何故お気に入りにした?
オッス兵藤一誠だ
今日はこれからやってくるシスターのオッパイを揉むぞ
どんなおっぱいなのかなワクワク
「なあ相棒」
俺の楽しみを邪魔するな
「いやな、お前学校の悪魔の乳はどうだったんだ?」
転生は普通だが純悪魔はゴミだな、デカいだけだし、評価するに値しないちっぱいだったし
今はそれよりシスターのおっぱいだ!
フフフフヒヒヒ
「はぁ、なあ白いの今回は戦えんかもしれん」
その頃
「どうだアルビオン、私の尻は」
「女なのはいい、だが何故シリフェチでナルシストなのだ・・・・・・赤いの今回は戦えんぞ」
白いのもただの変態だった、そして駒王町では
「あうっ、どうしてこんなに転んでしまうのでしょうか・・・・・・」
それはね君のおっぱいに夢が詰まっているからさ、それはそうと
『大丈夫か?』English看板
「はい、あのありがとうございます」
『荷物を持ってどこへ行くんだ?俺でよければ案内するよ』
「良いのですか?では、このあたりに教会はありませんか?私はその教会に赴任することになったシスターなんです」
新おっぱにいさああああああん、キタコレついに見つけた、フヒヒヒ揉むぞぉwwwww
大丈夫だお○れ兄さんのクスリはやってない
『OK案内するよ』
「おぉ主よ、心優しい方に巡り合わせて頂き感謝します」
うおっ眩しっ!何だろう、この娘のおっぱいは触っちゃいけない気がする
おい糞龍、レイナーレに伝えろ。目標確保、プランA発動だ
「ふぅ、龍使いが荒いな」
「そう言えば自己紹介がまだでしたね、私はアーシア・アルジェントと申します」
『兵藤一誠だ、よろしくな』
「はい 先程から気になっていたのですが、あの・・・」
『その通り、5年前に糞悪魔に喉を焼かれてね、それ以来喋ることができないんだ。
喋ろうとすると』
「ッァー!・・・っ!ヒューヒュー」
『とこうなる訳さ』
「イッセーさん少し上を向いて、そのままジッとしててくだださい」
何をする気だ?ん?何だか喉が暖かいなぁ、いい気持ちだ心も落ち着く。あれ?もうお終い?
「喋ってみてください」
「おっ!おっぱ!ゥェッ!ゲホゲホ!ッァー!・・・っ!ヒューヒュー」
あぁ無理元に戻っちまった
「相棒、どうやら呪いの類のようだな。治っても直ぐに戻る、間違い無いようだ」
そうかい、これをやった奴はもう殺したからな・・・・・・
まぁ解呪方法気長に探すとしようや、おっぱいでも揉みながらさ
ちっまた泣いてら
「・・・私の力では無理なのでしょうか・・・・・・」
『気にするな、それより教会に行こうか』
「はい」
その後教会にて俺達によるアーシア歓迎会が催され、そのドサクサに揉むつもりが揉めなかった
アーシアの境遇を聞いて、俺、レイナーレ、野郎、オマケ2がアーシアの友達になった
どんちゃん騒ぎは夜遅くまで続き、一同俺の家に泊まることになった。親?5年前に死んだよ
そして教会では・・・・・・
「不法侵入の堕天使達そこま・・・・・・」
後に無能姫とよばれる赤髪の悪魔眷属が来ていた
「あらあら、誰かの歓迎会をやっていたみたいですわね」
「部長、これを・・・・・・」
「これは・・・・・・」
それは何を隠そう我等のおっぱいドラゴンの生徒手帳だった
続く