奇息鳥 セイル・ラックの生態   作:アール角

3 / 5
奇息鳥の意味が明らかに!!


クエストLvG?

こんにちは、声羅です。

飛ぶ修行と同時に技の練習していたら、すごいことになりました。

すごく多いので箇条書きにして見ました。

 

・火炎液

・火炎ブレス

・火炎放射

・熱線

・グラビーム(+なぎ払い)

・泡ブレス(小・大)

・水ブレス

・水レーザー

・雪ブレス

・雪風ブレス

・氷塊ブレス

・氷ブレス

・地這い雷ブレス

・雷ブレス

・雷光虫弾

・召雷

・赤召雷

・蝕龍虫弾

・龍ブレス

・ソニックブレス

・毒ブレス

・麻痺ブレス

・睡眠ブレス

・疲労ブレス

・悪臭ブレス

・粘菌ブレス

・狂竜ブレス

・温風ブレス

・寒風ブレス

・凍結化

・マグマブレス

・水没

・かんばつ

・回復ブレス

・閃光ブレス

・即死ブレス

・糸ブレス

・油ブレス

・泥ブレス

・咆哮

・吹き飛ばし咆哮

・風ブレス

・竜巻ブレス

・粉塵ブレス

・腐食ブレス

・鱗粉(各状態異常)

・ガス(各種)

などです。(追加があるかも)

では本編へ

 

ークエストLvG4ー

「お前攻撃方法多くないか?(特にブレス系)」

「俺もそう思います」

…何処からか気配を感じる。

1H「おっ、いたいたリオレウス………ってなんだあれ?」

2H「知らない…まぁなんとかなるだろう」

2Hが言ったが1Hは、それを制す。

1H「いや、生態とか調べた方がいいんじゃね?」

2H「……そうだな、あれは、確実に新種だろう」

1H「じゃ、この場で待機だな」

……ばっちり聞こえました!流石イャンクック並の聴覚(まぁ、このせいで咆哮の時に死にかけましたけど)

1H「……なぁ、こっち見てねぇか?」

2H「こっちを見てても気づかれてるとは、限らなiry「グァーグ(聞こえてますよ〜)」………」

二人が硬直した。

1.2H「「……どうする?」」

(お前茂みなんか眺めてどうしたんだ?)

俺の後ろからリレウが話しかけてきた。

(ハンターがいるんですが?)

(ほぅ、お前の能力を試すいい機会だな、だったら俺は、邪魔だしエリア8で見物して行く)

リレウは、そう言い残してエリア8に向かった。

2H「リオレウスが移動したな」

1H「これは本格的にあいつと戦わなくちゃいけないみたいだ」

1Hはそう言って大剣を手にかけた。

(おや、そちらもその気ですね。ではこちらから行きます!!!)

「グァーー!!!!」

俺は、戦闘開幕の咆哮を放つ。

1H「ぐっ!」

2H「おりゃぁぁぁぁ!!」

一人の動きを止めれたがもう一人方はスキルがあるのか太刀振りかぶってくる…が、間一髪でかわす

(うわっ!危ないですねぇ……そういえばあの方達リレウさんを狩るためにきたって言ってましたね、ではこれでどうでしょう)

「グォ!」

カチンッ

口の中にいた(何故か)光蟲を嘴で潰す。そのときに、俺は目をつぶる。

ピカァ!(!?)

2H「うわっ!目がぁ」(目がぁー(笑))

2Hが目を抑える。

…これが閃光ブレス、ゲリョスやペッコ亜のように前振りなし!……ゲームならアウトですけど。

1H「なにがおこったんだ!?」

いきなりのことですからねぇ。

では、此処から偉大(?)なる亜グナ先輩の技スタミナイジメを使ってあげます。

まず手始めに寒風ブレスで周りの気温を下げてホットドリンクが必要になる程度にする。

次に二人に氷ブレス、水ブレスを当てる。

すると何ということでしょう。

氷ブレスでスタミナの消費速度を上げ、水ブレスでスタミナの回復を遅くする。

さらに、寒風ブレスでスタミナの最大ゲージの減少を速くする。

1H「うわっ!寒!」

2H「スタミナがどんどん下がって行く!」

これを温風ブレス、火炎ブレス、毒ブレスにすると、体力ガンガン削ることができる。

ついでに悪臭ブレスを使うと、回復を防げる。

1H「ウチケシの実を持ってきてないって!」

2H「くそっ!一旦撤退するぞ!」

(完全勝利です!)

そう言ってエリア8に行く。

そこでリレウさんが大爆笑していました。




読者が500人突破!!
  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. 閲覧設定

▲ページの一番上に飛ぶ
X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧 ※ログインせずに感想を書き込みたい場合はこちら
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。