね。」

~森のようなところ~

 

ディエゴ「とりあえずきたが、どこだここ?」

ディエゴ達の目の前には壁や柱ツタの巻きついた建物が、あった。

ダダダダダ

御坂「到着、と」

 

アクセラ「ついた・・・な」スタッ

 

吉良「ここに来るだけでも、クッ・・大変なんだぞ!」ズリッズリッ

 

DIO「ついにッ、ついにあの太陽を克服しッ「オラァ!」ぬうん!」ガシィ

 

DIO「何者だ?このDIOに殴りかかってくるのはごォ」ボゴオン

 

吉良「DIO,手が吹っ飛んだぞ、それと、最高にダサいよ、君・・・」

 

DIO「Wryyyyyyyyyyもうゆるさん!『世界』!!」

 

アクセラ「あァ?」チラシパシイ

 

アクセラ「いいね、いいね、最高だねえェへェへ」 ゴニョゴニョ

スタスタ

 

吉良「DIO、じゃあ、宴会に行ってくるよ」スタスタ

 

DIO「このDIOを置き去りにするなあア!」ダダダダダ

 

???②「宴会・・・ですか?」

一方のでぃえごたちは、

 

DIO「MUNどこだ?ここは?」

 

吉良「博麗と言う神社らしいぞ」

 

Dio達「「神社って何なのだ?」」

 

吉良「御坂、説明してやってくれ、今のところ君が一番『空気』だからな、しっかり、頼むぞ」

 

御坂「なあ、ちょっ、仕方ないわねぇー」

少女説明中・・・キングクリムゾン!

 

御坂「と、いうところよ、わかった?」

 

DIO達「「ああ、よく分かった、知りたくなかったことも含めてな!」」

 

吉良「とりあえず、宴会は夜だからそれまで、解散だ

 

全員「「「「「おー」」」」」

夜までキングクリムゾン!

 

ワイワイガヤガヤ

 

???「いきなり宴会なんか開いて悪かったわね、私の名前は『博麗 霊夢』よ、貴方達の名前は?」

 

御坂「私は『御坂 美琴』よ、よろしく」

 

霊夢「ええ、よろしく」

 

ディエゴ「『ディエゴ』だ、通称Dioだが、ディエゴでいい」

 

霊夢「?ええ、よろしく」

 

DIO「『DIO』だ、『DIO・ブランドー』」

 

霊夢「よろしく」

 

アクセラ「『アクセラレータ』」

 

霊夢「よろしく」

 

吉良(治療中)「私の名前は『吉良 吉影』、33歳独身、仕事は(以下略

 

霊夢「ええ、よく分かったわ、よろしく」

 

霊夢「で?貴方達の名前は?」ギロッ

 

???②「『黒田 来斗』ですよろしく」ペコォ

 

???「え、え~と?『泡川 麗矢』です。・・・はい。」ペコリ

 

霊夢「そうね~『麗矢』、貴方、巫女として働きたくない?」ニマア

 

麗矢「は、はい!やらせてもらいます」(笑顔が怖い)

 

霊夢「そう言ってくれると思ったわ、貴方声高いしいけるわよきっと」

 

麗矢「は、はい、ありがとうございます」

 

霊夢「あと、働いてる間は『麗奈』ね、貴方の名前。」

 

麗矢「そんな横暴な~(泣)」




今回は、ブラキを出しました。
霊夢さんは、基本怖いです。
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