ラブライブ!サンシャイン!!×仮面ライダードライブサーガ 仮面ライダーソニック 作:Master Tree
第3話分です!
それではどうぞ!
今回くそ短いです。
これまでの!サンシャインサーガ‼︎
ナレーション 渡辺曜
突如として街に現れた、ロイミュードとかいう機械生命体によってピンチに陥っていた私達。
だけど、そんな時になんと隼斗が変身!
「悪は撃滅!正義は不滅!この世の総てをトップスピードでぶっちぎる‼︎仮面ライダー………………ソニック‼︎‼︎」
隼斗が変身した戦士。仮面ライダーソニックと名乗った彼はその目にも留まらない速さで三体のロイミュードを瞬殺してしまった。
でも……どうして隼斗が仮面ライダーに⁉︎
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そんなこともあって、隼斗は学校へ。
「初めまして。お待ちしていました、天城隼斗さん。私がこの浦の星女学院校長です。」
校長室に行くと、そこには老人の…正に校長先生という感じの男性がいた。
「ああどうもご丁寧に……天城隼斗です。よろしく……」
「それで、貴方がテスト生として選ばれたのは本校の新理事長の考えだという事は聞いていますね?」
「ああ、はい……ちなみに、その新理事長の名前は…?」
すると、校長は一枚の写真を見せた。
「⁉︎こい……じゃなかったこの人は……!」
「おや、ご存知でしたか。小原家の令嬢、鞠莉さんです。」
「まあご存知というかなんというか……やっぱか……てかあの子そんなに凄い人だったなんて……。」
「彼女が是非君に引き受けてもらいたいと言っているのです。隼斗君、どうでしょう?」
どうする…ね。
まあ、俺の答えは決まっていた。
「受けますよ、それ。せっかく理事長直々のご指名もらいましたからね。」
「ありがとうございます。制服等に関してですが、その服で問題無いと思います。登校日は……今度の入学式及び、始業式からですかね」
「分かりました。話の方は、これで全てですか?」
「ええ。他に、質問等が無ければ」
「特にありません。それでは、失礼します」
そう言うと隼斗は校長室を出た。
「っし…!とりあえずはこれで良い。問題はあと一つか…それが大変なんだよな。」
彼はその手に握られていた、シグナルソニックを見つめていた……。
次回に続く。
次回のサンシャインサーガ‼︎
「春から始まる!スクールアイドル部でーす‼︎」
「何してんだお前……?」
千歌スクールアイドル部を作るため、部員集めを始めた千歌。その途中……
「スクールアイドルやりませんか⁉︎」
「ずら⁉︎」
「ライブとか、あるんですか⁉︎」
美少女2人と出会ったり……
「ここはもしかして地上?」
突如降ってきた堕天使娘!なんなんだこいつ……
「Hello!Myname is Hayato Tenzyou‼︎」
そして始まる、隼斗のスクールライフ‼︎
次回 輝きたい‼︎〜始まり〜
これが、始まりの物語。
これから先もちょこちょこ見つけ次第編集していきます。
質問があればいつでもMaster Treeまでどうぞ。
それでは次回もお楽しみに!!