今回は、アクセラ対咲夜さんです。(パチュリーもいるけど)
どうぞよろしくお願いします。
sade-御坂
御坂「さて、例の案件を伝えますか」バチバチ
sade-DIO
DIO「なんだ、頭の中に、文章が・・・ほう、面白い、ついでにそいつの血液ももらうとするか?」ニヤッ
アクセラ「・・・くだらねェ俺はそこのメイドと『遊んでおく』ゼェ」(これは、あいつの能力だな)
DIO「では、私は奥へ進むとしよう」コツコツ
ちなみに、その文章は、下の通りである。
「吉良からの伝言
フランと言う羽の生えた少女の姉を
『徹底的に叩きのめせ』
以上
sadeout
sade-御坂(再)
ザッザッ ギィー(ドアの開く音)
???「あら、来客とは、珍しいわね」ケホッ(もうすぐ、フランが来る頃だと思ったのだけど、なんでこんな子が?とりあえず、けん制しましょうk
御坂「とりあえず、先手必勝だ、ごらー」バチバチズドーン
???シュー
御坂「ヤベッ、名前聞いてなかった、まあ弱いし、紫もやしでいっか。」
紫もやしプスプス
紫もやし―再起不能―
sade-DIO
???「チィ、一人取りにがしましたが、お嬢様のためにもあなたを仕留める」ジャギン
アクセラ「てめーが『咲夜』ってやつかよォ」
???「ええ、そうです。そしてェ、(時止めー)シャッシャッ貴方を仕留めるものです」
「解除」
アクセラ キュオン「あァ?何かしたか?」
咲夜(ナイフがすべて弾かれた!いやッ反射された!けどまだこちらにもまだ勝機はあるッこれならどうだ!)スパッ
アクセラ「グウッ、エヒャッ効かねェよてめーのつけた、そんな軽い傷はァあの『最弱』よりも、全っ然よェ」
・・・・・・・・・
咲夜(ナッ、傷がもうふさがっている、まるで、最初っからなかったかのように)
アクセラ「来ねェのなら…こっちから行くぞ」キュオンブワアアア
咲夜(飛んだ!背中の竜巻で!奴の能力は、なんなんだ?)
アクセラ「エヒャ、おとなしく元の居場所へ…引き返しやg「時よ止まれ」
咲夜「時が止まった、誰がやったのか知らないけどこれはチャンス」(ここまで3秒)ジャキンナイフ用意
「無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄ァ」ズバズバズバズバシャキンシャキン「そして時は動き出す」
アクセラ「がれグフウぅ、ガフッ言ったろォがよォグフッ手前じゃあ勝てねェってよォ!あァン」ガシィ
アクセラはその傷を負った体で咲夜の下あごをつかんだ
アクセラ「俺がその気ならよォ、テメーを即死させるのはたやすい、だが、特別に選ばせてやる、このまま俺にヤード単位でフっ飛ばされるか、おとなしく降参するか選んでみろ」
咲夜「まいりましたが、スパンこれが、最後の抵抗です。」
アクセラ「そォかよじゃあしばらく気絶していろ」キュウォン
咲夜「」ドサア
アクセラ「ケッ、くだらねェ」ドサッ
次回は、レミリアが血祭りにあげられた挙句血を吸われますwww
お楽しみ?ください。
なお、レミリアにカリスマ性はありません(m9(^Д^)プギャー)