艦これ二次創作-鳳凰提督の物語その1   作:鳳凰蒼黄

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あるサイトで投稿してた鳳凰シリーズの艦これ版です。脳内作成なので観覧には、注意する事をお勧めします(○嫁敵に回してるとおもいます)


鳳凰提督と艦娘と

夕立「皆~提督見つけたっぽい!」          曙「死ね!このクズ!!」              愛宕「あらあらまったくしょうがない提督ですね」   高雄「馬鹿め!と言ってさしあげますわ」       ズドォォォォン!!                鳳凰「まったくドック覗いたぐらいで殺気立ちやがって」現在提督は、艦娘の入居を覗いたので艦娘に追いかけられていた                     金剛「テートク何してるデース!」          榛名「私たちの裸をみたのですから覚悟してくださいね」ギロ                       鳳凰「イヤ~キレイダッタヨ」            夕立「もらったぽい!」               夕立が提督の後を捉える

鳳凰「まだまだ甘いぞ。」ガシィ           夕立「ぽい~!?」ぽい               愛宕「夕立ちゃん大丈夫?」愛宕のワガママクッションで夕立は、地面に激突しないですんだ                        鳳凰「では、諸君また明日だ。」スタコラ逃げる    曙「ちょ!」                    金剛「シット」                   榛名「キレイ?榛名が?榛名が?」ブツブツ      愛宕「あらあらまた逃げられたわね」         夕立「今度こそいけると思ったぽい」         執務室                      鳳凰「やはり乳巡だな。本当にデカイぜ。」提督は、ドックでの高雄型の凶器をおもいだしていた。      鹿島「提督お疲れ様です」              鳳凰「カッシマー何かあったか?」          鹿島「はい。本部からの作戦依頼が来ています」    鳳凰「ほう。あのじいさんから?」          鹿島「はい」                    鳳凰「どれどれ…」提督は、文書を見る        鹿島「どんな内容ですか?」             鳳凰「ああ。じいさんのところと合同で作戦に参加しろだとよ」                     鹿島「珍しいですね。余程の事なのでしょうか?」   鳳凰「なんかねぇ?ホテル使いたく無いだけじゃね?まぁ参加する編成明日には、決めるからあがっていいぞ」鹿島「わかりました。それでは、おやすみなさい提督」 鳳凰「ああ。編成か…どうしたもんかねぇ?」     翌日                       鳳凰「諸君集まってくれたな?じいさんの依頼で大規模作戦に参加する事になったから。」         長門「大規模作戦か…胸が熱いな」          鳳凰「まず第一艦隊だが旗艦は、ながもんにする。そして蒼龍とタゴンマル(飛龍)とイッチバーン(白露)に夕立に村雨だ。」                   長門「ながもん言うな!!」             鳳凰「第二艦隊は、旗艦金剛で川島艦隊コレクション編成にする。」                   金剛「ワカリマシタテートク」            暁「川島艦隊コレクション?」            響「あの艦娘達は同じ声だせるらしい」        鳳凰「出発は、明日明朝0630からだから遅れるなよ!それと潜水艦達は、いつもどおりオニョクってこい!!」伊58「りょ…了解でち」               鳳凰「それでは、解散!」              執務室                      鹿島「お疲れ様です」                鳳凰「おう。」                   鹿島「工匠から連絡きて例のアレが完成したそうです」 鳳凰「遂にか。なら早速取ってくる」         鹿島「はい」                    鳳凰「これで…」                 

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