僕たちの幻想郷 ファントムオブキル編 ネタ切れ中… 作:ロスト・ダークソウル
幻想郷での破壊神大戦から数ヶ月後のお話
このシリーズの一番目の主人公。幻想郷の創造神 放浪の剣士もといロストがどこにいるかと言うと…
『うわぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!』
空の上w
今回の場所は幻想郷じゃないので新しい出会いがあるぜ
第1話「空から落ちてきたマスター」
『どうしてこうなったぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!』
ゴォォォォォォォォォ
『翼は使えるか!?』
ヒュォオオオオオオオオ!…バサッ!
『これで少しはマシに…』ヒュォオオオオオオオオ!
『前言撤回!うわぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!』ドゴォォォォォォォォォン!
…
…
…
落下直前の同時刻…
『テュルフィング〜早く早く〜』
『デュリンー!そんなに急いでもチョコは逃げないよ!』
からの購入〜
うわぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ……
ドゴォォォォォォォォォン!
『うわわっ!何!?今の地震?』
『人の声が聞こえた!行くよデュリン!』
『まって〜』
移動Now…
シュウウゥゥゥゥゥゥ……
『あいててて…』
タッタッタッタ…
『ん?』
『大丈夫ですか!?』
『あ、あぁ。大丈夫。』
『あなたどこから来たの!?』
『ちょっとデュリン』
『いいよ。それで?どこから来たのかだっけ?とある小さな国だ』
『小さな国?なのになんで空から来たの?』
『あー、それはだな。うん?』
『どうしたの?』
『あれ』と指を指す俺
『あれは異族!』と言うデュリン
『テュルフィング!』
『ええ!』
『敵なのか?』
『そうです。ここは私に任せて!』
『俺も参戦していいか?』
『無理よ』とデュリンが呟く
『何故?』
『あれは人の攻撃が効かないの』
『ふぅむ』
『わかった?』
『だが、俺はもう人間じゃない』と、呟く
『え?今なんて…』
ダッ!
『ぜぇああああああ!』
ズァァン
『ギギギッ』
バタン…
『ふぃー』
『ちょっとテュルフィング、今攻撃が…』
『ええ、あの人の攻撃が本来なら効かない異族に効いた…』
『そっちに行ったぞー!』
『あっ、はい!』
タタッ
スパァン
『グギギ…』
バタッ
『このぐらいでしょうか』
『うむ、だが2体かー』
『あ、そういえば名前がまだだったね。』
『俺は幻s、ツヨシだ。改めて、よろしく頼む。』
『ツヨシさんですね。私の名前はテュルフィング、こっちがデュリンです。』
『よろしくね』
『よろしくお願いします。マスター』
『よろしk…ん?今マスターって?』
『私達、武器の名を持つ者の''キラーズ"とあなたが持つ"バイブス"が共鳴した者がマスターと呼ばれます。』
『だいたいわかったけど、難しい。』
『でも、あなたは洗礼を受けていないので、正式なマスターではありませんが』
『なるほd『おーい』ん?』
声が聞こえた方を見ると
『おーい!テュルフィングー!』
『ヴァジュラさん達だ!』
『テュルフィング、マスターを見つけたのか?』
『うん』
『こちらがマスターのツヨシさんです』
『よろしく』
『あたしはヴァジュラだ!よろしくな、マスター!』
『ガンバンテインだよ~よろしくね~』
『与一です!よろしくお願いします!』
『こちらこそよろしくな!』
バサッ!バサッ!
『ん?何だ?』
ドゴォォォン!
『デュリン、あれは!』
『使徒獣…ドラゴエル!なぜこんな所に
』
『マスター!どうする?』
と、ヴァジュラが聞く
『もちろん!』シャリィィン!キン!
『倒す!』
『お前らは下がってろ』
『わかりました!』と与一が返事をする
『俺の剣術と魔術で、貴様を倒す!いざ、尋常に勝負!』
『グオオオオオオオン!』
バサァッ!ヒュウウウウン!
『突撃か、ならば!』キン!
『二刀流!「ドラゴンバスター」アアアアア!』
ギャイィィン!!!
ズバァッ!
『グオオオッ…』ドシーン!
シャァァァン…キン
『神の剣は、この武器以上の威力を受けない限り、決して折れはしない。』
ふう、とため息を付きあいつらを呼ぶ
『終わったよー』
『あ、マスターだー、おかえりー』
『おう、ただ今。』
『ちょっとアンタ!』
『何じゃ?デュリン』
『何で異族討伐出来るのよ!』
『『『『あ』』』』
(そうだったー!忘れてたー!( ^o^)<うわぁぁあ!)
『たしかに』
(やめろー!ヴァジュラー!)
『何ででしょう』
(与一もやめてぇぇぇ!)
『ウ〜ン』
(ガンバンテインは大丈夫か)
『詮索はやめようかうん(とりあえずごまかすか)』
『わかったわ、これぐらいにしておく』
『(( 'ω')ふぁっ!?これぐらい!?まあいい)( 'ω')アザッス』