銀の星   作:ししゃも丸

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注意事項+主人公設定(17/3月時点)

この度、本作品を読んでいただくにあたっての注意事項です。

 

注意1

本作品はオリジナルのプロデューサーです。赤羽根Pも登場しますがメインは彼です。

歳も三十代と設定しています。

 

注意2

本作品においては(765編に関しては)、メインヒロインが貴音、サブヒロインが美希。そして、本作主人公であるプロデューサーこの三人を主軸にして書いていきます。

よって、アニマス本編に突入した際に、そのアイドルのメイン回でも描写が薄かったり、その話自体を回想等での描写、又は省く可能性があります。

また赤羽根P の扱いも好みが分かれると思います。

 

注意3

本作品の設定には二次創作等の設定も取り入れております。苦手な方は、ご注意を。

 

 

現在以上の三点が注意事項となります。特に注意2に至っては私の実力不足もありますが、さすがに全員を描写するのは難しいと判断しました。

本来であるなら連載開始につくるべきでした。申し訳ありません。

 

 

 

プロフィール

 

名前 通称“プロデューサー”

性別 男

年齢 30歳(本編開始時) (デレマス編32歳)

容姿 髪は黒、サングラスをかけた筋肉モリモリマッチョマンの変態

経歴 

順一朗、順二朗、黒井、小鳥が所属する事務所にプロデューサー見習いとして在籍

18歳~24歳頃まで961プロに所属。また、ハリウッドへの研修を体験。

961プロ退社後、フリーのプロデューサーとしてテレビ局、事務所と各地を転々とする。この頃にアイドルをプロデュースし始める。346プロ、東豪寺麗華が運営する事務所にも所属。

765プロ

346プロ(今ここ)

 

詳細

高校○年の頃(2,3年頃を設定しています)東京に来ていた彼は、街中で高木順一朗に突然スカウトされる。就活か進学するかで迷っていた彼は、これを機にプロデューサーを目指す。高木達が経営する事務所に見習いプロデューサーとして過ごす。

しかし、日高舞の登場によりすべてが終わり、始まった。

高木達と別れた黒井に付いて行った彼は、黒井の下で過激な日々を過ごす。それから24歳になり、961プロを退社。以後、フリーのプロデューサーとして活動する。

テレビ局で数多くの企画を成功させ、多くの芸能人やアーティストの活動に協力する。ある日を境にアイドルのプロデュースを開始。どんなアイドルでも絶対に成功せることで名を広めた。だが、彼は一つの場所に留まることなく、多くのアイドルをデビューさせる。また、彼がプロデュースしたアイドルは、形はどうであれ成功を収めている(アイドルをやめてタレント、女優、歌手と様々)。

この頃に、346プロから仕事を受け、後の今西部長と交流を持つ。また、東豪寺麗華自身が所属、経営している魔王エンジェルのプロデュースも行う。

2012年にかつて働いていた346プロがアイドル部門を設立するにあたって、そこのプロデューサーをしないかと誘われる。それを了承した直後に、恩師でもある高木順二朗から連絡を貰う。

346プロと交渉し、期間限定での765プロでの仕事を引き受ける。

四条貴音を選び、彼女共にトップアイドルを目指す(期間限定)。

 

コンセプト(後で追加しておきます)

容姿はほぼ、シンデレラガールズ基準の各アイドル像から考えた結果こうなりました。デレマスの武内Pと似たような感じですね。じゃなきゃ、きらりを受け止められないだろ!

コマンドーネタも入れているので上にかいてある容姿になりました。

憧れている人はいますかと問われれば「シュワちゃんかスターロン」と答える男です。

 

 

※随時設定を修正及び追加する予定また、時系列というか年表も入れる予定です。

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