IS 〈インフィニット・ストラトス〉 -造られた双子- 作:ark.knight
うぷ主「どもどもうぷ主です」
黒「双葉黒です」
白「どもども双葉白っす」
クロエ「クロエ・クロニクルです」
束「もすもす~篠ノ之束だよ~」
うぷ主「急ですがさて今回の話はこの作品の今後についてだよー」
束「もっとはー君といちゃいちゃしたい」
白「そうだー」
うぷ主「凄い棒読みだな、正直に言うとこの後の展開ど忘れしました」
黒「あなたは馬鹿なんですか?」
うぷ主「うるへー!!・・・忘れたというよりもデータが消失した」
クロエ「なにしたんですか?」
うぷ主「わからん、ただ復旧作業は無理でした」
束「どうすんのさ?」
うぷ主「続けるつもりですが最悪リメイクしながら考えていこうと思います」
白「この作品をか?」
うぷ主「せやの」
黒「これまでこの作品を見てきた方には申し訳ないですね」
うぷ主「そうだね、・・・えー、この作品を見ていただいている皆さま申し訳ありませんでした!!」
束「ちなみにどこまでやるつもりなんだい?」
うぷ主「とりあえず完結はさせるつもり」
クロエ「話数的な話は?」
うぷ主「わかんね、100いくんじゃね?」
クロエ「100ですか!?」
黒「今までの日刊ペースだと3か月とちょっとですね」
白「それよりも増えるって・・・死ぬんじゃね?」
うぷ主「死なないように頑張るしかないじゃん」
白「(うぷ主は)死ぬしかないじゃない!!」
束「うぷ主が死んだ!!」
白「この人でなし!!」
うぷ主「殺すなや」
黒「とりあえず頑張ってください」
うぷ主「せやの、作ってて思ったんだけど人の描写とか動きが分かりづらい、誰が話しているか分からんと思ったしいい機会かなーと思ったし」
束「そうだねー」
クロエ「それに番外編もありますし、あっちはどうするんですか?」
うぷ主「そっちは本編と組み合わせるようにするよ」
黒「実際に本編に沿ってやっているか微妙な感じですしね」
白「そういやあっちでは俺の描写がほとんどないしな」
うぷ主「白は描写しづらいんですよね」
白「なんでさ?」
うぷ主「だってねぇ、すぐ誰とでも仲良くできるし行動力が高すぎて俺には表現できなかった」
白「ふざけんなや!!」
うぷ主「次回の以降の番外編は黒が海外に行くから白がメインになるけど」
束「やったねはー君!!出番が増えるよ!!」
白「いいことだけど・・・一緒にいる時間が少なくなるぞ?」
束「そうだった!!」
白「346には来るなよ?」
束「ぶ~いいじゃん」
白「いろいろと面倒なんだよ」
束「は~い」
うぷ主「それで関係ない話に変わるけど新作SSを書こうと思います」
クロエ「はい?」
黒「大丈夫なんですか?主に頭が」
うぷ主「ひどぅい!!まぁ序盤の話はいつでも制作可能なくらいできてるよ」
白「ちなみにどこまでだ?」
うぷ主「この作品で言うと第1章まではいける」
黒「十分ではありませんか?」
うぷ主「でもまだやんないけどね」
束「視聴者を焦らしていくスタイルー」
黒「なんでしないんですか?」
うぷ主「一旦この作品を終わらせてからやりたいし、リアル事情もあるんですよ」
白「ホント死ぬなよ?」
クロエ「骨ぐらいは拾って差し上げましょう」
うぷ主「だから殺すなって!!」
黒「それでタイトルとか決まっているんですか?」
うぷ主「まだだけど一応は転生ものだよ」
クロエ「神様転生ですか」
黒「また重い話が満載なのでしょう?」
うぷ主「まぁその方が設定を作りやすいし話も作りやすいしね」
黒「それはそうですが、キャラの視点に立つと異常ですよ」
うぷ主「仕方ないやん、原作もそこそこに重い話があるんだからいいやん」
束「否定できないなー」
黒「束さんなんて1歩間違えたら全ての人間に追いかけられてますしね」
白「あんま言ってやんな兄貴」
束「私はこの世界を面白くしたいだけなんだよ」
クロエ「それでもいけないものはいけないですよ」
束「クーちゃんも生まれなかった可能性があったけどね」
うぷ主「さて話はここまでですよ」
「「「「「またねー」」」」」