THE NIGHT PRINCESS TAKE"2" 作:(´Д` )
この項目は作品ではありません。
世界観やその他諸々を説明する所ゆえ、ネタバレを孕む可能性がありませう。先のことがわからないドキドキ感を楽しみたい方は読まない方が懸命です。
それでも先へ進む方は下へどうぞ!!
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ん?メモがおいてある。汚い字だなぁ。文章なんて教養の欠片もないよ。それでも、仕方が無い。読んでみようかな?
はい→このまま下へスクロール。
いいえ→14へ行け
世界設定とか
物語の世界観、設定としては、世界の中に神話世界を都市国家のように内包し、それぞれまったく異なった文化や文明を持っている.....そんな感じです。
それだけでなくもちろんそれぞれの神話ごとに社会体制や技術レベル、価値観など千差万別です。例えば、比較的穏やかなな神話もあれば、超暴力的神話も存在する。(HENTAI国家なども。但し、R18的な表記は無いので期待するなよ?絶対だよ?)それぞれ神話世界の大きさも様々であるが、大体の世界の境には城壁が立っている(簡素なものや、城壁、近未来的なものまで様々である)
また神話同士の交友関係も様々であり、友好な神話同士もあれば戦争中の神話同士もあり、あるいは存在自体確認されていない神話もあります。(神話の定義はかなり曖昧とする)
一方で神話世界の外は盗賊や獣などがいる無法地帯である。旅人や商人など、神話世界外を行き来する者は大抵何らかの武装をしていることが多く、その時を主題とした話も書きたいと思っています。(無双とはいかない。セイバーと渡り合える名無しとかいるし)
主人公レミリアはそんな世界を赴くままに旅します。独り言呟いたり、水を求めて行き倒れたり(全部だ!!)
旅の一応の目標としては、強くなるなり何らかの対策を立てるなりしてきたるべき終末に備える的な感じです。
また本作品は時系列もめちゃくちゃです。
具体的にいうとなんの脈絡も無しに200年ほど時間が飛びます。
そしてその後戻ったりします。
えぇ、心の赴くままにです。はい。
兎にもジェロニモ、頭をよぎった文章を書いたり、神話にレミリアを介入させたらどんなことになるのか実験したり、貴族育ちのレミリアが神話の世界観のその余りにも突飛すぎる思想や壮大さに是非とも驚いてほしかったり、そして旅する主人公が書きたかったのでそこにも力を入れたいです(某キノの旅の影響)
かゆうま
追伸:レミリアかわいい
超追伸:でも魅魔様の搾乳はもっと見たい
読んだ?
はい→幻想と神話の世界へ!
いいえ→頑張れ!