プラマイ!って?
A:史上最悪最低学園ギャグコメディ
「だってあのうp主だぜ?読書感想文で天災的な文才を発揮したあいつだぜ?読者さん、今なら遅くない、コメントで青酸カリ吐いて逃げるんだ!」…「大変不愉快な映像が流れたことを心よりお詫び申し上げます。私、主人公の前山(まえやま)と申します。え、下の名前は?んなモンあとでいいだろうがボケェ」…「大変不愉快な(ry」
※
うp主です。キャラ紹介します。はい、適当です〜
【前山】
中学1年、成績優秀だが運動は苦手のよう。英語も堪能だが本人は好きで会得したわけではないらしい。また、危険回避能力が高く、33人中1人だけ食中毒の難を逃れている。
かつて、地球外外来種強襲の際には地球側の兵器の1人として活躍、それは、彼のある力によるものだった。そして、その力を使い、彼は道を切り開いてゆく。
【小島 友人】こじま ゆうと
入学式、久しぶりに会う前山の姿を探していたが、不良に絡まれるという最悪なスタートを切る。本作のヤムチャ要員。
【赤坂 奏】あかさか かなで
世に言うビ○○。前山とも馬が合わないが、ある事件によって2人は共生の道を歩むこととなる。
【園枝 玲】そのえ れい
前山とは、敗者は勝者の屈するというルールをしき、テストの点を競い合っている。
本作終盤の最重要キャラ
【青村 綾音】あおむら あやね
毒舌要員。全世界の人間を死滅させることが可能な毒を吐くらしい。小柄ながら戦闘力は高い。
【西屋先生】
数学教師、なのだが計算精度が低い。おまけに絵に描いたような反面教師。しかし、それがさまざまな幸運を呼ぶこととなる。
【鮫島先生】
理科教師。前山たちの担任。しっかりしているように見えてやっぱり反面教師。だが、前山のあるところは理解している模様。
他愉快な仲間たちが多数登場!
「じゃねーよ!だれだこれ考えたの!」
私でーす♪
「もっと考えろやボケェ!だから天災的な文才って言われんだよバカヤロー!」
「まぁ、いいや」
「今回、次回予告は本編内でやるぞ。いいんだな?うp主、いいんだな?いいんだな?」
うん、いいよ〜〜♪
「そんな軽い感じでいいのかよォォォォォォォォォォォォ!」
ん?そもそも君だれ?
「お前んところの小説の主人公じゃあァァァァァァァァァァ!お前は何言っとんじゃあァァァァァァァァァァ!」
〜次回予告 1・2話合併号〜←なんかジャンプみたいじゃね?
第1話
友人は、数年ぶりに会う前山を探していた。しかし、不良組に絡まれてしまう。窮地を救うために現れたのは…
第2話
クラスでの自己紹介が始まったが、とても真面目に考えたものとは思えない問題作が続出する!
下の名前出さないのは意味がある…かも
というわけで←?物語がはじまりますよ!拙い文章ですが、よろしくお願いしますね。