続きですよー!
青鬼の動画を見直してどこに何があったかなど調べました!
もちろん!
ゲームじゃないのでキャラが持っていそうなものできそうなことがあればゲームではできないこともやります
そこらへんは注意してくださいね!
魔理沙「っ………!!!」
魔理沙は青い怪物に食べられそうになったがすぐに足でお腹を蹴ってギリギリ逃げた
小悪魔「なんなんですかあれー!!!」
半泣きでパチュリーをかつぎながら小悪魔が走って逃げる、魔理沙は急いでその後についていく
青い怪物はそのあとを追いかけてくる
パチュリー「このままじゃ危ないわね…」
パチュリーは考えて「ストップ!」と魔理沙達に言って止まらせ、急いで結界を貼った
魔理沙「あ、危なかった…助かったぜパチュリー…」
ほっと溜め息をつく魔理沙とゆっくりと小悪魔から降りるパチュリー、座り込む小悪魔
結界のせいで襲うことのできない怪物は諦めてどこかへ行った
小悪魔「もう…なんなんですかね…」
泣きそうな顔で小悪魔がそう言った
しかし魔理沙とパチュリーは冷静になってこう言った
2人「よしっ皆を探そう」
小悪魔は「そ、そうですね」と言ってどんどん進んでいく2人に張り付いて歩いていった
パチュリー「そう言えば小悪魔それどこの部屋の鍵?」
小悪魔「あっえーと寝室の部屋の鍵ですね!」
しかし三人はどこの場所に寝室があるかなど知らないので2階に貼ってあった地図を見て見ることにした
しかしそれは1階の地図だったため三人はいろんな部屋を歩いて回った
しばらく探索して寝室を見つけて三人は部屋の中へ入っていったそこには三人の見慣れた人の姿があった
魔理沙「あっあれ美玲じゃないか?あの寝てるの」
魔理沙が指をさした方向にはベットですやすやと寝ている美玲がいた
美玲「ふえ?…あっおはよーございます!」
三人はやれやれと思いながら今まであったことを説明し、美玲も連れて探索することにした
パチュリー「ねぇここ何もないの?」
美玲「寝てたのでわかりませんが……あっそう言えば寝てたベットすごく揺れてた気がします!」
パチュリーは「そんな感想はいらないわよ」と言って部屋の探索をしたが何も見つからなかった
が
魔理沙「おい!!このベット動くぞ!!重いから美玲頼んだ!」
美玲が寝ていたベットを指さしていった
美玲「任せてください!」
簡単にベットを横へずらすとそこには穴があいてしたへジャンプしたら2階の行ったことがない部屋に着いた
魔理沙「ぎゃあああ!!」
魔理沙が叫んだほかの三人が魔理沙が指をさしている方向を見て小悪魔は寒気がした
小悪魔「血…ですね」
パチュリー「何よ魔理沙血が怖いの?」
魔理沙「怖くないんだぜ!!大丈夫なんだぜ!!!」
嘘をついているようにしか聞こえなかったがパチュリーはスルーした
美玲「ねぇ皆さん!これ吹けそうですよ!」
と言ったのでパチュリーが「じゃあ」と言ってハンカチでピアノについている血を吹いた
しかし落なかったので仕方がなく魔法で洗剤みたいなのを作って
ハンカチについて吹いた
ドンッ
後ろで何かが…大きなものが落ちた音がした
四人は反応に遅れ怪物が目の前に迫っていた
?「危ないわよ!あんたら!」
バキッ
目の前にいた怪物は勢い良く壁に吹っ飛んだ
四人はばっと声のした方向を向いた
そこにはまた知り合いがいた
魔理沙「霊夢!」
魔理沙がとても明るく安心した顔でそう言った
…が
パチュリー「霊夢!後ろ!」
霊夢の後ろには壁にぶつかったはずの怪物がいて
大きく口を開いた
どうでした?今回はいきなり二人と遭遇しました
しかしまだレミリアと咲夜とフランを見つけていません
しかし皆さんにはどこにいるかヒントを与えます
正解はお話で出てくるのでいいませんがね!
今からヒントをいうのでわかったらコメントで!
レミリア→「きゃぁぁぁ!!!」 青鬼「バリムシャァ」
咲夜→「ちょっとこれ偽のドアじゃない!」
フラン→「うわっ!?扉しめておいて良かったぜ!」
ふふっ青鬼をやった人なら多分わかります
それでは次回の更新を楽しみにしていてくださいね♪