やはり俺の暗殺業は間違っている。   作:神眼の勇者

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2日目

~~通学中~~

 

八幡【ハー、どうして俺がこんな坂上らないといけないんだ。】

そう、愚痴をこぼしながら俺はE組がある旧校舎に向かっている

 

?【ヌールフフ、君が新しくE組に来る比企谷八幡君ですか。】

声のする方え顔を向けるとタコみたいな生き物が立っていた、まーあどう見てもこいつがターゲットだろ

 

八幡【えーと、あなたがあのターゲットさんですか。】

 

【そうです、私がE組担任の先生ですそして君たちのターゲットですヌールフフ。】

 

八幡【そうですか、それでは私が新しくE組に入る比企谷八幡ですそしてあなたを暗殺する人です。】

 

【殺れるといいですね来年の3月までにヌールフフ。】

 

しょうがない挑発にのるとしましょうか

八幡【殺りますとも来年とは言わず今日までにも。】

 

【それは楽しみですね手入れのしがいがありますね。】

 

八幡【それでは、また後程に。】

 

~~30分後~~

 

茅野【渚知っている今日本校舎から転級する人がいんだって殺し屋かな。】

 

渚【うん、知っているよまあそろそろ時期的に来ても可笑しくないと思うけどね...でも元々この学校にいた生徒らしいからなぁ。】

小柄で髪型も似ている男女がたわいもないはないをしていると

 

【皆さん、おはようございます、席に着いてくだい。】

皆が気付くとタコ型生物と烏丸さんが入ってきた

 

磯貝【先生、烏丸さん今日転級生がいるんですよね。】

 

烏丸【あぁ、今廊下で待たせている、入ってきてくれ。】

 

八幡【皆さん、初めまして元A組の比企谷八幡ですよろしくお願いします。】

 

前原【あんな奴いたっけ?】

 

茅野【なんか暗くて怖い。】

 

寺坂【てか、目が腐ってるだろお。】

 

八幡【皆さん、酷いですねまぁ良いですか、皆さん起きずでしょうが私は殺し屋ですよ、そしてこれは数ある殺し屋スキルのひとつ変装ですよ。】

そう言って俺はカラコンとウィッグを取ったそしてその時皆思っただろう

 

《変わりすぎだろ》

八幡【(でも、本当にタコ型生物が動いているなある意味凄いな)ターゲットも驚いてどうするのアハハ!それにしてもカルマいないねまだ停学くらっているの。】

 

【すみません、とてもの変わりようでびっくりしました

貴方はカルマ君と名かが良いのてすか。】

 

八幡【うん、親友だよカルマ位だよ俺が変装なの知っているのは、まぁ殺し屋のことは教えていないけどねそれじゃあ自己紹介がわりに殺し屋のスキルを御見せしようか。】俺はそう言うと鞄からレイピアを出した。

 

八幡【さあ、最高の時といこうではないかイッツ・ショータイム。】




完璧八幡の暗殺は次回ですよろしくお願いします。
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