今回は、あの火を操る古龍が出てきますよ。
その後・・・
DIO「フン、おい、アクセ・・・?何とか門を通るのに邪魔だ!おきろ!」バーン
アクセラ「イテテ…クソッなんなんだよあいつはよォ、タダの力だけで『反射』をやぶりやがった!・・・ツーカよォあいつをどうやって突破したんだ?」ズキズキ
ディエゴ「それは、DIOが、『次は私だ』って言った後に時を止めてボコボコにして突破したのさ。ところで、ここに来てから、もう、30分以上たっているな。どうするか?」
DIO「想像以上に固くて、ちょいと、驚いたぞ。・・・と、とりあえず入るか?」
ギィーと、うなるような音を上げて、扉が開いた
???「よく来たな、私は、『テオ・テスカトル』です。」(ナナに、できるだけヘタレないでと言われたが、勝てるかな~まあ、いっか)
???「同じく赤いのの妻・・・じゃあないか、まあいいや、『ナナ・テスカトリ』です。」
テオ(なんかひどいこと言われた気がする)
アクセラ「じゃあ、要件からいうぜ、この異常な暑さと溶岩を止めな!」
テオ「そうですか、断ります。」バサバサ
そう言うとテオは背中にあるコウモリに似た赤い羽根をはばたかせ・・・
テオ「」ガチガチ
歯を文字どうり打ち鳴らした!すると・・・
ボウッ ドガアァァァン
すさまじい速度で炎が燃え広がる。粉塵爆発が起こったのである
アクセラ「ぐ、クソッ、ヤべェこの規模の粉塵爆発は、シャレになんねェ」ハア…ハア
(『反射』でダメージはないものの、風圧で吹っ飛ばされて、酸素不足だ、どうする)
テオ「」ゴオオオオォ
アクセラ(俺の周りを燃やした何をやってんだ?)
テオ「今燃やしたのは、お前の服と地面をくっつけるためだ『熱』でな。」
アクセラ「なに、つまり酸欠じゃなく、脱水で殺すのか!」
テオ「その通り、干からびとけ」
アクセラ「何っ」ガクッ ドサッ
テオ「ナナ―そっちはどう?」
ナナ「あんたの粉塵爆発で一人黒焦げになったよ。あと、DIOとか言うやつ焼いといた」
御坂「」シュウウ 御坂―再起不能
DIO「」シュウウ DIO-再起不能
リキエル「親父!クソッ『スカイ・ハイ』」
ロッズ達「久しぶりのとうj」ジュッ
テオ&ナナ「・・・」龍炎発動
ナナ「炎発射」ボッ
リキエル「何!ロッズがすべて死んだだt」ボオオ…
リキエル「」シュウウ リキエル―再起不能
ディエゴ「クソガッ!恐竜共!」バッ
恐竜達「ギャアギャア」ガブウ
ナナ「痛ッ!何よこいつ」ブンブン
ジョルノ「今だ!『ゴールドエクスペリエンス!』石に生命を与えて蛇にした。」シャー
ナナ「この攻撃は、少し…イライラするわね!」ブオン(腕を振る音)
ジョルノ「なんだ?これは・・・」スッ
ナナ「死になさい。」バサバサ ガチッ
ジョルノ「ナッ!これh」ドカアアン
ジョルノ「」プシュー ジョルノ―再起不能
恐竜ディエゴ「グガアアァ」ガブッ(このまま赤いほうを噛み砕いてやる)
テオ「ふん!」
そのころの吉良達
吉良(傷が完壁に治った、だが不吉な予感がする。急がなくては)ダダダダダ
ヴェルサス「・・・」ダダダダダ
ちなみに、ジョルノは、矢を持っていませせん。
次回は、吉良とヴェルサスが頑張ってくれます。