ラブライブ!サンシャイン!!×仮面ライダードライブサーガ 仮面ライダーソニック 作:Master Tree
さて、今回は第4話!ルビィ・花丸加入回です。
それでは本編、Start your engine‼︎
これまでの!サンシャインサーガ‼︎
ナレーション 天城隼斗
ついに俺たちスクールアイドル部(仮)
もといAqoursのファーストライブが開催された‼︎
停電があったりと途中でトラブルが起きながら、悪天候の中たくさんの人たちが集まってくれた‼︎
そしてライブをめちゃくちゃにしようと死神ロイミュードが襲ってきたりもしたが、そこはこの天城隼斗様‼︎軽々とまさしくソニックでぶっ倒したのだ‼︎
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ある少女の話をしよう……。
その子は昔からあまり目立たない子で、運動も得意ではなく、学芸会では木の役などをしたり……本を読んだりするのが好きだった。
やがて1人で過ごすようになった少女の前に、ある日突然、
出会いが訪れた。
その子の名は、黒澤ルビィ。
やがて親友となる、大切な友だ。
OPテーマ 青空Jumping heart 歌Aqours with隼斗〜♪
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「これでよし!」
「まーた字が間違ってる!ったくしゃーねーなぁ……」
そう言ってフードからペンを取り出し、間違えてた部の字を直す隼斗。
「それにしても、まさか本当に承認されるなんて!」
「これも俺のおかげだn」
「これも努力の成果だよ!」
「この俺の頑張りあってこそ……」
「私達の努力が実を結んだんだよ‼︎」
「俺も頑張ったんだよ⁉︎ロイミュードと戦ってたんだよ⁉︎」
週末明け。
約束通り、マリーは部員が足りないがスクールアイドル部の設立を認めてくれた。権力ってすげーな(確信)
「でも、なんで理事長は私達の肩を持ってくれるのかしら?」
「さぁな……マリーの考えてる事なんぞ分からねえよ。
なんなら探ってみるか?」
羽織っているジャケットのフードからシグナルバイク達を取り出して言った。
「それは……流石に……てかそれ下手したらストーカーじゃ…?」
「そう?」
「スクールアイドルが好きなんじゃない?」
「それだけじゃないと思うけど……」
「とにかく入ってみようよ‼︎」
そして、鍵を開けて入ってみると………
「「「「うわぁ…………」」」」
言葉にできない。散らかりすぎだろ………
「みろ!部屋がゴミのようだ‼︎」
「片付けて使えって言ってたけど……」
「これ全部〜⁉︎」
「文句言っても、誰もやってくれないわよ。」
「む〜!ん?」
千歌が見つけたのは、ホワイトボード。何やら文字が書いてあるようだが、消えてて読みにくい。
「何か書いてある……。」
「歌詞……かな?」
「どうしてここに?」
「昔この学校に歌に関する部が存在してたとか。」
「それにしても………」
4人が話しているところを見ていたのは、黒澤ルビィ。
それをしばらく見ていたが、何かを確認すると走り去っていった。
「ん?今のは……」
「どうしたの?」
「そこにルビィちゃんがいたような……」
「気のせいじゃない?」
「いや、確かにいた。えーと……マガール!追っかけてくれ!」
シグナルマガールを床に置き、追跡させようとするが……
《マガール!超・マガール!マガール!》
「曲がってばっかかよ!」
曲がってばっかりでまともに動かなかった。
これを改善しなきゃな……博士に今度頼むか。
そして、図書室にて……………
カウンターに座り1人本を読んでいた、1年の国木田花丸。そこへ………
「やっぱり部室できてた!スクールアイドル部承認されたんだよ‼︎」
黒澤ルビィが入ってきた。
「よかったね!」
「うん!あ〜!またライブ見られるんだ〜!」
ルビィがそう喜んでいるとそこへ4人が何冊か積まれた本を持って入ってきた。
「ピィッ⁉︎」
「こんにちは〜‼︎」
「なぁなんで俺だけこんなに多いの?」
なぜか持つ数が1人だけ多い隼斗。
「男の子なんだから頑張って‼︎」
「そういう問題かよ………」
「あ、花丸ちゃん!と…………ルビィちゃん‼︎」
「ピギャッ!」
相変わらず小動物感満載だなこのやろう。可愛すぎる‼︎
「よく分かったね。」
「ふふーん!」
「さっき部室にいた時、誰かの目線を感じてた。ルビィちゃん、君だろう?」
「え?本当にいたの?」
「さっきちらっと赤色の髪が見えたんだよ」
回想シーンは自力でどうぞ。
「こ、こんにちは………」
「可愛い〜‼︎」
「本当だぜ……‼︎」
「隼斗、目、目。」
「よいせっと……!あ〜重かった………」
「これ、部室にあったんだけど…図書室の本じゃないかなって。」
「あ、多分そうです。ありがとうございます……」
そう言った途端、千歌が2人の手を掴む。
「スクールアイドル部へようこそ!」
「早い‼︎」
今回は叩くどころかグーで行った隼斗。
軽くだがかなり衝撃があったのか千歌は頭を押さえている。
「痛いよ!隼斗君の馬鹿!」
「馬鹿はどっちだ!いきなり2人を無理矢理入れようとするんじゃない‼︎」
「そうだよ。まだ2人は入学したての1年生なんだから。」
「ああ……それもそうか」
「ほら、分かったらさっさと練習行くぞ!」
「はーい。じゃあね〜!」
そして、4人が図書室を後にした後ルビィと花丸は2人で話していた。
「スクールアイドル………」
「やりたいんじゃない?」
「えっ⁉︎でも………」
ルビィ曰く、昔は姉のダイヤもスクールアイドルが好きな人物であった。しかし、高校1年になってからしばらくが経ったある日を境に嫌いになってしまったんだと……。
そして、ほぼ同時刻。
松浦家が経営するダイビングショップには、理事長鞠莉が訪れていた。
「休学が終わったらスクールアイドルを始める」
そう言ったらしいが、果南は気が向かないようであった。
一体2人に何があったのか………
花丸はその後、沼津のある書店を訪れていた。
「スクールアイドルか……。」
彼女が見ていたのはスクールアイドルを特集していた記事
μ'sが載っていた。
「………オラには無理ずら……」
そう思っていた彼女。だが、μ'sのある1人のメンバーが、彼女に大きな影響をもたらした。
「ズラ丸降臨……なんでここに⁉︎」
その近くには、あの怪しげなサングラスとマスクの人物もいた。
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そして次の日〜。
「はぁ……はぁ……無理よ流石に……!」
「でも、μ'sも階段登って鍛えたって……‼︎」
「バテバテじゃねえかお前ら!俺なんてもう10往復して今11往復目だぞ〜」
「「「隼斗君(隼斗)は次元が違うでしょ‼︎」」」
Aqoursの3人は、朝からとある神社の階段でトレーニングをしていた。千歌、曜、梨子がバテバテなのに対し、隼斗はちっとも疲れていない。
それもそのはず。
彼はソニックに変身して、ご自慢の超高速で往復トレーニングをしていたのだから。
ちなみに、11往復目を3〜40秒程。
「でも、こんなに長いなんて……」
「それもそうだな……流石にスピードの維持が難しくなってきたぜ……」
隼斗、もといソニックも近くに座り込む。
「こんなの毎日登ってたら、身体が持たないわ……」
「千歌?」
「果南ちゃん!」
「果南ね……ゲフンゲフン」
ソニックも口を滑らせるところだった。
「この青い人……知り合い?」
「それははや……ハヤブサさんだよ!」
「(曜、よくやった)」
「隼には……見えないけど……」
「お、俺は仮面ライダーソニック!好きな鳥は隼なんだ、あはは……」
「ふ、ふーん………て言うか、仮面ライダーって最近よくここらで見かける機械生命体ってのと戦うあの……?」
「そ、そうなんですよ!だからこの街の平和は任せてください‼︎」
「それより果南ちゃん、もしかして上まで走って行ったの⁉︎」
「一応ね、日課だから。」
「「「「日課⁉︎」」」」
「あれ?今隼斗の声が……」
「じ、じゃあ私はこれにて!さらば‼︎」
《ズーット!ソニック‼︎》
加速してその場から消えるソニック(隼斗)
「あ、行っちゃった………」
「も、もっとおしゃべりしたかったなー(棒)ほら!(小声」
「そ、ソウダネー(棒)」
「ところで、千歌達こそ何してるの?」
「トレーニングだよ。ほら、スクールアイドル始めたっていったでしょ?」
「……ふーん……。ま、頑張りなよ。じゃあ、店開けなきゃいけないから!」
そう言うと果南は降りていった。
「息一つきれてないなんて………」
「すごい……!」
「ふぅ……隼斗、私の演技に感謝してよ!」
すると近くの木からソニックが降りてきた。周りを確認して変身を解く。
《オツカーレ!》
「ああ、こればかりは曜に感謝だ。」
「隼斗君、果南さんには仮面ライダーの事話してないの?」
「………ああ、話さないって決めてるんだ…。姉ちゃんを危険に巻き込みたくないんだよ……」
「果南ちゃんに対してはとんだシスコンだよね〜」
「ほっとけ‼︎」
隼斗の秘密その2
姉のような果南に対して発揮するシスコン振り。
「おい作者!」
裏設定みたいなものですから。
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そして、その日の学校。
放課後にルビィちゃんと花丸ちゃんが部室を尋ねてきた。
なんと体験入部に来たらしい。
「本当⁉︎」
「はい!」
「よろしくお願いします!」
「うん、2人ともいい声!」
「いやったー‼︎」
扉を開けて飛び出す千歌。
「これでラブライブ優勝だよ!レジェンドだよ‼︎」
「千歌ちゃん待って」
「そうそう、気がはやいっての。2人は体験入部で来た。
つまり、まだ完全にこのスクールアイドル部に入る訳じゃないんだぜ?」
「そうなの?」
「ソーナンス」
「ポ○モンはダメだって!」
その後は、梨子が組んだメニューを元に練習を始めようとしてたのだが……中々場所が見つからない。
ちなみにだが隼斗も最近は練習にメンバーとして参加することが多くなった為、ストリートで踊ってた時の頃の服を練習着として使っている。
いつものジャケットに、
アメリカにいた頃使っていたR(ライダー)のマークが付いた青色Tシャツに短パンと言う服装。
それにキャップもかぶり、更に3人と同じリストバンドも、右に付けている。
それで話を戻すと、場所の事だ。
校庭も中庭も思った通り他の部活が使ってしまっている。
「うーん……部室……はそこまで広くないから無理だし、砂浜じゃ移動時間がかかりすぎる」
「どうしようか……?」
その時、ルビィが提案したのは……
「屋上はダメですか?μ'sはいつも、屋上で練習してたって言ってました!」
「おお!そーいやそうだった!ルビィちゃんナイスアイデア‼︎」
「行ってみよう‼︎」
で、無論許可は隼斗がマリーにもらった。
こういう人と友人になっておくと何かと楽。
「うわあああ!広〜い‼︎」
「確かに………。富士山くっきり見えてる!」
「でも日差しは強いかも……!」
「それがいいんだよ!太陽の光を沢山浴びて、海の空気を胸いっぱいに吸い込んで!」
手を下についてみると、とても暖かかった。
「暖かい……」
「本当だな……。って、いつまでものほほんとしてられない!みんな、始めるぞ‼︎」
「「「「「うん!(はい!)」」」」」
そして、全員の手を重ねて………
「じゃあ行くよ!Aqours………」
「「「「「「サンシャイン‼︎」」」」」」
そして、練習が始まった。
準備運動を終え、基礎トレーニングやダンスレッスン。
それに加えて色々な練習をし…………途中で新曲の事を考えたり。
その途中、ルビィちゃんがステップ踏んでたのを見たが、とても楽しそうだった。
やってきました階段トレーニング。
「これ、一気に登るんですか⁉︎」
「もちろん‼︎」
「いつも途中で休憩しちゃうんだけどね〜」
「だが、ライブで何曲も歌ったり踊ったりするには、頂上まで行けるほどのスタミナが必要だからな」
「じゃあμ's目指して……よーい!ドン‼︎」
千歌の合図で俺たちは一斉に走り出した。
曜と隼斗がほぼ同時スタート、次に千歌、梨子、ルビィ、花丸という順番である。
走り続けること約数分。ルビィちゃんが足を止めた。
「?どうしたルビィちゃん?」
「ちょっと息が切れちゃって……先行っててください‼︎」
「あ〜分かった!無理はするなよ‼︎」
隼斗も一度足を止めたが、そう言われてまた走り出す。
「どうかしたの?」
「ルビィちゃんだ、ちょっと疲れちまったみたいだ。すぐ追いついてくると思うよ」
「そう……」
「俺らも止まってられない!Full throttleだぜ‼︎」
そう言って隼斗も足に力を込めて走り出す。
「あ、ちょっと‼︎」
そのあと、少し遅れてルビィちゃんも見事ゴール!
俺たちは頂上から綺麗な夕焼けを眺めた。
だが、そこに花丸ちゃんがいなかったのが少し気になったが……。
その頃花丸は、下の中間地点辺りでルビィの姉、ダイヤと会っていた。
「なんですの?急にこんなところに呼び出して……」
「あの……ルビィちゃんの話を……ルビィちゃんの気持ちを聞いてあげてください。」
それだけ言うと、花丸はその場を去っていった。
「あ、ちょっと!」
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「そんなの……分かってますわ……でも……。」
「お姉ちゃん⁉︎」
そこに遅れてルビィ達一行がやってきた。
「ルビィ!」
「生徒会長?どうしてここに……」
「これはどういうことですの?」
「違うんです!これは……」
「今回は体験ってだけでまだ入るとは……」
「千歌さん、隼斗さん」
言おうとした千歌と隼斗をルビィが止めた。
そして、ゆっくりと姉 ダイヤのところに近づいていく。
「お姉ちゃん……ルビィ………ルビィね‼︎」
その眼やオーラには覚悟が、思いの強さが感じられた。
そして次の日…………
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「よろしくお願いします!」
「うん!よろしくね‼︎」
「これでメンバーは5人目だな!よろしく‼︎」
「はい!」
「そういえば、国木田さんは?」
梨子が言った。そう、ルビィちゃんは来たものの、花丸ちゃんが来なかった。
「(これでマルの話はおしまい。もう、夢は叶ったから)」
そう、あの時ダイヤを呼び、ルビィに思いを伝えさせるようにしたのは彼女だったのだ。一緒に体験入部したのも、ルビィの背中を押すため。
「(マルは本の世界に戻るの)」
「大丈夫……1人でも………」
そこで物語は終わったはずだった。
しかし、その子がそれを止めた。
「ルビィね‼︎」
そこにいたのはルビィだった。
「ルビィちゃん?」
「ルビィね、花丸ちゃんの事見てた!ルビィに気を使ってスクールアイドルやってるんじゃないかって!ルビィの為に無理してるんじゃないかって!心配だったから………。でもね、練習の時も、屋上にいた時も、みんなで話していた時も!花丸ちゃん……嬉しそうだった!」
「……」
「それ見て思ったの!花丸ちゃん好きなんだって!ルビィと同じくらい、スクールアイドルが好きなんだって‼︎」
「マルが……?まさか……」
「じゃあなんで……」
「なんで君は、その本をそんなに読んでたんだ?」
そこに、途中から話を聞いていた隼斗が登場。
「隼斗さん!」
「隼斗さん……」
「本当に好きじゃなかったら、そこまで沢山読まないよ。それが1番の証拠さ」
「っ……。それは……」
ルビィは移動し、花丸の目の前に。
「ルビィね!花丸ちゃんとスクールアイドルできたらってずっと思ってた!一緒に頑張れたらって!」
「ううん……それでも、オラには無理ずら…………。体力無いし、向いてないよ……」
そう言う花丸。
隼斗は少し考えると……
「よし、いい機会だ。ある1人のスクールアイドルの話を聞かせてやろう。…彼女の名前は星空 凛。そう、そこに載ってる人だ。最初は凛さんも自分はスクールアイドルには向いてないと言ってたんだ。今の君と同じように」
「でも好きだった。やってみたいと思った。最初はそれでいいと思うけど?」
そこにあとから3人がやって来て、梨子がそういった。
そして、千歌と隼斗が手を伸ばす。
「ルビィ、スクールアイドルがやりたい!花丸ちゃんと‼︎」
「マルに……できるかな?」
「私だってそうだった。できるかどうかじゃなくて………やりたいかどうかだよ‼︎」
「自分の本当の気持ちを大切にしてくれ!その夢を………夢のままで終わらせないでくれ‼︎その夢は、その物語は…俺が守る‼︎」
隼斗もそう言った。自分の使命を、やりたい事を。
そう言うと、花丸は千歌の手を握った。その手に曜と梨子更にルビィと隼斗の手が重ねられる。
これで、メンバーは5、いや6人目だ。
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「じゃあ、行くよ!せーの‼︎」
そして、スクールアイドルのランキングのサイトにAqoursも登録。現在のランクは4999。
「4999位⁉︎」
「上にまだ5000組もスクールアイドルがいるって事⁉︎」
「上等じゃねえか……むしろburst!燃えるぜ‼︎」
「さぁ、ランニング行くずら〜‼︎」
「「「「オー‼︎」」」」
その花丸ちゃんの笑顔は、とびっきりのものだった。
星空の名を持つスクールアイドルがまた奇跡を起こした…のかもしれない。その意思は彼女に受け継がれた。
頑張れ、国木田花丸‼︎
次回に続く‼︎
そして次回。
ラブライブ!サンシャイン‼︎サーガ
ついに彼女が久々登場⁉︎その人物が千歌達に嵐をもたらす事に⁉︎
そして新たなロイミュードが‼︎
「我が名は011……あなたも堕天してみるかしら⁉︎」
え?こいつも堕天使⁉︎堕天使ロイミュード⁉︎
そして、Aqoursに新たな仲間が⁉︎
次回 ヨハネ堕天〜その少女は何故堕ちた天使になったのか?〜
第9話終了!ルビィちゃんと花丸ちゃんが加入し、これでメンバーは6人に‼︎この回も良かったですよね、うん。
さて、次回はヨハネ回!ロイミュードはまだ考え途中だけど……それでは次回もお楽しみに‼︎
感想とか評価とかお待ちしてます‼︎