ラブライブ!サンシャイン!!×仮面ライダードライブサーガ 仮面ライダーソニック   作:Master Tree

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安定低速更新。(いや安定したらあかん)
さて、今回はついに第20話!一期も佳境に入って来たところですが……

さて、どうなることやら?

と、ここでお知らせ!隼斗達のイメージCVが(仮)決定!

天城隼斗/仮面ライダーソニック
梶裕貴さん

狩夜憐/仮面ライダースレイヤー
島﨑信長さん

それだけです!

それでは本編、Start your engine‼︎


ってかwish in the darkのCD化はまだか‼︎東映とCD会社はなにをしている‼︎

かっこよすぎなあれ



第20話 友情ヨーソロー

これまでの!サンシャインサーガ‼︎

ナレーション 小原鞠莉

 

私を崩れた天井から庇って負傷してしまった果南。その光景を目の当たりにしたハヤトがついに怒りMAX‼︎

 

《Rider!DeadHeat‼︎》

 

New powerであるデッドヒートの力を使い、暴走しながらもロイミュードを撃破。

もちろん融合してた犯人もマリーがしっかり捕まえたわ。

 

だけど暴走の挙句その人まで倒そうとした隼斗は果南や先生に叱られ戦う事を禁止された。

 

今回はその続きからね。

 

 

 

 

ーーーーーーーーーーーーーーーーー

 

※この辺は省略して話す事にします

べ、別にめんどくさいからとかじゃねえし…ただ少しペース配分とかミスっただけだし…(おい)

 

この話を始める前に、まずは夏合宿のとある時間まで話を遡るとしよう。

 

それは、隼斗と果南が話を終えて戻ったその後……入れ替わるようにして千歌と梨子の2人が話した事。

 

皆さんは覚えているだろうか?この時の梨子はピアノのコンクールの案内が来て、出るかどうかを悩んでいた。

 

2人で語った末に、梨子はようやく答えを出したのだ。

 

 

 

 

 

それから少しの時が経ち…………

 

 

 

「梨子ちゃん、しっかりね!」

「こっちは俺っち達で大丈夫ダ!」

 

「ほら、隼斗も何か言ってあげな。」

 

果南が壁に寄りかかっている隼斗の肩を叩く。

 

「……ま、精々ヘマしないようにな……」

 

 

「機嫌は治ってませんわね……」

「戦うの禁止中だからでしょ。」

「今までずっと戦ってたから色々不満なんだろうね……」

 

ダイヤ、善子、ルビィが口々にそういう。

 

 

「じゃあ、行ってくるね!」

 

そう言うと梨子はみんなの元を離れ向かった。

 

「気をつけてナ〜!」

 

「頑張ってねー!」

 

 

憐と千歌の声に振り返ることはなかったが、手を振って応えた。

 

「さ、俺っち達もいこーぜ。」

「そうね。」

 

憐と鞠莉がそう言うと、他のみんなも次々に駅を後にする。

 

そして、隼斗もみんなの後を追う。

そんな中、千歌は梨子が見えなくなっても少しの間、そこから離れなかったという

…(曜談)

 

 

 

 

 

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

 

 

「特訓ですわ‼︎」

 

 

 

「………何を唐突に………」

 

隼斗N

 

その後、俺たちは部室へ。

そこで突然ダイヤさんが言い出したのである。

 

「また?」

「本当に好きずら……」

 

 

「あっ!」

「どったのルビ……おっ?」

 

PCを見ていたルビィと憐が見つけたのは、

かつて東京で会ったスクールアイドルユニット、Saint Snow。

 

「北海道予選をトップ通過、だとヨ。」

「あいつら北海道のだったの⁉︎」

 

隼斗も驚き。ちなみに主も驚き。

 

「このグループが、千歌達が東京で会ったって言う……」

「あの生意気な野郎どもめ………」

 

「ハヤトは、いい思いではないみたいだけどね……」

 

 

「まあそれはいいとして、まず私達はすぐそこまで迫ってる予備予選、そこに集中しよ?」

「そうだそうだ!あんなのに負けてられっかっつーの!もうI don't think!考えるのやめた‼︎」

 

 

「では、それを踏まえて…………」

 

 

 

 

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

 

 

「踏まえて?」

「何デ……」

 

 

 

「こーなるの⁉︎」

 

 

何故か、何故か、なーぜーか、プール掃除を

しているみんな。

 

ダイヤさん及びマリーがプール掃除の手配を忘れたらしく、俺たちがやることになってしまった……らしい。

 

 

「生徒会長と理事長があんなで大丈夫?」

「私も……そう思う。」

 

 

と、善子&果南。

(割とこのコンビレアじゃね?)

 

 

「まあ、みんなで約束したもんね、生徒会長の仕事を手伝うって。」

「ダイヤサンがAqoursに入った事で、仕事もより忙しくなりそうだしナ……」

 

「ま、それぐらい許容範囲内だろ……」

 

「それより隼斗君も手伝ってよ‼︎」

「やる気が起きませーん……」

 

左手にブラシを持ちながらそれをバトンのように回転させながら言うサボる隼斗。

 

「戦い自重するように言われてからずっとあの調子よね……」

「もういっそのこと隼斗さんには戦ってもらってた方がいい気がするずら……」

 

 

「で、そこにいる2人とも、俺思ったこと言ってもいい?…………何そのかっこ。」

 

 

「ヨーソロー!」

「私もまだまだいけるなーこれ。」

 

水兵姿の曜と、水着プラス白衣というなんか妙な組み合わせの霧香博士。

 

「デッキブラシといえば甲板磨き、となればこれ!」

「私のこれは夏のスタイルだが。」

 

「曜はともかく博士は着替えてこい。」

 

 

 

 

で、この後めちゃくちゃ磨きまくった。

 

 

 

「綺麗になったねー。」

「時間かかったけどナ。」

 

 

「そうだ!ここでダンス練習やらない?」

「姉ちゃん正気?ここ滑るよ?」

「ここ広いし、気をつければ問題ないって。あと正気は余計。隼斗じゃないんだし。」

 

「解せぬ。」

 

 

そして、全員が所定の位置に着き始めようとしたのだが……ここで問題発生。

 

そう、梨子が抜けた事で、少しフォーメーションの見栄えが良くないという事であった。

 

そこで、梨子の代わりに代役で曜が抜擢。

場所は変わり、屋上。

 

 

「ワン、ツー、スリー、フォー、ファイブ、シックス、セブン、エイト、ワン、ツー、スリー、フォー……」

 

しかし、10回程やっても中々タイミングが合わず、2人がぶつかってしまう。

 

「中々合わねえナ……」

「まあ、少しずつ覚えていくしかないでしょ。」

 

 

夕方、帰り道でも自主練習を続ける2人。

しかしそれでも合わず……

 

 

「あっ、ごめん!」

 

「またか……どうしてもここでぶつかってるよな……タイミングか?タイミングなのか?」

 

「ナラ千歌サン、梨子サンと練習した時のようにやってみ。」

 

 

憐がそうアドバイスしてからもう一度やると

今度はぶつからず成功した。

 

「おお!」

 

「できた!」

 

「よく分かったな憐。」

「千歌サンが曜さんに無理やり合わせてたように思えてナ。なら元のように戻してみたらもしかして……と思ったんダ。」

 

 

とその時、千歌の持つスマホが着信音を鳴らす。相手は東京の梨子だった。

 

 

「もしもし?」

 

『あ、千歌ちゃん、今平気?』

 

「大丈夫だよ。」

 

『東京のスタジオ着いたから連絡しておこうと思って。』

 

「おお、梨子か。」

「梨子サン、そっちはどうだ?」

 

『隼斗君に憐君?ええ、こっちは大丈夫。』

 

「なら良かった。あ、おい曜!お前もなんか話す事ないのか?」

「え?あ、私は………」

 

 

「あ、やばっ……」

 

充電が残り少なく切れかかってる事を伝えるアラームが鳴る。

 

「だからあれほど言っただろう……」

 

『じゃあ切るね、みんなにもよろしく伝えといて。』

 

「そっちも頑張れよ!」

「またねー!」

 

 

「さて、じゃあ私達も、もうちょっとだけ練習しようか!」

 

「あ、うん!」

 

 

 

 

「………憐、見たか今の目。」

「ミタミタ。なんか思い詰めてるナ。」

 

「付ける?」

「付けちゃいますカ。」

 

 

 

隼斗はいつものジャケットのフードからトマーレⅡとカクサーンⅡを取り出しながら言った。

 

 

 

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

 

 

 

その帰り道(曜)

 

 

「(これで、良かったんだよね……)」

 

 

と、その後を気付かれないよう上から着いていく二機。

 

の映像を拾い見ている隼斗・憐(ちなみに隼斗の部屋)

 

「何もなさそうだけどな……」

「いや、ハーさん、後方から何か反応あり。これは………鞠莉サン?」

「マリーが?………あ、掴み……お、投げ⁉︎」

 

「あの人あそこまで力あったのな……」

 

 

このシーンはご想像にお任せしよう。

 

「って………なんかこっち見てねえ?」

「まさか………」

 

鞠莉がハンドサインで、『後は任せて』と合図を送ってきた。

 

「多分気付かれたな……二機を戻そう。」

「ラジャ。」

 

 

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

 

 

 

で、場所は変わって。

曜&鞠莉サイド。

 

 

「上手くいってなかったでしょ?」

「いやいや、ダンスのことならあの後練習して上手くいったから!憐君のアドバイスあってのことだよ!」

 

「ダンスのことじゃないの。千歌っちを梨子に取られて、ちょっぴり…嫉妬fireが燃え上がってたんじゃないの?」

 

ここ無駄に発音良かった。

 

「嫉妬⁉︎いや、それは……その………」

 

「ぶっちゃけトークする場よ、ここは。千歌っちにも梨子にも、ハヤトにも話せない事でしょ?ほら。」

 

 

鞠莉に促され隣に座る曜。

 

 

「私ね、昔から千歌ちゃんと一緒に何かやりたいなって思ってたんだけど……そのうち、中学生になって……」

 

〜〜〜〜中学時代〜〜〜〜〜〜〜〜〜

 

『そっか、曜ちゃん水泳部に入るんだ。』

 

「千歌ちゃんは?」

 

『わたしは………』

 

 

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

 

 

「だから、一緒にスクールアイドルやりたいって言ってくれた時はすごく嬉しかった。

これでやっと一緒にできるって思って………

でも、すぐに梨子ちゃんが入って、千歌ちゃんと2人で歌作って、隼斗がそのサポートして………気づいたらみんなも一緒になってて。

 

もしかしたら、千歌ちゃんはわたしと2人は、嫌だったのかな……って。」

 

「Why?どうして?」

 

「私、全然そんなことはなかったんだけど、なんか要領が良いって思われてて……だから、そういう子と一緒にって、やりにくいのかなって。」

 

 

 

それを聞いた鞠莉は………

 

 

「……うりゃ!」

 

かるーくチョップをくらわす。

 

「なーに勝手に決めつけてるんですか?」

「だ、だって……」

 

「曜は千歌っちの事が、大好きなのでしょう?なら、本気でぶつかった方がいいよ。大好きな友達に本気の事を言わずに、2年間も無駄にしてしまった私が言うんだから。間違いありません。」

 

 

 

〜〜〜〜〜〜〜で、次の日!〜〜〜〜〜〜〜

 

部室にて。

 

 

「おはよー!」

 

部室に入ってきた曜。

 

「good morning曜。」

 

「あ、曜ちゃん!見て見て!」

 

 

千歌が見せたのは腕につけたオレンジ色のシュシュ?のようなもの。

 

(ぶっちゃけオシャレには微塵も興味ない主であるからよくわからん)

 

「梨子ちゃんが送ってくれたの!みんなでお揃いのやつ!」

 

「ちなみに俺たちライダー組にはこれがね。」

 

青と赤のソニックカラー、黒と赤のスレイヤーカラーの穴あきグローブ。

 

「曜ちゃんのもあるよ!はい!」

 

水色に白の水玉模様のものが渡される。

 

「あ、ありがとう…。」

 

「特訓始めますわよー!」

 

「憐、俺たちは俺たちで。」

「ラジャ!」

 

「曜ちゃん、着替え急いでね!」

「あ、千歌ちゃん!」

 

「なに?」

「………頑張ろうね。」

 

「うん!」

 

 

その後、Aqoursのみんなは練習に。

チームライダーは2人での組手特訓に。

 

 

その夜…………

 

「結局……言えなかった………」

 

また言えずにいた事を後悔する曜。

 

「本音って言ってもなにを言えばいいのやら………」

 

と、色々想像してみるもなんか違う。

違うと言うよりは脱線している。

 

そんな時にかかってきた電話。

梨子からだ。

 

 

「もしもし?………ううん、平気。何かあったの?」

 

 

『うん、曜ちゃんが私のポジションで歌う事になったって聞いたから……ごめんね、私のワガママで……』

 

「ううん、全然。」

 

『気にせず、2人のやりやすいように頑張って。』

 

「でも、もう………」

 

『無理に合わせちゃだめよ。曜ちゃんには曜ちゃんらしい動きがあるんだし……千歌ちゃんも絶対そう思ってる。』

 

「……そんなこと……ないよ……。」

 

『えっ?』

 

「千歌ちゃんの隣は、梨子ちゃんが1番合ってる。千歌ちゃん、梨子ちゃんといると、嬉しそうだし……梨子ちゃんの為に頑張るって言ってるし……」

 

『………そんなこと思ってたんだ…………千歌ちゃん、前に話してたんだよ。』

 

 

 

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

 

 

 

「千歌ちゃんが…………」

 

 

「曜ちゃん!」

 

と、曜を呼ぶ声が。その方に行ってみると、そこにいたのは練習着の千歌その人であった。

 

 

 

で、隼斗の部屋……

 

「あいつはこんな時間から……」

 

ベッドに寝っ転がりドライバーを眺めながら呟いた。

 

 

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

 

「千歌ちゃん⁉︎どうして……」

 

「練習しようと思って!」

「練習……」

 

「私思ったんだ!やっぱり曜ちゃん、自分のステップで動いた方がいいって!合わせるんじゃなくて、一から作り直したほうがいい!

 

 

曜ちゃんと私の『2人』で‼︎」

 

 

2人で。それは、曜の願いであった。

その言葉が何よりも嬉しかったのか……

 

ベランダにいた曜は中へ入ると部屋を飛び出した。

 

その脳裏に浮かび上がったのは梨子の言葉。

 

 

『千歌ちゃん前に話してたんだよ。

曜ちゃんの誘いをいっつも断ってばかりで、

ずっとそれが気になってるって。

 

だから、スクールアイドルは絶対一緒にやるんだって。

絶対曜ちゃんとやり遂げるんだって。』

 

 

千歌の待つ外へ出てきた曜。

だが、何故か背中を向けていた。

 

手探りで千歌に触れる曜。

 

「汗びっしょり……どうしたの?」

 

「バス終わってたし、美渡姉達も忙しそうだったし、隼斗君も同じで……曜ちゃん、ずっと気にしてたって聞いたから、居ても立っても居られなくって……」

 

 

「………私、馬鹿だ……馬鹿曜だ………」

 

そう言って涙ながらに千歌に抱きつく曜。

どうやらこれで一件落着、のようだ。

 

 

 

そして、それから数日が経ち、やってきた予備予選当日‼︎

 

本番直前、隼斗・憐を含めての手を重ねて

円陣を組む。

 

 

「さあ行こう!ラブライブに向けて、私達の第一歩に向けて!今、全力で輝こう‼︎

 

Aqours‼︎」

 

 

『サンシャイン‼︎‼︎』

 

 

同じ頃、梨子もそろそろであった。

離れていても気持ちは1つ、梨子も手を掲げていた。

 

『私、分かった気がするの。あの時どうして、千歌ちゃんがスクールアイドルを始めようと思ったのか。

 

スクールアイドルじゃなきゃダメだったのか。』

 

『千歌ちゃんにとって輝くって事は、自分1人じゃなくて、誰かと手を取り合って、みんなで輝くって事なんだよね。』

 

『私や曜ちゃんや、普通のみんなが集まって、普通じゃ作れない、大きな輝きを作る。

 

その輝きが、学校や聴いてる人に繋がっていく。』

 

『それが千歌ちゃんがやりたかった事、

スクールアイドルの中で見つけた、

 

 

『輝き』なんだ。』

 

そして始まった曲。

 

想いよ 1つになれ

 

8人で歌う事になった曲だったが、今回もとてもいい曲だった。

 

 

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

 

そして、Aqours、そして梨子の方も発表が

終わり拍手が送られる。

 

 

Aqours側の舞台裏から見ていた隼斗と憐も

拍手をしていた。

 

幸い今回はロイミュードの妨害は無かったから良かった良かった。

 

隼斗談

 

 

次回に続く!

 

 

次回、サンシャインサーガ!

 

千歌の提案でμ'sとAqours、その違いを探しに、梨子を迎えに行くついで的な感じで一行は東京へ!

 

だけど事はそう平和にすぎるはずがなく⁉︎

 

《elephant!》

 

再びドーパントに遭遇!ってか象⁉︎しかもこいつ重加速使ってる⁉︎

 

「ったく俺が戦えれば……‼︎」

 

「ハーさんは下がってろ、今回は……」

 

《rider!dead heat‼︎》

 

 

「俺っちが主役だっ‼︎」

 

ついにスレイヤーもデッドゾーンに!

 

 

そして、千歌が、みんなが見つけたその違いとは⁉︎

 

 

次回 羽ばたきの刻は来るのか

 

 

またまた更新遅くなる予感

 

 




遅くなりました第20話……残すところあと2話!で終わらせたいけど……1期が終わったらすぐ新章を始めねばならないのにデンライブもやんなきゃ!

大変ですが頑張ります……そう、その新章ですが、2期ではなく、

1.5期‼︎完全オリジナルのライダー要素てんこ盛りシーズン!
その予告は次回を待て!

それではまた次回!いつも感想等ありがとうございます‼︎

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