包丁さん in 魔女の家   作:けいちゃん315

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新しい小説です
え?前回の完結してない?知らない文化ですね
この小説の主人公はある包丁さん 茜です
ですが茜主観で書くとめんどくげふんげふん 都合が悪いので梅が書いたものみたいな感じのいちあいで見てくれるとありがたいです


人物紹介

登場人物紹介

 茜

包丁さん 作品の茜は初の呼び出しだった

呼ばれた先は魔女の家 死のトラップがたくさんある、とある家

 生贄になったときは13歳 生前はとある神社の巫女の跡取りの妹

生贄になった理由は跡取りの妹だったことと自分から志願したため

 性格ははっきり言ってツンデレ だがいったことは聞いてくれるいい子

赤髪ツインテール

対象の包丁はない特別な包丁さん 力が強くどの包丁でも呼び出すことができる 例えば万能包丁さんが呼ばれているときにもう一度万能包丁で呼び出そうとするとこの子が来る

返すための真名は『代理包丁さん』もしくは呼び出しに使われた包丁の名前を使えば返すことができる

また他の包丁さんにはない特殊能力を持っている

この包丁さんは他の人物の魂をその身に宿すことができる

が、過去にその世界で生きた人物か別の世界の人物に限るが。

しかもこの子の強いところは他の人を宿していても自分の意識を保っていることができる つまり霊媒師みたいなもの

包丁さんになったときに能力が開花した

一人称は仕事の時は「我輩」 これは生前から使っていた

それ以外は「僕」とか使ってる(主が僕っ子好きなわけじゃないんだからねっっ)

 

 ヴィオラ

魔女の家のある森の近くに住む普通の少女

魔女であるエレンと【友達】になった

魔女のエレンの病気を治すために包丁さんを呼び出した

偶然呼び出した時に万能包丁さんが呼び出されていたので代理包丁さんである『茜』が呼び出された

包丁さんのことは偶然知った

始まったときのヴィオラにはなにか秘密があるようだが...

 

 エレン

今回包丁さんの対象となった魔女

魔女の家の持ち主 もう何百年も生きている

重い病気を持っている

ここではこのぐらい

 

 黒猫

確実にネタバレになっちゃうじゃないか

魔女の家の本編やってから見ようね でも気にせずどんどん見ていってね

 

魔女エレンに付き添っている悪魔

この作品ではほんのちょっとだけ出る

 

 梅

今回これを書いた張本人だが文章力が高いわけではない

前回から何度か呼ばれたりしたが結局ある人の存在もあり姉の桜とともに幻想入り だが幻想入りしたが人見知りが不幸となり全然友達ができなかったので過去に聞いた話を書いて他の人と仲良くなろうとした

成功したか失敗したかは別

なお幻想郷に入ってもどんなものでも切れる能力は健在

またもちろんだが死んでも何度でも生き返り年を取ることがないカミサマである 結構信仰があり神格もついている

だが呼び出しされることとかは基本ない というか呼び出せる人はいない

今は他の包丁さんに会えないのがさみしいことらしい

なので他の包丁さんも幻想郷に来れるようにいろいろ頑張っているとかいないとか




前と同様に人物紹介が大変すぎる
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