原作キャラの変更に関してもそこでまとめて公開
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外見:吉井明久という状態での原作通り
性格など:底抜けに明るく……いうなればいい意味での馬鹿であり、好きなものには一直線になれる努力家。
己が背中を預けれるような相手や超絶憎い相手以外は基本自分を犠牲にしても助ける熱い意志を持ち合わせている。
成績は原作通り……勉学よりも試験召喚獣に力を注ぎ続けた弊害である。
何故か家族に存在を全否定され(本来は存在しない人物の影響で)、路頭に迷っているところを黄金の獣に出会い、家族となる事で暗く落ちる事は回避された。
料理の腕前は原作と同等であり、生活資金をゲームにつぎ込むようにはなってない。
召喚獣は外見以外は原作通りであり、何故か第二次世界大戦中のドイツ軍の軍服を纏っている。
木刀装備は変わっていないのだが、それが不釣り合いさを大幅に強調している。
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Diesiraeのラインハルト・トリスタン・オイゲン・ハイドリヒの残照……何故かこの世界に戸籍付きで姿を現した。
名前の由来は愛称であるライニを弄っただけ。
すべてを愛し、すべてを破壊するという心理は変わっていないものの、この世界そのものを満喫しているようであり、
最初に出あった人間である明久が命尽きるまでは留まるという悪魔の契約のようなものを結んでいる。
魔名が
尚、残照である為、元の世界における魔人状態には遥かに及ばないものの、西村教諭に比肩する身体能力を持つ程度にまで弱体化している。
現在は文月学園の教師の一人をしており、事実上の学園長として君臨している……並べて学園長がどっちなのかを聞いたら氷室先生と答える生徒が多い上に、学校の情報サイトなどでも一時期学園長の欄に書かれていた。
獲得点数は全教科最低でも2000点以上。
誰もこの点数に到達できないだろうし、通常の手段で倒すには不可能であるため、最低限腕輪の能力を使える400点以上の者でないと倒すのはほぼ不可能だろう。
武装:聖約・運命の神槍(ロンギヌスランゼ・テスタメント)
黄金に輝く槍。
この武装で倒した敵の最大点数を戦争中加算するという酷い仕様であり……補給を必要としなくなる……それ故に数の暴力で攻めても無駄であり、質で攻めなければならない。
腕輪能力……現状不明、二段階存在しているようだが……?