ハイスクールD×D 声無き赤龍   作:ナガレール

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おっぱい



イッセー魔王(笑)のおっぱいに感動して、尻龍皇の尻に感動する後編

オッス兵藤一誠だ

尻龍皇が喧嘩売ってきたぞ、おっぱい揉ませろや!

尻の何がいいんだよボケナス!

 

ROUND1

 

「私のターン!ドロー!魔法発動!尻の魅力!

この魔法をかけられたものは、尻の魅力に気付くまで幻術にかかる。

最後に罠を伏せてターンエンド」

 

『・・・・・・尻がなんぼのもんじゃおっぱいおっぱい!』パフォ

 

ってなにやらせんじゃコイツは

 

「バカな効かないだと」

 

もしかしてアホの子?

 

「・・・・・・引き分けにしておいてやる」

 

ROUND1End

 

はぁ。ならば聞けおっぱいの魅力を!

 

『いいかおっぱいというものはな、夢がウンタラ希望がカンタラ』パフォ

 

「ぐはあっ!しかし、尻にも」

 

『黙れ!』パフォ

 

「痛い!看板の角で殴るな!」

 

『いいか、人によって好みがある、キレイなおっぱい、大きなおっぱい、小さなおっぱい、普通のおっぱい色々ある

だが真のおっぱい好きと言うものはな、全て愛でることができる

おっぱいに罪はない、あるとすればそんなおっぱいに育てた女自身だ。

好き嫌いはあれど、おっぱいを前にして見ざる揉まざる拝まざるの3猿をするようなやからは、万死に値するうんたらかんたら』パフォ

 

 

「おいミカエル、サーゼクス・・・・・・あいつは何を言ってるんだ?」

 

「さ、さぁ」

 

「赤龍帝はやはり私の同士だったか、いひゃいいひゃい!」

 

「サーゼクス、帰ったら・・・・・・わかったわね?」

 

「・・・・・・あぁ、はい・・・・・・」

 

 

『とここまで話したが、次はお前に尻について語ってもらおうか』パフォ

 

「ゴフッ・・・・・・良いだろう、いいか尻と言うものはな、後ろから眺められかつ気付かれにくいのだ。

そもそも尻と言うものはうんたらかんたら」

 

ぐっはぁっ!そうかなるほど、尻も良いもののように思えてきたぞ、ならば吟味の必要がある

尻龍皇貴様の尻をさわらせて見ろ!』パフォ

 

「隠せているようで隠せていないな、良いぞ堪能するがいい。胸は許さんが尻ならいくらでも触れ」

 

で、ではお言葉に甘えて・・・・・・ふむふむ、ほほう

いやしかし、おっぱいの方が・・・・・・ふぅむ・・・・・・

良いねぇこれはこれで良いぞ!フォオオオオオオオオオ、たまらん

よ、よし離れる前に・・・・・・

 

「どうだ私の尻は」

 

『ドレスブレイク』パフォ

 

「なに!?ひゃああああああああ!!よ、鎧まで破壊されるのか」

 

『ぐっはああああ』パフォ

 

鼻血が止まらん、す、素晴らしすぎる!

無いと思ってたらさらしだったのか、こんなおっぱい表現できん、尻も綺麗すぎるだろ!

 

 

「おーいヴァーリ迎えにって、なんだこの惨状・・・・・・赤龍帝か?血の海ができてるぜい」

 

「美候撤退だ」

 

「はいよっと、これ着とけヴァーリ」

 

「すまん」

 

「待てヴァーリ、どういうことだ」

 

「私は戦えれば何でもいいんだ、だから渦の団に入った。また会おう!兵藤一誠!今度責任をとってもらうぞ!」

 

『いいけど鼻血止まらん・・・・・・』パフォ

 

こうしてカオスブリゲードとかいう連中の襲撃と、三勢力会談は終わった

数日後カテレアからその後について説明された

一応和平が成立したらしい、後日三勢力から書類届くから俺にもサインしろということだ

呪いだがこれを解呪するにはやはりデカラビアの力が必要不可欠なんだと

 

どうすんべや、せめて過去か平行世界にいけたらなあ

 

そして次の目標だが、アーシアのおっぱいを狙いつつ、ヴァーリと言ったかをハーレムに加える!

 

続く




俺は一体何を書いてるんだ・・・・・・
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