オッス、兵藤一誠だ
リフォームとフェニックスの涙と30億のために糞悪魔をしごきに来てる
『いいか貴様ら、返事はラジャーかイエッサー以外認めん、できない奴は非常に不本意ではあるが10揉みの刑に処す。
野郎はこの50kgの重りを一つずつ増やすから覚悟しろ』パフォ
・・・・・・ちっこいつら人の話を聞いてやがらねえ、付き合わせといて何だこの態度は、俺はお前らより強いっつうの!
つうか1週間ほど同じ釜の飯食うんだから、自己紹介くらいしろよ・・・・・・
あと生徒手帳返せ、行くとき散々見せびらかしやがって、殺すぞ糞悪魔
「相棒、こいつらはまだ相棒を赤龍帝とは思っていないようだぞ。まずは、相棒の力を見せつけてやったらどうだ?
まぁそれ以前に乳から離れろ相棒、話しをするなら尚更だ」
断る、礼儀の無いこいつらに見せるものはない
生徒手帳を奪い返したら、一旦家に帰るぞ
「あぁ」
「良かったんですか?部長」
「いいのよ、赤龍帝と言うのも怪しい所だもの」
「ですが、僕達より強いのは確かですよ」
「・・・・・・変態に教わること何て何もありません」
「そうですわ、私達だけで十分」
「しかし、誘ったのはぼk」
「黙りなさい!あの変態なんて放っておけばいいのよ、単に世間体の問題で要請しただけなの、だから関わっちゃダメよ、わかったわね?」
「・・・・・・はい部長、それでは早速修行を始めます」
「そうしてちょうだい」
「だとよ相棒」
放置確定だな。付け焼き刃の修行をしたところで、焼鳥屋さんには勝てないさ。第一に地力が違いすぎる
ホストみたいな格好してるが、なかなかの強者だ。慢心しているから、そこを突けば勝てるかもしれないが、まっあいつ等には無理だな。
明け方まで寝るぞ
「あぁ」
アーシアのおっぱいが一つレイナーレのおっぱいが二つ、ミッチャンのおっぱいが三つ、カラちゃんのおっぱいが四つ
「うおおおおおおん相棒寝るんじゃなかったのか、乳を数えるのはもう止めてくれええええええ」
数えったぁいい数えったぁいい♪
数えられたらち○こ高いいいい
かぁぞええ天狗ううううううう♪
ハッハァ、皆元気にしてるか?てぇぇんにちっわああああ
「相棒・・・・・・やめろ」
『『・・・・・・ん・・・・・・わ』』
ほらほらどうした声がちいさいぞ、もう一度、てんにっちわあああああああああああああああ
「あいぼおおおおお」
『『てんにちわあああああああああ』』
「浄化されるのはいいが、毒されるな先代達よおおおお、うおおおおおおん」
今日も先代のおっぱいを数えるぞおおお
『『おおおおおお』』
せっぇぇぇぇのいいいいいち!にいいい!さああああん!
「グスッもう好きにしてくれ」
よし、おっぱい数えてる間に生徒手帳も取り戻したし。一旦帰るかな。
やっぱ先代のおっぱいはいいねぇ、レイナーレほどじゃないけど
そう言えば今は明け方・・・・・・アーシアのおっぱいを揉むチャンス!
待ってろよおお今いくぞおおお!
ガチャ、ただいま
「あっイッセーさん、おかえりなさい。今朝食の準備をしていたんです!」
ちいいくしょおおおおおおおおおお
俺の叫びが心の中で響き渡った
「ざまぁwwwwww」
マダオ後で数え天狗な
「・・・・・・グスッ」
続く