わたしのまったりのんびり冒険記~御三家とともに~   作:とおりすがりのポケモンマスターもどき

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お待たせしました。一ヶ月以上ぶりの投稿となります。 今回は、再びギャグパートとなりますので、盛大にお茶を吹き出してください。 
  ちなみに作者は、【カイツブリ】という少年トレーナーで、トレードマークは、バイオレットカラーのグラサンです。見かけたら、交換対戦、なんでもお誘いください。重量級の猛者たちがお相手いたしますので。 長文失礼しました。では、あとがきでお会いしましょう。


マチス登場!電気に対抗出来るのはアイツだけ!?(前編)

 待たせたなぁ!久しぶりだなみんなぁ!ちなみに喋ってんのはアクアじゃなくて、その相棒だねたろうだぜ!「誰と喋ってんのよ…。」てわけで、アクアに視点交代するぜ!アディオス!

 気を取り直して、、、 タマムシから再びクチバへとやってきたわたしたち。ここのジムリは、どうやら元軍人のアメリカンらしい。しかもでんきタイプのエキスパートらしい。わたしの今のメンツでは、ちと相手にしづらいので、パーティを組み直した。もちろん相棒は変わらないが、二~六体目を組み直してみた。そのメンバーがこちら。…てか、そちらからは文字だけで見えないので、文字に起こそうと思う。メンドクサイナー。一体目は省くよ。

 まずは二体目!タマムシからやってきた期待の新人、その体臭と耐久力は進化系に勝るとも劣らない!ヘドロポケモンベトベターのべとすけ!! お次は三体目!パワーもスピードも全然ダメ?そんなことはない。少なくともコイツは違う。何故かって?コイツはいろちがいだけでなく、なんとハイドロポンプが使えるんだ。そんな金ぴか野郎は、さかなポケモンコイキングのこいたろうだ。 次は四体目!二体目となる海からの刺客、コイツをみたら雑魚はビビって逃げ出し、強者は武者震いする。口から吐き出す水の弾丸と、鋭い睨み、毒の棘で相手を圧倒する、そのスナイパーの名はドラゴンポケモンシードラのしーたろうだ。 いよいよ五体目!黄色のボディにギザギザ雷みたいな尻尾。赤いほっぺたは実は電気袋だ。触れたら一発KOだ。コイツのことは、全てのポケモンが一目置いている。何故なら、誰でも知っているポケモン界のスターだからだ。そんな彼は、ねずみポケモンピカチュウのぴかたろうだ。ギリッギリの名前だが、スターにピッタリのイカした名前だぜ。 最後は六体目!ジョウト地方から先行登場、作者が大好き重量級の、まさに肉弾戦車。コイツが一度転がり出すと直線上の建物は全て崩壊し、地面は深く抉れ、木は全てなぎ倒され、相手は遥か彼方まで吹き飛ぶ。そんな超がつくほど危険だが、実は心優しい彼は、よろいポケモンドンファンのどんたろうだ。…以上!!!

 あー、恥ずかしかった。なんでわたしったら女子なのにこんな口調なのかしら。顔から火が出るわよ。作者あとでぷちころしてあげるから。瀕死状態にしてやるから。 さておき、紹介だけでかなり字数を使っちゃったから、ジム戦は次回にしよう、そうしよう。

 ではでは、次回にご期待。←ちょうど千文字ですw

 




 いやー、久々なので安定せず、短めですがご了承ください。
 それではまた、いつかお会いしましょう。後編は今年中には書けるといいな…。
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