がっこうぐらし!✝︎神を喰らう少年は血の力にてみなを導く✝︎   作:優楽

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お久しぶりです(`・ω・´)ゝ
とりあえずではありますが予定していた資料?が出来ました
上げる上げる詐欺とか正直自分で思いました(^ω^;)
まぁうっすい内容で時間掛けすぎだな・・・と思いましたがあえて振り返らない方向で
なんとか更新ペース上げたいなぁ(でもモチベが上がらないんだよなぁ・・・)


オラクル細胞調査結果レポート1

オラクル細胞調査結果レポート

 

ペイラー・榊

 

地球は、あらゆるものを捕喰する細胞「オラクル細胞」から形成される異形の怪物「荒神(アラガミ)」によって荒廃し、彼らの“食べ残し”である人類は滅亡の危機に瀕していた。人類の対抗手段は、生化学企業「フェンリル」によって開発された生体武器「神機」とそれを操る「ゴッドイーター」だけだった。

・アラガミ

アラガミ(荒神)とは、地球に突如発生した謎の生命集合体である。オラクル細胞が北欧で初めて発見される。その後まもなくあらゆる物体を喰い荒らし、瞬く間に各都市を壊滅へ追い込んだ。 身体は「オラクル細胞」と呼ばれる特殊な細胞で構成されているため、同じくオラクル細胞を持った兵器である「神機」でしか倒すことは出来ない。体内にオラクル細胞のコアを持ち、それが体全体の指揮・統制を行っているため正確にはアラガミはカツオノエボシのような単細胞生物群体といえる。 オラクル細胞そのものが「捕喰」を行うため、消化器官などは存在しない。またアラガミは捕食したものの性質を得る場合がある。発見から半年程度でアメーバ状のものから獣のような形態のものまで進化している。 その外見は単細胞生物群体だてらに多岐に渡り、攻撃方法も多彩なバリエーションを持つ。 アラガミの進化には複数のベクトルが存在し、外見的進化を一段落終えたら、内面的な進化を開始するため、同じアラガミでも時代を経るにつれて強化される。 雌雄の区別はなく、無性生殖に近い繁殖形態を取っているが、ある程度の段階に到達した種のみ雌雄の区別がついたりする場合もあり、必ずしも性別の概念が無いわけではない。

 

・感応種

周囲のオラクルの流れを支配し、アラガミを統率、強化する能力を持ったアラガミ。

神機の制御を奪い従来のゴッドイーターを無力化するため、ブラッド以外には一切対処することができない(例外的に偏食因子が異なるソーマのみ、わずかながら対処が可能)。

その中でも厄介なのがマルドゥークと呼ばれる白いアラガミ、マルドゥーク咆哮により、周囲のアラガミを集め統制しマルドゥークの怒り活性化時に周囲の中型、大型アラガミも怒り活性化させる能力をもつ

マルドゥークは中村 神司(当時 新兵)が血の力により討伐

 

・感染種

今回のパンデミックで霧散したウィルスに感染した又は感染者を捕食し感染したアラガミ。従来のアラガミと違い知性がない為行動パターンはわかりやすくなったがその分一撃一撃が重くダメージも大きくなっている

 

・腕輪

ゴッドイーターの腕には専用のハーネス(正式名称「P53アームドインプラント

と呼ばれる腕輪がありこれは死ぬまで外せないと言われていた

 

腕輪は現在軽量化、コンパクト化に成功しリストバンドのように目立たない見た目になった

更にオラクル細胞だけを体内で死滅させる事に成功した為腕輪を外す事も可能になった。その結果神器使いを引退したゴッドイーターは腕輪の封印は必要がなくなった

 

・神機

アラガミの身体を構成するオラクル細胞で構成されており、ペイラー・榊は「人為的に調整されたアラガミ」と称している。コアには人工的に作られたアーティフィシャルCNSを使用しており、それと後述の腕輪を接続することで使用が可能になる。

アラガミの細胞結合を「喰い破る」ことによって致命傷を与えられる唯一の兵器である。可変機能を持たず近距離型と遠距離型の2種類が存在する旧型神機と、近接武器形態と銃形態とを自由に切り替えられる神機変形(フォームチェンジ)を備えた新型神機に分類され、主人公に与えられる神機は新型神機に属する。新型神機はその汎用性の高さの反面、適合条件が旧型神機よりも厳しく適合者は少数に限られ、それ故に運用に伴う人体への影響において不明な点も多い。

ゴッドイーターの腕には専用のハーネス(正式名称「P53アームドインプラント」。が塡められており、これにより神機とゴッドイーターは一体となって使用が可能となるが、同時にハーネスも肉体と融合し死ぬまで外すことはできなくなる。また引退・戦死したゴッドイーターのハーネスには黄色のテープによる封印が施され、神機は次の適合者に引き継がれる。

なお、極東支部では月に一回の定期メンテナンスが義務付けられている。

 

こちらも腕輪同様軽量化が可能になった為従来より扱い安くなった

更に俗に言う二刀、二銃も可能になったその結果戦略の幅が広がり、よりアラガミの討伐がスムーズかつ死者を減らす事ができた

現在ではオラクル細胞を持たない人でも扱える神機が開発されたためオラクル細胞を持たない人でもアラガミに対抗できるようになったが、しかし減ってはいるが少なからず被害は出ているのも事実である

 

・神機兵

アラガミに対抗するために神機技術の粋を使ったパワードスーツ。適性さえあれば民間人でも搭乗可能と言う凡庸性と神機使い以上の攻撃力を有する。有人型と無人型で運用する事もできる。使用する武器は可変式であり、ブレードの形状で長刀型と大剣型に分類できる。最近では短刀型、槌型、槍型、鎌型が開発され戦闘のバリエーションが増えた

有人型を推奨するレア・クラウディウス博士は有人型神機兵の開発に成功し多大な成果を収めたが、搭乗者に負荷が強かったが今ではその負荷も改善されている

ジュリウス・ヴィスコンティ中佐を初めとする、ブラッドの強力によりより戦闘能力を向上させた新型の有人神機兵

他支部と協力して少しずつではあるが量産されて始めている

 

・第4世代ゴッドイーター

今の所確認されている第4世代のゴッドイーターは中村神司ただ1人であり、第4世代の能力として喚起能力の延長として全神機使いのブラッドアーツの威力を2倍にまではね上げる、しかし本人曰く疲労がとてつもなく1日に1度が限度らしく実験で1日に2度使った時は3日疲労で立ち上がる事も困難な状態になった

更にブラッドアーツを2つ発動する事が出来るという能力も持つ

 

オラクル細胞調査結果レポート2へ




はい!薄っぺらなまとめです正直ゴッドイーターのwikiからコピって追加要素入れて違和感が生まれないように色々いじった結果なので・・・ね?大半はwikiニキが頑張ってくれました(^ω^;)
レポート2は上げるかは不明ですがまぁオリジナル設定を出す時なんかにはレポートという形で出して行きたいと思います
オリジナリティーには若干自身はないですが(実際はほとんどない)読んでくださる読者の為にのんびり、まったり、ゆっくり書いて行きますのでよろしくお願いします(`・ω・´)ゝ
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