今回は、番外編です。
DIOの息子達の口調があってないかもしれませんが。
しょうがないよね、二次創作だから。
そのころのアクセラは・・・
アクセラ「ウワッ!ッ、ンだテメェ近寄んな!酒臭い!」
???「ええ~、あんた、あたしの酒が飲めないのか~?」ヒック
アクセラ「飲める飲めねェ以前に飲んじゃあいけねェ年齢だこっちは、だから、近寄るんじゃあねェ」シッシッ
角?を2本生やした幼女の皮をかぶったような、たちの悪い酔っ払いに絡まれていた。
そして、一方の吉良達は、
吉良(療養中)「ふう、ありがとうございます。永琳先生」ペコリ
永琳「ええ、でも、なおったのは、内臓の損傷と、肋骨の骨折だけ、」
吉良(療養中)「ええ、それでも十分です、ありがとうございます」
DIO「む?そういえば、吉良、貴様、『けーたい?』とやらわあるか?」
吉良「ある、それがどうしたんだと言うんだ?」
DIO「息子達の中に傷を治せる奴がいたはずだ、が、とりあえず、全員に『めーる』を送る」カチカチ
吉良「で?どんな文を打ったんだ?」
DIO「む?もう送ったぞ?」
そして、DIOの息子達には次の通りのメールが、送られた
件名 きらのケガせ
差出人 DIO
本文 きらがけgをして動けnい
早くきらのみgうて、
ひたりて、mぎあじをなせ
はやくkいばそは
はk、うれいじゃんじゃだ
???①「うわあ・・・」
???②「これは・・・」
???③「さすg「おい、ジョルノ・ジョバ」黙ってください『元』ボス」
ジョルノ達「「「誤字脱字がひどすぎる!」」」
???②「で?行くのか?このわけのわからないところに」
ジョルノ「いくしかなさそうですね。」
???①「ジョースターさんに念写してもらうか?探すのなら『スカイ・ハイ』でできるが?」
ロッズ「はーい、どうも、ロッズさんだよ。僕の声は人には聞こえません。まず、ソファーの右側に腰掛けている、???①のほう、リキエル、そして、背もたれに寄りかかっているの
???②がヴェルサス、そして、窓から虚空を見つめているのが、ウンガロだよ。じゃねー」
ウンガロ「ボヘミアンラプソディー」
そして、どこで〇Doorで、『博麗神社』についた、そして、
ジョルノ「ここが、博麗神社ですか、」
リキエル「早速、索敵をするかぁ!?」ツルッドサッ
ヴェルサス「どうやら、液体石鹸でも撒かれているかのようだな。」
ジョルノ「まあ、早速ですが吉良さんのところに行きましょゔ!?」ザッツルッズサー ガンッ
ジョルノ「いたた。」
麗矢「ン?もしかして、トラップにかかっちゃた?」ニコリ
ジョルノ「この女!はあ、吉良さんはいますか?」
麗矢「僕、男なんだけど、まあいいや、こっちです。」
DIO「きたk「無駄なことは後にしてくれませんか?」Wryyyyyyyy」
ジョルノ「どれどれ?あっ、これ手足切り落としてからじゃないとだめだは。」
吉良(さっき、恐ろしい単語が聞こえた気が)
ジョルノ「早速ですが『ゴールドエクスペリエンス』」
吉良「ギャアアァァァァァァ・・・・・・・・・」
そして、吉良の苦痛の叫びがこだまする中、宴会が終わり、DIO、吉良、ディエゴ、アクセラ、御坂+DIOの息子達は、博麗神社に泊まった。竜たちは、神社の境内で寝てます。
こんかい、ディエゴが空気でしたね、
次回は、キャラ紹介をします。