ミスド行っても、甘いもの苦手だからトレイに乗せる品の選択肢がほぼ無いlockです。
最終話(?)「更新停止のお知らせ」を投稿します。
タイトルの通り、今回を
理由は、まあ前回を読んだ方なら分かるとは思いますが、「HUNTER×HUNTER」という漫画と、各所要素があまりにも酷似しすぎていたためです。
運営、もしくは読者様に注意されたという訳ではないのですが、
「いや、そこまでハンハン好きならその線で二次小説投稿しろよ。なんで自分が考えましたー、みたいな感じで投稿しちゃってんだよ。バカかよ低能かよ死ねよ」
という自分からの激しいクレームが入ったので、試しにプロット(のようなもの)も読み返してみたら・・・
―――ヒッデエ・・・
最早吐くしか無いレベルで、パクリ具合が著しかったです。
どう考えても、多くの方々が面白い小説を求めてアクセスするハーメルン様に投稿するには、「小説舐めてんだろこいつ」としか言いようがないほどに相応しくないものでした。
というわけで、パクリ癖を治し、かつもう少し常識と文章力、それと計画性を身につけてから、別の作品にトライしてみようかと思います。
今までこの作品に少しでも興味を持ってくださった皆様、本当にありがとうございました。
増えていくUA数を見るたび、いつも少しづつ元気を貰っていました。心の底から感謝です。
次は、おそらく半年ほど後になるかと思います。その時、もしまた私の作品に興味を持ってくだされば、読んでいただけると嬉しいです。
では、またユキの季節に。lockでした。
===============最後に、ユウトの能力紹介===============
叶 勇人 カノウ ユウト
能力名 :《
能力分類:『分類不能』
発動条件:物でも拳でも、なんでも良いから『握る』こと。抑えていないとオートで発動
能力効果:拳に、周囲のマインドを無差別に集める。集められたマインドは圧縮され、高純度の、精神力の塊となる。それで殴るだけでも十分に強力だが、『マインドを集める』という性質上、相手が使うマインドすら拳に取り込んでしまうので、理論上はマインドを使った防御(2,3話で女子生徒が張っていたバリアとか)を無効化できる。攻撃は、無効化とはいかないが、威力をかなり殺せる。
欠点としては、能力の立ち上がりが絶望的に遅い。作中では、十字架を投げ捨ててから(ここで一旦、握る状態が解除されている)発動していたが、その後、七,八秒ほども掛かってようやく、全身のマインドを収束させられていた。戦闘では、その時間が大きな隙となってしまう。
セルフツッコミ:はい、どう見てもゴンさんですね。ってか
主人公が、主人公のパクリ・・・ハァ・・・