~人外共と蛇王龍の出会う数分前
—太陽の畑
幽香「うわあああああ、ひまわりちゃんガアアアア」
幽香「許さん、ウオらあああ『元祖 マスタースパーク』」ビーム
<ジュウウゥ
幽香「もう一発!」ビーム
<ジュウウゥ
幽香「死にやがれえええ」ビーム
セルレ(飛行中)「キュエ?(はあ、なんか向かって…)」
<ジュウウゥ
<ピチューン
幽香(ご乱心)「アハハハハハハハー、見るな~死ねー(錯乱)」ビーム×3
<ジュウウゥ
<ジュウウゥ
<ジュウウゥ
この時、ただ攻撃を受けるだけ(隕石は降らしている)だった、だが、蛇王龍は、
反撃として、ほんの少し、否、”ものすごく軽く”尻尾で薙ぎ払った。
しかし、その攻撃により、夢幻館や、幽香の家などが破壊され、幽香や人里の住人、夢幻館にいる人々、エトセトラ、etc…が、最低でも全治8か月以上の重症を負った。
—そして、数分後…
—博麗神社
ディアボロ「俺のそばに近寄るなアアア—」バーン
ディアボロ「…は!お…俺は、ま、…また、…死んだ、のか?」
ディエゴ「クッ、くそ!」
ディアボロ「ッ、ディエゴか、何が、あったのだ、説明しろ!」
ディエゴ「分かった、説明しよう」ガクッ
少年?説明中…
ディエゴ「・・・と、言うことだ、わかったか!」
ディアボロ「ああ、大体だが、要するに、あいつは『敵』…で、いいんだな。」ドンッ
ジョルノ「クッ、いくら元ボスでもあいつは強すぎる」
ディアボロ「だが、私はいつでも仕留められるぞ、ジョルノ、矢はどうした?」
ジョルノ「ポルナレフ(亀)の中です」
ディアボロ「そうか、では、私が仕留めよう」
ジョルノ「お願いします。ところでなぜスーツなのですか?」
ディアボロ「ふん!これが普段着だからだ。」キラッ
ジョルノ(袖口から何か黒く光るものが?)
<キシャアアア(手で薙ぎ払う)
吉良「ディアボロ…来るぞ!」
ディアボロ「キングクリムゾン!」ズキュン!
<キュエ?
ディアボロ「お前がたった今、目撃し!そして触れたものは、
『未来のおまえ自身だ!』…終わらせてやろう。」ズバアアン
<キシャアアア
『ダラ・アマデュラの討伐に成功しました』
ジョルノ「どうやって倒したんですか?」
ディアボロ「ふん、この『矢』を使ったのだ。『矢』に選ばれていないものに矢を突き立てるとどうなる?ジョルノ」
ジョルノ「死にます。どんな生物でも」
ディアボロ「そういうことだ。」
ヴェルサス「お前ら、あいt…ジョルノ「倒しましたよ。」そうか…」
ヴェルサス「ところで、アンコウ?を拾った、鍋にするか?」灯魚竜プラーン
全員「賛せーい」
そして、あんこう鍋パーティー(負傷者除く)をした後、DIOの息子達+ディアボロは帰った
その後、何やかんやあり、麗矢、来斗、妖夢が、なぜか高校に通うことになった。
ちなみに幽々子も外に行ったようである。
そして、残ったやつらで、復興作業をした。何年かかっただろうか?まだ復興は終わってないものの、平和?に暮らしている。
—一方のシュレイド城
ミラバル「とりあえず、レアスにお仕置き(処刑)をしたし、無事?人間にも成れた」
ミラバル「さて、この城を、・・・・・ホテルにしよう!」
こうして、シュレイド城は、ホテルとなり、ハンター達の間で、
『赤髪の男のホテル』として、隠れた名所?になっていた。
HAPPY END…らしい。