ゼノブレイド最初のフィールドBGM。
草原がよく似合う爽やかな曲。これからのシュルクの壮大な冒険を予感させてくれます。
スマブラに収録されているゼノブレイドのフィールドBGMにガウル平原がありますが、個人的にはコロニー9の方が好きですね。
寮
????(ハーイみんなーこんにちは!)
マック「…恐竜?」
ルフレ「今更驚くようなことじゃないさ…」
クッパJr.「あーおまえー!ボクの計画を散々ジャマしてきた、ヨッシーじゃないか!」
ヨッシー(ワーオ!僕の知ってる新入生が来てると聞いたけど、Jr.だったかー
それはともかく、男性は3階、女性は2階の部屋に、それぞれみなさんの部屋がありまーす カギはこれね たまにボクの体の色が違うときがあるけど、気分によって色が変わるとかじゃないから安心してねー それじゃ!)
一同「最後何!?」
シュルク「とりあえず女子のみんなとは一度お別れだね」
ベヨネッタ「あーら、私を女子と呼んでくれるのね 嬉しいわぁ…」
シュルク「ソッスネ じゃあ、また明日!」
ベヨネッタ「えっ、えっそれだけっ?」
ロゼッタ「彼、あなたみたいな女性のいなし方を知ってる気がしますよ…」
3階 男子フロア
マック「部屋割りは1部屋に2人か3人らしいけど、初日だしみんな同じ部屋でいいよな?」
カムイ「1人、好ましく思わない人がいるみたいだけど…」
ブラピ「構わんよ 好きにしろ」
マック「さーてと…これからみんなはどうするんだ?」
ルフレ「どうする、って?」
マック「ほら、学校なら色々あるだろ 部活動とか、委員会とか、生徒会とか…」
パックマン「ああ なるほど…」
リュウ「そんなものもあるのか」
ゲッコウガ(拙者も初耳なり)
むらびと「えっと、普通学校とかいかないゲッコウガならわかるけど、リュウさんがそれらの存在を知らないのはどうかと…」
リュウ「…想像に任せるよ」
シュルク「僕は、生徒会に入ろうかな」
ルフレ「僕もそうしようかな」
シュルク「あっ…下ネタを連発するような先輩なら遠慮しておこうかな…」
ルフレ「ちょっと待つんだその発言は色々とアブナイ」
マック「俺は、格闘部というものがあるらしいから、それに入る リュウさんにやられっぱなしではいられないからな!」
リュウ「何っ 格闘だって?それなら俺も入ろう 強いやつはいるのだろうか…」
クラウド「格闘部もあれば、ここには剣道部もあるらしい 俺は剣道部に」
シュルク「おお、剣道部あるんだ 僕も入ろうかな」
ルフレ「僕も」
カムイ「僕も」
ゲッコウガ(拙者も)
むらびと「戦う人多いね…」
クラウド「闘う者達、か(小声)」
むらびと「うーん…僕は今のところコレ!っていうものがないなー」
クッパJr.「お、おまえ、明日一緒に見に行かないか?」
ロックマン「僕も一緒でいいですか?」
パックマン「あっ僕も…」
シュルク「なんかこの感じ…この雰囲気…僕が最近やったゲームに似てるな」
マック「最近やったゲーム?」
シュルク「明日、学校が閉鎖されて、殺し合いを強いるような、ことには、ならないよね…」
クラウド「…そのゲームのタイトル言ってみろ いや大体予想つくけど」
マック「もしヤバそうなゲームタイトルだったら止めてやる」
シュルク「えっと、ダンガンロンp」
ドゴォ
高校時代 自分は部活には入ってません(殴)