はい生物録シリーズを読んでいる皆さんお久しぶりです。暗殺教室も東方も完結してないのに思わず書いちゃったよ。
しかもちょっと支離滅裂な駄文で文章力ゼロですが楽しんでもらえると幸いです。
後この作品は暗殺教室とは世界線が違います。
ではハイスクールD×D〜生物万能の現人神〜をどうぞ
※タグに艦隊これくしょんを追加、台本形式を消去、原作改変を一部改変に。
艦これを入れた理由?…………入れてみたかったから。他に艦これ入れていた作品あったけど。
あと艦これは改しかやった事がないので口調が違ったらご指摘ください。
艦これの作品?いつか書く、と思う。
iOSを10にしてから小説が書きにくくなった。辞書が消えたせいで英語調べるのが面倒くさくなった。
FGOでメール送信に強制移動させられたせいでOSのアップデートせざるおえなくなった。
バッテリーも消費が早くなった気がする
Re:Life.1 現人神と無限の龍神と黒猫、そして艦娘です!
side榛名
僕は園神榛名。種族は現人神と吸血鬼と妖怪桜との(魂が)クォーターです。僕は幻想郷に
理由は幻想郷にはぐれ悪魔が一体幻想入りしてしまったからだ。そのはぐれ悪魔は人里で人を喰らおうとしていたが僕や凜祢、鞠奈に鞠亜、妹紅に慧音の手により消滅出来た。(本当は悪魔だから聖剣である天叢雲剣で切ったら一瞬で消えたけど)
紫に幻想入りの形跡を調べてもらった所そのはぐれ悪魔は駒王町という付近の山で幻想入りして人里を襲撃したようだった。紫によると最近駒王町でははぐれ悪魔の動きが活発になっているそうだ。
そして霊夢によると近々この街でトンデモない事が起きると言われた。博麗の巫女の勘は例え悪い予感でも確実に当たるため外の世界で私立駒王学園高等部に通う事になってしまった。凜祢も通学するが鞠奈と鞠亜は留守番する。
お金?もちろん僕の自腹ですよ!まあ宝くじで運命操って一等と前後賞を当てたんですよね(黒笑み
ぶっちゃけ学校に払う金額はささいな金額だけどね0が9桁あるから。
でも悪魔かぁ〜悪魔と言ったら約千年前に紫から冥界に来て欲しいと言われて神格化して冥界行ったら赤い龍と白い龍、そして白い翼を持つ人や黒い翼を持つ人、そして蝙蝠の羽を持つ人がたくさんいてドンパチやってるど真ん中に行ったからなぁ〜。しかも赤い龍は僕に向かって火を噴いたりしてきてやばかった。それに赤い龍からは『
それは赤き龍の力を『倍加』して白き龍は人の力を『半減』させて自分の力にしていた。
僕はその戦闘に巻き込まれていたけど白い龍の『半減』が僕には効かないようで全然減らなかった。
そして僕は神格化時の能力である『ありとあらゆる生物の能力を操り譲渡する程度の能力』を使い自分に『倍加』と『半減』を使い底上げした霊力と魔力、妖力と神力で『マスタースパーク・ザ・オーバーブースト』を放ち赤い龍と白い龍を撃ち落としたがその後紫が来て離脱した。
離脱後、紫に聞くと冥界違いを起こしていた。
冥界って二つあるんだねぇ。
そして約千年後の今何故鞠奈と鞠亜が学校に行けなくて家にいないといけない理由、それは
「リンネ、我、おかわりが欲しい」
「うん、分かったよオーフィスちゃん」
凜祢におかわりを要求した人…………人じゃないけど。その正体は『
それだけじゃない。
「うにゃ〜、やっぱりご主人様の作る料理は女としての自信がなくなりそうだにゃ〜」
そう言って項垂れているのは
「そういう事は慣れが大事よ黒歌」
「そうですよ。榛名はもはや女子力の塊ですから」
SS級はぐれ悪魔『黒歌』
僕の家には世界最強の一角であるオーフィス。そして危険なはぐれ悪魔である黒歌がいるからだ。
黒歌との出会いは十年近く前、現在は解約しているが僕はマンションを借りていてそこを外の世界で買い物を行う拠点としていた時だった。僕はそこを経由して幻想郷から外の世界にでたり入ったりしていた。
ある時、僕は外の世界に出ていた時黒猫と白猫が血を流して倒れているのを見た。幸い僕が借りていた所のマンションはペットOKな所だったので連れて帰り治療してあげた。
治療をした後は黒猫は少し警戒していたが治療をしたのが僕だと気づいて申し訳なさそうに鳴いていた。その黒猫の頭を撫でると気持ち良さそうにしていた。もちろん白猫も撫でてあげた。
黒猫は
だけど拾った時点で普通の猫じゃない事には気づいていた。理由は妖力を感じ取ったからだ。
そして、うんと可愛がったが一年ほど経ったらいつの間のか黒歌と白音はいなくなっていた。
その日、僕は悲しくなりながらも幻想郷に帰っていった。動物が好きなのでショックだった。
そして今から一年ほど前、ゲームを買うために外の世界に出たのだが歩いている途中何故か周りの人の気配を感じなくなっていていつの間にか結界内に入っていた。そして大きい物音がしたのでそこに向かうと黒髪で猫耳と尻尾が生えていてボロボロで血で汚れている黒い着物を着崩して着ている女性がいた。そしてその周りにはその女性を取り囲む様に男性悪魔達がいた。
しかも男性悪魔達は外道な事を言っていた。
「こいつは上玉だ」「どうせなら殺す前にヤちゃおうぜ」
それを聞いた僕は思わずプッツンしてしまい無意識のうちに『神格化』をしてその男性悪魔達を一瞬で屠ってしまった。
ドナルドはキレるとつい殺っちゃうんだ。
女性は僕の顔を見て笑い気絶してしまったのでスキマを通って家に連れて帰り魔法で治療した。
そしてその女性はが目を覚ました瞬間ご主人様と呼ばれ抱きつかれた。その女性の正体は黒歌だった!
しばらく抱きつかれていたが話しを聞くと自分の力である仙術の力を欲した悪魔の眷属になっていたがある時その悪魔があの白猫である白音も仙術を覚えさせて眷属にしようとしたが白音はまだ幼かったため黒歌は拒否したので無理矢理眷属にしようとしたので殺してしまったらしい。そのためはぐれ悪魔認定を受けてしまいずっと逃亡生活を送っていた。
しかし白音を置いて来てしまったが何処かの優しい悪魔に保護されているようだった。
その日の夜、僕は『神格化』を昼に使ったせいで会ってしまった!
『
オーフィスは『
この子…………子なのかな?
オーフィスとしばらく話しをしていたが純粋すぎだった。言った事を全て信じてしまいそうな危うさがあった。
僕が作ったお菓子があったのでそれをあげたら無表情ながら微か笑ってに嬉しそうに食べていた。
お菓子を食べた後僕が「いつでも来ていいから」と言ってスキマが使えるお
その後正体を知ったらしばらくフリーズしていたが治ったときに慌てていたが適応力が高いのですぐに慣れてしまった。
オーフィスが来た理由は僕のお菓子が大層気に入ったようだ。
それから週一に来たりしていたが3ヶ月ほどこなくなっていたが今から半年前に久しぶりにオーフィスが来たがその日何故か帰らなくなったので何故か聞いてみると
「我、ハルナ達と一緒にいること気に入った、故に、我の静寂はハルナ達といること。」
なんて事を言われまして現在に至ります。
理由が分からないけど、やった事といえば
『お菓子を作ってあげたこと』
『一緒にゲームをしたこと』
『(死にかけたけど)模擬戦をしたこと』
『オーフィスが僕の膝に乗ってきたこと』
ぐらいかな。ていうか最後関係ない気が。それに模擬戦はオーフィス強すぎなのですが。流石世界最強の一角だ。僕は霊力や魔力、妖力、神力を全て一定量凝縮させて一気に解き放つ『一刀修羅・
硬いし攻撃力高いから僕はボロボロになった。あ、『倍加』使えばよかったかも
「それにしてもちょっと眠そうにゃんねご主人様?」
「うん、まあね」
僕は少し眠そうな顔で返事をする。
「昨日川内と江風と夜中ずっと戦闘をしてたから」
「あ…」(察し)
うん察してくれるよね、たまに他の人達が乱入してくるけど。
「まあ榛名が体調崩さないようにアタシ達がローテーションで戦ってるけどね」
「ええ私達も結構戦ってますけどね」
そんな事を話していると学校に行く登校時間になったので僕と凜祢は準備をして
「じゃあ行ってくるね」
「行ってきます、鞠奈、鞠亜何時ものお願いね」
「はい行ってらっしゃいです榛名、姉さん」
「早く帰って来なさいよね」
「行ってらっしゃいにゃんご主人様」
「ん、行ってらっしゃい、ハルナ、リンネ」
僕と凜祢は学校へ行った
初っ端からオーフィスと黒歌さん出しちゃったよ。しかもオーフィスさんチョロいですねわかります。
それに加えオリ主が白音と黒歌の元飼い主な件です。
そしてグレモリー眷属の朱乃と木場の設定を変えます(白音はすでに変わっているので)
朱乃、母親が殺されそうになるがオリ主がそこに乱入でバラキエルと朱乃の関係は良好
木場、聖剣計画までは原作通りだがTSキャラで木場が抜け出した後すれ違いでオリ主が色々やっちゃいます。
ただし髪の色が白髪です。
こんな感じで原作前は改変されています。
ー追記ー
園神榛名の容姿はデート・ア・ライブの五河士織を黒髪黒目にした容姿で神格化をすれば髪も目も空色になります。
凜祢、鞠奈、鞠亜も同じくデート・ア・ライブのキャラがベースのオリキャラです。
ヒロインアンケなんて無かった、いいね(真顔)
艦これの口調は違ったらご指摘ね(真顔)