とても勉強になりましたし、この作品にも使えるとおもいました。
今回の話は長めです。それではどうぞ。
動き始めた!これで操縦するのか。」
のび太は、ストライクオメガガンダムの操縦悍を握って動かしていた。
しかし、「OSはいいのに、動きがスムーズじゃない!これじゃあすぐにやられちゃう!」
そう言ってのび太は、コクピットのコンピューター計器の中にあったキーボードでOSのスペックを目にも止まらない速さで打ち込んで、書き換えていった!
その瞬間、動きがやや遅かった移動がスムーズになった。
「よし、動きは良くなったぞ!何か武器はないのか?」そう言ってのび太は、サブカメラで装備を探した。
「あった、高エネルギービームライフルと耐ビームコーティングシールド、頭部のイーゲルシュテルン、腰に収納されているアーマーシュナイダーとビームダガーか。これなら!」のび太は操縦悍を握って、ガンダムは飛行を始めた。
「なぜ、彼が連邦軍のモビルスーツに乗ってあるんだ!?」涼花は、クイントガンダムのコクピットの内部でつぶやいた。
彼女はコーディネーターとして生まれた。
そして普通の子供として遊び、学んでいた。
小学2年生の時に故郷の日本を離れ、プラントに家族と一緒に移住した。
表向きは父親の転勤という事だが、既にこの頃から連邦政府によるコーディネーターへの迫害が激しさを増していた。そのため、彼女の両親は彼女が安心して暮らせるようにするためにプラントへむかったのだ。
彼女は、同じコーディネーターが通う小学校に転入した。クラスメートの中で特に仲が良かったのは、大川美樹だった。
彼女とはこの2年間でお互いの事を理解しあう仲になっていた。
しかし、長く続くと思っていたこの生活は、呆気無く終わりを迎えてしまった。
地球連邦側のコロニーで起こったテロ事件後に起こった連邦軍のコロニーへの核攻撃で、涼花と美樹の家族や
多くの友人が犠牲になってしまった。
孤児となってしまった2人は、どこにも行くあてがなかったため、生活を保証してくれるエリスのアカデミーに入学し、同じく家族を失った仲間とともにトップエースの一人となったのだ。「巻き込みたくなかったのに。」
涼花がそう思っていると、破壊された格納庫から1機のモビルスーツが飛びたった。「のび太!」彼女は叫んでいた。
「とりあえず脱出できたけど・・」
のび太は、ストライクオメガガンダムのコクピットで安心していた。
その時、レーダーが反応した。
「ササンか。」そう言うとのび太は、ビームライフルを撃った。
放たれたビームは、ササンのコクピットを貫いて爆砕した。
「よし!これなら戦える!」そう言うとのび太は、ササンやノースクロスを次々に撃墜していった。
しかしビームライフルを撃ち過ぎたためか、エネルギーの消耗が激しくなってきた。
「まずい!武器を変えないと。」そう言うとのび太は、
ビームライフルからアーマーシュナイダーに武器をかえた。
そして涼花のクイントガンダムに攻撃を仕掛けた。
我に返った涼花はその攻撃を迎え打つために、展開式ブレードを引き抜いた。
2機は接近して、激しくぶつかり合った。
「なぜ君はエリスのパイロットになっているんだ!」
「それはこっちのセリフだ!お前こそなんでそれにのっている!」
ナイフとブレードがぶつかり合った音が響く。
しかし、それも長くは続かなかった。
お互いのエネルギーが激しく減っていたのだ。
「しまった、エネルギーが!」
「当たれぇぇぇ!」のび太は涼花の隙をついてビームライフルを撃った。
「くっ!」涼花は避けたものの、のび太との距離が離れてしまった。その時、味方の搭載艦から信号弾が放たれた。
「撤退命令?仕方ない、撤退する!」
損傷したクイントガンダムは撤退した。
「撤退したのか?良かったー!でも、エネルギーがほとんど無いや。」その時だった。
「地球連邦軍すすきが原基地司令室だ。そちらの機体に乗っているのは誰だ!」
連邦軍からの通信だった。
「連邦軍!?乗っているのはぼくです!」
「子供だと!?とりあえず基地に入ってくれ!」
のび太と涼花が戦いを繰り広げていたころ、ドラえもん達も戦いを始めていた。
「やっと動きやすくなったよ。このOSは欠陥がほとんど無いと思ってていたけど、意外なバグがあったんだね。」
ドラえもんが乗りこんでいたのは、イージスレイダーガンダムという指揮官用モビルスーツであった。
まだドラえもんは知らなかったが、このモビルスーツには可変機構があるのだ!
「とりあえず敵の情報を手に入れないと、でないと大変なことになるよ。」ドラえもんがそういって動き出そうとしていた時だった。
突然上空からビームが降り注いできたのだ。
「なっ、何なんだ!?」ドラえもんはビームが降ってきた方向を向いた。
その瞬間、1機のモビルスーツがビームサーベルを引き抜いてイージスに攻撃を仕掛けた。
ドラえもんも負けじとビームサーベルを引き抜いた。
ビームサーベルの刃が激しくぶつかり合った。
ドラえもんに襲いかかったモビルスーツ−シータガンダム−のパイロットである大川美樹は、敵のモビルスーツ
がビームサーベルで切り結んできたことに驚いていた。
普通、ビームサーベルの刃はぶつかり合う事ができないのである。
しかし連邦は、それらを覆す技術を持っていたのだ!
「なんていう出力なの!?」
美樹は、距離を取ってビームアサルトライフルでイージスに攻撃をした。
ドラえもんも負けじとビームライフルを撃ち始めた。
「反応が早い!向こうはコンピューターが言う事を聞いてくれるんだな!」ドラえもんは追いつくため、このモビルスーツの情報を調べた。
「ん?なになに、モビルスーツモードからモビルアーマーへの変形が可能だって!すごいじゃないか。これなら!」
そう言うとドラえもんはコクピットモニターの下のボタンを押した。
「なっ何が起きたの!?」美樹は、突然動きを変えたイージスレイダーガンダムのようすを見た。
いきなり止まったと思うと、脚部と腕部が折りたためられて頭部も格納された。
そして背中にあったビーム砲などが折りたためられられた機体のいたる所に装備された。
その姿はまるで、すべてを破壊するハーピーのようだった。
「ちくしょううう!」美樹はイージスに向かってすべてのビーム砲を乱れ撃ちするものの、高速機動型形態となったイージスにすべて避けられ、逆に攻撃されてシールドが破壊されてしまった。
必死に美樹はビームを避けていたが、驚くべき光景をみた。
イージスの折りたためられられた脚部と腕部が展開されて大型のクローとなり、その中心にはビーム砲が狙いを定めていたのだ。
「まずい!」美樹は射程距離からずれた。
その瞬間、高出力ビームがシータガンダムのいたところを通り越して行った。
「はずれたか。こうなったら!」そう言ってドラえもんはイージスをモビルスーツ形態に戻してビームサーベルを引き抜いた。
「そっちがその気なら!」美樹もシータのビームサーベルを引き抜いて接近した。
再びビームサーベルの刃がぶつかり合った。
しかしわずか数秒で残ったエネルギーが切れ、フェイズシフトがダウンした。「エネルギー切れ?!撤退しないといけないけど。」その時、撤退していたクイントガンダムを発見した。
「涼花、エネルギーにまだ余裕があるなら載せてくれる?」「了解!」クイントガンダムは変形し、シータガンダムを乗せて撤退した。
フェイズシフトダウンを起こしたイージスは近くの川の河川敷に墜落していった。
「なんとか退けれたけど。このモビルスーツはいい機体だけどもまだ改修の余地はあるね。」ドラえもんは楽しそうにつぶやいた。
そして時はこの10分前に遡る。
ここは、連邦軍すすきが原基地の敷地内。ルルーシュとハルトは避難指示が出たあとにすぐに避難していた。
「やれやれ、今日から夏休みが始まったというのにまさか戦争に巻き込まれしまったなんてな。」
「本当だね。どうしょうかな?」
ルルーシュとハルトがそう話していると、「あっ、ルルーシュとハルトじゃん。避難していたんだね。」振り向くと、クラスメートの麻耶が友人と一緒に避難していた。
「ああ、そうなん・・危ない!」
「えっ?」その瞬間敵モビルスーツからビームが放たれ、麻耶達がいた所の近くに降り注いだ。
「麻耶!大丈夫か?!」
「大丈夫だよ・・」麻耶達はそう言っているものの、明らかに大怪我をしていった。
「なんていう事だ。なぜすぐに言えなかったんだ!何か力があれば。」「こうなったら基地の機体を使うしかないよ。」そう言って2人は麻耶達を安全な場所に避難させて基地の格納庫に向かった。
入った格納庫は2階建てだった。
しかしそこにあったのは驚くべき機体だった。
「なっ、ガウェインだと!」
「そんな、なぜヴァルヴレイヴ1号機がここにあるんだ?!」
その時だった。
「やはりお前も来ていたのか。」
「貴様もいたとはな。」後ろから聞き覚えがある声が聞こえた。「C.C?!なぜお前がここにいるんだ!」
「エルエルフ、なぜ君も・・」
そこいたのはこの世界に存在しないはずの2人だった。
「私がここにいる理由か。お前が死んだ後にわたしは旅をしていてな、その時に訪れた遺跡からこの世界に入り込んだんだ。」
C.Cはそう言い、エルエルフと交代した。
「俺はお前があの戦いで死んだ後、ドルシア復興のために活動を続けていたが、モジュール77に移住してそこで生涯を全うしてこの世界にきた。」
「そうだったのか・・」
「そこで聞きたい。お前達はここに来てなにがしたいんだ?」
「それはお前達次第だな。」C.Cは、ルルーシュとハルトに向かって言った。
「時縞ハルト、俺と再び契約しろ。」
「もちろんさ。大事な仲間を守るために戦う。それが僕達の思いだ!」
「そうか。ならばお前達の力は既に取り戻されているぞ。」
エルエルフとC.Cが2人に手をかざすと、2人の中に優しい物が流れてきた。
そしてそれを感じ終わると、すべてを取り戻していた。
ルルーシュの目にはギアスの紋章が浮かび、ハルトには体の修復と体をジャックする能力が入り込んでいた。
「最後に聞こう。本当に戦う意思はあるのか?」
C.Cとエルエルフは2人に最後の質問をした。
「「当然!」」
それを聞いたエルエルフとC.Cは満足した。
「急げ!時間はたくさんは無いぞ!」
ハルトとエルエルフは先に向かって行ったが、ルルーシュとC.Cは対峙していた。
「本当にいいのか、ルルーシュ?」
「さっきも言ったが、俺の気持ちは全く変わる事は無いぞ。」
「やれやれ、今回も共犯者となってやろうか魔王よ。」
「そのとおりにしてもらうぞ、魔女よ」
そう言って2人も向かった。
「あえて言っておくが、確かにこの機体はお前達が知っている物だが、別の機体だと思っておけよ。」
「ヴァルヴレイヴは時縞ハルト、お前にしか使えないが、大幅にバージョンアップしているめ、コンピューターが補助してくれる。」
「ガウェインも同じだ。蜃気楼とランスロットの武装を追加している。もちろん2人乗りだ。」
そう言って4人はそれぞれの機体に乗り込んだ。
「あの時と変わらないな。」
そう言ってルルーシュとハルトはヴァルヴレイヴとガウェインを起動した。
「ガウェインの装備は、ハドロン砲とドルロイドシステム、スラッシュハーケン、ハドロンショット、相空転移砲、絶対防御領域があるのか。
後は、MVS(メイザーヴァリアヴルネイションソード)、ハイパーヴァリス、可動式シールド、なに!エナジーウイングがあるだと!」
「ああ、滞空時間を更に伸ばすためにランスロットと紅蓮の物を組み合わせたやつだ。」
C.Cはルルーシュにそう伝えた。
「ヴァルヴレイヴの基本装備はあの戦いのままだけど。このアリストロキアとグレー卜ヴァクターはなんだ?」
「それは背中に装備されている複合装備と、腕部と脚部に装備された射撃装備のことだ。」
エルエルフもハルトにそう伝えた。
「出撃開始だ!」
「時縞ハルト、ヴァルヴレイヴ行きます!」
「ルルーシュ・ランページ、ガウェイン出るぞ!」
「エリスの攻撃がやや治まってきています。何かしらの理由によると思われます。」
連邦軍すすきが原基地司令室ではエリスへの対応や、極秘保管モビルスーツの無断使用への対応に追われていた。
「エリスのモビルスーツが接近中!しかも大多数です。迎撃、間に合いません!」
オペレーターの悲痛な叫びがこだました。
「だめだ・・・」誰もがそう思っていた時だった。
突然現れた赤黒い極太のビームが、接近中の敵を一瞬で破壊したのだ。
「なっ何が起こったんだ!?」
誰もがそう思っていると映像に赤黒く、緑色の羽根を持つ機体と、両腕を横に広げながら飛行する黒い機体が写っていた。
「何なんだ、あの機体は・・・」
「ハドロン砲の威力は相変わらずのようだな。」
ガウェインのコクピットの内部でルルーシュは感嘆としていたが、敵を発見すると相空転移砲で拡散されたビームで迎撃する。
「てぇやあああ!」ヴァルヴレイヴのジーエッジでハルトは次々と敵を斬り伏せていく。
「ルルーシュ!ここは別れて攻撃しよう。」
「了解だ!」
2人は別れて攻撃を開始した。
「エルエルフ、この機体があの時のままなら"ハラキリブレード"は使えるのか?」「もちろん使えるが、ここでは被害が大きくなる。おびき寄せるんだ。」
ハルトはヴァルヴレイヴで敵艦隊を東京湾の外へとおびき寄せた。
そしてヴァルヴレイヴは一時的に停止した。
そしてカウントが666を超えた瞬間、レイヴのカバーが外れてレイヴが剥き出しになった。
そしてジーエッジをハラキリのように突き刺してエネルギーをまとわせて大きく振り上げた。
そのエネルギーが戦艦や空母などに触れた瞬間、おびき寄せられたものはすべて消滅した。
一方のルルーシュも、ガウェインのハドロン砲を始めとする射撃装備を一斉に放って敵を次々に屠っていった。
「ちぃ、このままだとエネルギーが持たんぞ。」
「ルルーシュ、ハイパーヴァリスのハドロンブラスターモードで攻撃しろ!」
C.Cの指示を受けてルルーシュはヴァリスの出力を調節して放った。
直線上にいた敵モビルスーツやモビルアーマーを消滅させた。
「あの2機は我々の仲間なのか?」
司令室にいる連邦軍士官は目の前て起こっている事が本当だと最初は思っていなかった。
しかし撃破される敵を見て嘘だとは到底考えられなくなってしまった。
「とりあえず通信を試みようではないかと。」士官の一人がそう言った直後だった。
レーダーに探知されないように接近中だったモビルスーツによって司令室は壊滅した。
「司令室が壊滅しただと?!まさか・・・」
「そのまさかですよ。司令室にいた艦長も死亡した模様です。」
「じゃあこの艦には艦長が誰もいないじゃないですか!」
「では、私が艦長代理として指揮をしよう。」「ナタル中尉・・」
ナタルは艦長席にすわり、最初の指示を出した。
「先程司令室が通信した我軍のモビルスーツであるストライクオメガガンダムのパイロットをこちらに呼び出せ!」
「了解です!」
「こちらは連邦軍士官、ナタル・バジルール中尉だ。あなたがそのモビルスーツパイロットだな。」
「はっ、はいそうです!」
のび太は返答した。
「では、こちらの指示にしたがって格納庫まで戻ってきてもらいたいのだが。」
「わかりました。」
のび太はストライクオメガガンダムを移動させて、元あった格納庫に戻った。
「ストライクオメガガンダムの格納を確認しました。」
「わかった。」
ナタルは再び通信回路を開き、のび太に指示を出した。
「単刀直入に言おう。その機体は既にエネルギーはないだろう。」
「何故それを知っているんですか!?」
「通信はこちらにも届いていたからな。それはともかく、その機体はバックパックを装備することで稼働時間を伸ばす事ができるんだ。今からそれを換装させてもらう。」
「どのような装備があるんです?」
「3つのタイプがある。一つは高機動タイプのフォール、2つめは近接戦タイプのブレード、3つめは射撃と対艦戦闘タイプのキャノンだ。とりあえず今はどれかを選択してくれ!」
のび太は少し考えていたが、返答した。
「キャノンパックでお願いします!」
「了解だ!整備班、急いで換装しろ!」
ストライクオメガガンダムの背中のコネクターに大型バーニアスラスターと2本の大型ビームランチャーとそれよりも小型のビーム砲によって構成されたバックパック換装された。右肩には対艦バルカンとミサイルポッド、そしてガンランチャーが組み合わせられたユニットが、左肩には小型ビーム砲と連結さりたビーム砲が一つになったユニットが、腰部に連結されたヴェスパーとともに換装された。
のび太が起動すると、最初のトリコールから緑色と青色と黒色のトリコールに変化した。
「行きます!」
ストライクはバーニアを吹かして飛行を開始した。
「とりあえず敵の部隊は一掃した。」ガンダムダガーに乗って攻撃をしていた佐山千景は、ガンダムアテナのパイロットで親友の小野寺明乃とともにすすきが原基地への攻撃を行なっていた。
「まだ制圧していないところを攻撃しようか。」
「うん・・」
2人が攻撃を始めようとしていた時だった。
一筋のビームが2人の近くを通り越して行った。
「っ!何かしら!?」
「なに。」
2人がビームの放たれた場所を見ていると、基地の格納庫から1機のモビルスーツがライフルを使って攻撃していた。
「重量が増えて少し動きが遅いけど、それは僕の射撃能力でぇ!」
のび太はキャノンシルエットストライカーを装備したストライクオメガガンダムで攻撃をした。
シールドを大型バッテリーパックの上部にアームを使用して装着して、バーニアスラスターの横に装着されている二門の大型ビームランチャー"アグニ"を両手で持って引き金を弾いた。
鮮やかなビームが、ガンダムダガーとガンダムアテナに迫る。
2機は避けつつ、スプレービームポッドで攻撃を仕掛ける。のび太は難なく避けると、すべての射撃装備を展開して攻撃した。
ガンダムアテナはビームサーベルを引き抜いてストライクに向かった。
「ビームジャベリンで!」のび太も接近を始めていた。
のび太はビームジャベリンを投擲して相手を撹乱させてアーマーシュナイダーでシールドと腕部を破壊した。
ガンダムダガーにはビームダガーで攻撃を仕掛けた。
「なかなかやるねえ。」
「同意。しかし先程撤退命令が出た。」
「仕方ないなー。それじゃあね、連邦のモビルスーツさん。」
2人は撤退した。
「撤退してくれたか・・なっなんなんだ!?」
のび太が音がした方を見ると、巨大な戦艦が基地から発進していた・・・。
あえて言っておきますが、この作品はSEEDであってSEEDではないです。
理由は後でわかります。
ところで、シュヴァルツェスマーケンの主人公のテオドールさんがシン・アスカに見えたのは僕でけでしょうか・・・同じような経験をしていますからそう見えてしまいました。
誤字脱字等がありましたら、指摘をお願いします。