オッス兵藤一誠だ
せっかくのサボりがアホ二匹のせいで台無しになった、リフォーム仕立ての家も・・・・・・
塵堕天使に芥天使が、さっさと直せボケが!
という事件から数日たった日の夜中に、元凶と思しき女?の堕天使と、以前ぶっ飛ばした基○外神父と、聖剣狂が何かしにきた。
「邪魔するぞ」
『邪魔すんねやったら帰って』パフォ
「そうだな帰るぞバルパー、フリード」
「そうだな」
「旦那も爺も帰っちゃう?帰っちゃうの?ちっ、仕方ねぇなぁって何でやねん!」
パチパチ
『素晴らしいノリツッコミ』パフォ
「ふざけている場合では無かったな、貴様が赤龍帝だな?」
『ちゃうよ、せやから帰ってや』パフォ
「そうか、では帰るとしよう」
「人違いだったか」
「いやいや、人違いじゃないから、赤い籠手付けて俺っち殴ったのそいつだから鵜呑みにしないで旦那!」
『ちっ、面倒事はごめんなんだがなぁ、話しだけだぞ』パフォ
「まずは挨拶代わりに土産だ」
「・・・・・・」
『あっイリナだ、後で百揉み拳しないと』パフォ
「・・・・・・噂通りのおっぱい魔人と言うわけか」
「本題だが我々は今宵この町を破壊する」
『勝手にすれば?どうせ家ぶっ壊れてるし・・・・・・グスン』パフォ
「旦那、ここいらの悪魔もこいつも駄目ですぜ」
「そのようだ、邪魔したな赤龍帝」
『もう来るなよ!』パフォ
フヒヒヒ、さて邪魔者がいなくなった所で、イリナのおっぱいをばフヒヒヒヒヒ
・・・・・・その前に治療だな、ドライグアーシアを読んでくれ
「あいよ相棒、シスターの小娘、相棒がお呼びだぞ」
「はい!すぐに行きます」
ふぅやれやれだ、おっアーシアがきたぞ
「どうしたんですかイッセーさ・・・・・・酷い怪我!今すぐ治療を!」
『すまんが頼むよアーシア』パフォ
「はい、確か紫藤イリナさん、でしたよね」
『あぁ、まぁ幼なじみってやつ』パフォ
「行かれるのですか?」
『まぁね、イリナが起きたら、百揉み拳の刑を執行するから逃げるなよって』パフォ
「はい」
『じゃあ行ってくる』
「気をつけてくださいねイッセーさん」
「イッセー様、私達堕天使4名も戦場へ!」
『よし、行くぞ』看板!
「「「「はっ!」」」」
その頃、駒王学園では
「みんな、僕は、僕だけが生きていて良いのかずっと思っていた
みんなの無念を晴らさず、のうのうと生きていてもいいのかって」
『僕達は君に生きていてほしかった、だからもう大丈夫、聖剣を受け入れてくれ』
『私達は1人ではできなかった、だけど力を合わせれば何だってできるよ』
『『だから憎まないで、恐れないで、僕らはいつだって』』
「『『1つだ!!』』」
「禁手!ソードオブビトレイヤー!聖と魔を併せ持つこの剣で、バルパーガリレイ!お前を討つ!」
「バカな有り得ない、聖と魔が融合するなどありえん!」
「ここにきてパワーアップとか、うっぜえんだよ!」
「させるか!」
「君は!」
「グレモリーの騎士よ、まだ共闘は生きているか?」
「もちろんさ!」
おぉやってるやってる
『レイナーレ達は気配消して待機、あいつらがやばくなったら援護だ』パフォ
って、もう決着つくな、聖剣折れてやんのプギャーーー
あっ、爺が死んだ
「イッセー様奴はグリゴリの幹部です、確か男だったような気がするのですが、女特有の気配がします」
ふぅん、俺の勘もそう言ってるがはてさて
「仕える神が死んでいるというのに、よく頑張るものだ」
あっ青髪がショックうけてら、ザマァwwww
何か微妙な空気だな、まぁいいか
『行くぞ!』看板!
「はっ!」
『そこまでだ塵堕天使!』パフォ
「誰かと思えば赤龍帝ではないか」
「イッセー君」
「「「「おっぱい魔人!」」」」
うっせーぞ糞悪魔、今日は頼まれても揉まん
それよりも目の前の堕天使だ、何故女の気配がするのか・・・・・・
『ボコりにきた、覚悟しろよ』パフォ
ドライグ、カウントスタート
「そう言うだろうと思ってな、もう終わっている いつでも行けるぞ!」
『禁手!』看板!
「あれは間違いないわ、赤龍帝の鎧・・・・・・本当に赤龍帝だったのね」
ドライグまずはあれやるぞ
「うおおおおんもうやめてくれ、普通に戦ってくれ」
うるさい、眼力ドレスブレイク!
ビリビリビリ
「ふん、服を消し飛ばすだけ・・・・・・だと!?」
『女確定!!フォオオオオオオ』パフォパフォパフォ
「さすがですイッセー様、ですが何故女になっているのでしょう?」
「クククク、それもこれもアザゼルのせいさ」
何か語り出したぞ
ふむふむ、戦争をやりたかったが、もう良いかと思い始めた時にアザゼルの実験に付き合わされて、女になってしまったと
で、ムカついたから今回の事件を起こした、なるほど
「しかしだ、今現在怒りを覚える奴がいる」
『それは誰?』パフォ
「さっきから俺の脇から手を伸ばして揉んでるお前だ!」
『TSおっぱいも中々、やっぱ堕天使のおっぱいはいい』パフォ
「そこまでにしてもらおうか、今代の赤龍帝」
あぁなんかスタイル抜群の白い鎧着た姉ちゃんが来た
ふむ、なるほど少し小さめだが、素晴らしい是非揉ませてくれたまへ
「どうせなら私の尻はどうだ?誰にも私の胸は触らせんよ」
何か心を読まれた、尻など邪道!こいつとは相容れないようだ
「今からでも戦いたいが、今日はそいつを連れ戻さないと。
コカビエル、アザゼルからの伝言だ、今戻るなら男に戻して本部で幽閉で済ませるそうだ。どうする?」
「断るといったら?」
「一生女のまま力を封印し、赤龍帝に献上するそうだ」
「・・・・・・分かった、戻るとしよう」
おい、俺を無視して話し進めるな、せっかくそこそこのタイミングで出てきたのに・・・・・・泣くぞ
「イッセー様、私達の出番は無かったようです。帰りましょう・・・・・・」
『・・・・・・うんグスッ』パフォ
こうして俺達は帰路についた、帰ったらイリナのおっぱい揉んで寝る・・・・・・グスッ、泣いてないからね。ホントだからね。
この後のことは祐斗から聞いた
俺達が帰った後、白龍皇だった女がコカビエルを連れて帰ったそうだ
そして何故か、今度開かれる三勢力会談に出ろと・・・・・・
めんどくさいから却下!コカビエル♀のおっぱい揉ませてくれるならいいよと言っといた
だって俺関係ないよ、家壊されたただの被害者よ
つか早く修理しろよくそどもが!
そうそうイリナは何かいつでも揉んでいいって言われた、ラッキー!ってことで帰るまでの間堪能した
青髪は揉むと他の奴らみたいに攻撃してきた、まぁ当たりませんがね
ふぅお家早くなおちて・・・・・・グスッ