のび太「えぇーっ!これじゃ、最新話書けないんじゃ!?」
のびる「うむ、その心配は無用だ」
のび太「なんで?」
のびる「いや、実はな理由はもう考えたんだ」
のび太「じゃあ、冒頭の考えつかなかったってなに?」
のびる「あれはjokeだよ」
のび太「ジョーク!?この小説を見てる人に謝れ!」
のびる「見てる皆さますみませんでした!」
のび太「それより、最新話書いてよ」
のびる「いや、それは今日の夜にしよう。ちょっと疲れてるんで」
のび太「設定説明は息抜きってこと?」
のびる「うむ」
のび太「あ、ていうか最近さ、他の人の出番がないような気がするんだけど」
のびる「そういえばそうだな・・・」
のびる「よし、あとがきで出そう」
のび太「さすがに僕一人じゃ大変だからさ、これからずっとまえがきとあとがきに誰か呼んできてよ」
のびる「うーん、わかった」
のび太「それでは設定をご覧ください!」
野比のび太
この物語の主人公。性格は原作寄りにしてるつもり。ウルトラマンネオスに変身する。ご存知 昼寝、あやとり、射撃の天才。ネオスに変身した時は、射撃の能力が強化される。(光線技が当たりやすくなるということ)
のびる
この物語の創造主。駄文しか書いてないと思われる。本文中には地の文として出てくるが、何かに変身して戦うということはしない。
ドラえもん
ご存知タヌキ型ではなく猫型ロボット。どら焼きが大好物である。この物語ではひみつ道具を使ってのび太のサポートをさせる予定。のび太の友達。
しずか、スネ夫、ジャイアン
のび太の友達。この物語ではドラえもん同様サポートをさせる予定。
博麗霊夢
博麗の巫女で、空を飛ぶ程度の能力を持つ。怪獣相手ではスペルカードが効かなかったので、ドラえもんの道具を使ってのび太のサポートに回る。後々、等身大のヒーローになるかも?
八雲紫
スキマ妖怪。のび太を幻想郷に連れてきた人。理由がレミリアから幻想郷の未来がかかっていると言われたかららしい。
レミリア・スカーレット
運命を操る程度の能力を持つ吸血鬼。この小説では未来のことを見るという能力にしている。紫にのび太を連れて来させるように言ったのは彼女。霊夢が知ってるのも彼女が言ったから。ちなみに、本編では名前のみの登場とします。
のびる「これで終わりのはずだったのに投稿できないよ!」
のび太「仕方ないね。それにしてもネオスになっている間は全く眠くないんだもんびっくりしたよ」
のびる「だって怪獣と対峙してるんだよ?寝れるわけないじゃん」
のび太「それもそうだね。あ、それと仮面ライダーは誰を出すの?」
のびる「まだわからないんだ。変身者は霊夢の予定」
のび太「僕は霊夢さんにはファムになってもらいたいと思うよ」
のびる「ファムか、俺はマリカになってもらおうかなとは思ってるけどな。でもなぁ、他にいいライダーがいるしなぁ」
のび太「そこまで出てて迷う事ってある?」
のびる「ある。大いにある」
のびる「それとさ、ネオスと同時にガンダムSEEDを見始めたんだよね」
のび太「今何巻?」
のびる「5巻」
のび太「もしかして作者さ、ガンダムSEEDのキャラも出そうとしてない?」
のびる「出さないよ。ストーリーがややこしくなる」
のび太「そうだね。ただでさえ訳がわからない文章がさらにわからなくなるもんね」
のびる「あ、言ったなこいつ!」
のび太「ごめんごめん。つい本当の事言っちゃった」
のびる「ま、まあいい。こんなことでイライラなんかしてられない」
のびる「次はあとがきコーナー!」
のびる「あとがきコーナー!」
のび太「あれ!?これからの予定は!?」
のびる「ここで話す。それと、霊夢に来てもらった」
霊夢「お邪魔します。ねえ作者?」
のびる(マスオさん風に)「ん?なんだい?」
霊夢「私1話しか呼ばれてないしのび太だけ毎回出てるのはどういうことなの!?」
のびる「悪い、呼ぶの忘れてたんだよ」
のび太「だけど安心して!これからはまえがきとあとがきで呼ぶらしいから!」
霊夢「私だけ?」
のびる「ローテーションで」
霊夢「そう。次は誰がくるのかしら」
のび太「それは次回のお楽しみ」
のびる「そういえばのび太の声の事忘れてた」
のび太「あ、そうか。でも、大山ドラとわさびドラどっちでもいいんじゃないかな?」
のびる「俺は書くとき わさびドラ の声を脳内再生してるよ」
霊夢「私は 大山ドラ かしら。あの優しい声がいいのよね」
のびる「ま、どっちもいい声だけどね」
のび太「そんなことよりこれからの事!」
のびる「そうだった。これからは霊夢が異変について話したあと、怪獣が出ます」
のび太「終わり!?」
霊夢「早すぎじゃないかしら」
のびる「これ以上話したら楽しみが無くなるじゃないか」
のび太「それもそうだね。ん、そろそろ終わりか」
のびる「じゃあ次回予告は霊夢、頼む」
霊夢「ええ。ドラえもんのび太とウルトラマンネオス 第5話 ダークマター 次回も見ていってね」