人外共が幻想入り人里編が、始まりました。
まあ、すぐに紅霧異変編が、くるのですごく短くなりますがね。
それでは、どうぞよろしくお願いします。
sade-DIO、アクセラ
DIO「ところで、私と友達に・・・じゃあなかった、どこか太陽光を防げる場所はないか?
なにせ私は吸血鬼なのでね~。」
アクセラ(あァン?吸血鬼ィ何言っているんだァ?・・・頭イカレてンじゃあねェのかァ?・・・とりあえず吸血鬼ィとやらになった経緯でも聞くかァ)
アクセラ「ところでよォどうしてそんな吸血鬼なんてユカイなもンになったかよォ説明頼むわ」
アクセラ(っとォ、そろそろ電極のバッテリーがやべェかァ、どォすっかなァ・・とりあえず話だけでも聞くかァ)
DIO「ほォ、いいだろう、なぜ私が吸血鬼になったか、と言う経緯でも話すか。」
アクセラ「あァ、よろしくたのむわァ」
DIO「あれはいったい、いつだったか?・・・まあいい、私はロンドンで『ダリオ』と言う、クズな父親と暮らしていたのだが、嫌気がさして毒殺し、ジョースターと言う貴族の養子になったのだが、私は、財産を乗っ取る計画をたてた、だがそこで『ジョナサン』と言う貴族の一人息子がいてだなそいつの爆発的なパワーを侮っており、最終的に石仮面と言うその仮面に血をつけると脳の使わない場所を刺激し、人間を吸血鬼にする、『カーズ』と言うふんどししかはいていない男が作った仮面をかぶり、吸血鬼になったのだ、これで分かっただろう?」
アクセラ「あァ、わかったぜ(投げやり)」
アクセラ「っとォ、しまったァ、バッテリー切れかァ。」ドサア
この後アクセラは永遠亭(病院)送りとなり、DIOたまたまあった(あきらかおかしい)棺桶の中に入り一夜を過ごした・・・らしい。
sadeout
sadeーディエゴ
あの後、あの女は『御坂美琴』と名乗った。嗅覚を恐竜にする・・・驚いた、さっきまでいた森のにおいではなく生活臭が、するからだ、思はず飛び起きた。
ディエゴ「っ、家・・・か、だが木造だ、確か・・・日本の建物・・か、・・うぐっ」ズキン
ディエゴ「まだ傷口が痛むな・・っ」ズキズキ
???「おい、大丈夫か?」
ディエゴ「あ、ああ大丈夫だ。」
そこにいたのは、青色にところどころ白が入った長髪の髪と青い服そして、頭には、帽子のようなものをのせている。
ディエゴ「お前の名前はなんだ?」
???「『白上沢 慧音』だが?まあ、とりあえず傷もひどかったし泊まっていけ遠慮はいらないよ」
ディエゴ「ああ、そうさせてもらうよ、『ミス白上沢』」
慧音「そういえば、君の名前は?」
ディエゴ「『ディエゴ』だ、通称Dioだが、ほかのやつと被るからディエゴでいい」
慧音「よろしくな、『ディエゴ』」
sadeout
sade-吉良
吉良「このくそカスがあぁぁぁ」
吉良は道に迷っていたシアハートアタックを使っても竹林から出られなかった。
一人の少女の死体があったので一応、爆破させるために担いでいたがそれも発火したためである。
ところが、
???「おいそんなに大きな声を出すなよ五月蠅いぞ」
吉良「なにっ、なぜ死体が生き返ったのか、まさか・・・」
???「そのまさかだ、蓬莱の薬を飲んで不老不死ってやつだ。」
吉良「そうか、なら納得だ(投げやり)」
吉良「ところでどこか、人がたくさんいるところはないかい?」
???「人里か?案内してやるよ。私は『藤原 妹紅』だ、あんた、名前は?」
吉良(人里?まあいい、あの馬鹿どもを見つけ出して平穏に暮らせればいい)
「ああ、『吉良』だ、『吉良 吉影』だ。」
妹紅「そうか、よろしくな『吉良』」
その後、約2名(DIOとアクセラ)を除き全員人里に集合した。
御坂「私の出番は?」バチバチ
モユリん「次っ☆」
御坂「○ね」ズドーン
モユリん「」プスプス
次回もお楽しみに