ブラック・ブレット ーガストレアとなった少年ー 旧作 作:ブロマイン
みなさまお久しぶりです、ブロマイン(旧名某某さん)です。
12月の半ばに更新をしたっきりになっていましたがアクセス解析を見た所、少数ではありますが未だに閲覧が途絶えていませんでした。
このことを大変嬉しく思いますが、それと同時に一つお知らせしなければならないことがあります。
それは、本作品のリメイクについてです。
作り込みが悪かった事から、今後の話の広げ方などが思いつかないと言う私の自業自得に付き合わせてしまい大変申し訳なく思います。原作リストからは「ブラックブレット」が削除されてしまいましたが、私はこれからも書こうと思っています。
さて、前置きが長くなりましたが、私からのお願いがあります。
まず一つには、設定の確認です、私の考えた一章相当の設定集を次話に投稿しますので、それを見て不自然に思ったこと、変えた方が良いと思う所等なんでも良いのでこの作品への感想、または作者へのメッセージで教えてください。リメイク一章完成次第こちらは削除しますので、遠慮せずにコメントお願いします。
運営様につきましては、運対が手動操作であるのならば、この作品に限り対応を緩くしていただければと思います。
また、投稿の催促に関しましては、10日以上投稿がないようでしたら失踪防止のためにどんどんしてください、ただしそちらは感想欄ではなく作者へ直接するようにしてください。
最後に文字埋めのため今作(以下旧作)での設定などを書いて行こうと思います。
御影 理玖(ミカゲリク)
年齢 17
身長 160
容姿 黒髪黒目、服はジャージ、スーツ、戦闘服の極端な三つをそれぞれ何個かずつ着まわしている。低身長以外、外見にはあまり気にしていない
その他
第一次東京開戦の時に家族親戚を亡くし、孤児院へ行く。そこで同じ境遇の人たちと、少しずつ前を向いて行きてきた。
しかしそれから数年後、孤児院の子供たちが全て拐われる、犯人たちの目的はガストレアに対抗できる人類の開発。手段をバラニウムに求めた人類機械化計画と違い、こちらはガストレアの力を人間が制御できないかを探ったもの。時期的には機械化計画よりも古い。この実験はもちろん失敗、大量の人口ガストレアが生まれることとなった。その過程で様々な個体が発生した。
形状崩壊を起こさなかったもの、ガストレアとなっても数分間は自我を保ったものなど。
一体の人口がストレアの処分に失敗、研究所が破壊された。この時に、理玖や他の子供達が逃げ出す。外で突入の機会を待ったいた、高知区(仮称)によって救出されるーーーー
それでは1000文字を超えましたのでこの辺で終わろうと思います。
最初のキャラ設定は今日の20:00頃に上げる予定です