遊戯王GX ~負け知らずの男(改)   作:RE787B

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みなさんお久しぶりです。
投稿が遅くなった理由はあとがきで。


闇のデュエル?

神城優だ。

朝起きたら・・・

 

「うふふ、おはよう優君♪」

はい、本当にこの人いましたよ。

しかも荷物ありで。

おかしいな?昨日は朱乃より先に帰ってすぐ寝たのに?

どうやって入ったんだ?

 

「管理人の人に開けてもらいましたわ♪」

 

「管理人さん・・・つか心を読むな。」

 

「これで毎日一緒におられますわ♪」

 

「抱きつくな暑苦しい。」

抱きつかれるのは正直嬉しいけど。

結局一緒に寮で暮らすことになってしまった・・・orz

まあその後リィンフォースと早苗が突撃しにきて修羅場になった。

ちょっと時間が飛ぶぜ。

キングクリムゾン!・・・やっぱこの発言無しで。

そして夜になりました。

今十代達と廃寮にいる。

すっとび過ぎでわからない?

簡単に説明をすると、

十代達と夏なので怖い話をしていたらそこで廃寮の話がでてその流れで行くことになった。

 

「けど廃寮に入って大丈夫なのか?」

 

「大丈夫だ!」

 

「十代・・・どこからその強気がでてくるんだ・・・」

 

「あなた達そこで何をしているの?」

振り替えてみると

 

「あ、明日香。」

 

「あなた達ここは立ち入り禁止よ。」

 

「明日香こそ廃寮に来ているじゃないか?」

 

「う、そ、それは」

十代の言葉で明日香は50のダメージを受けた。

 

「秘密だ、このことは。」

 

「わ、わかったわ。けどあなた達はねぜ廃寮にいるのかしら?」

 

「探検に来たんだ!」

 

「そう・・・」

 

「明日香はなんで廃寮に来たんだ?」

 

「私は兄さんを探しに来たのよ・・・」

 

「兄・・・天上院吹雪か。」

 

「手がかりを探しにここに来たのよ。」

 

「そっか・・・なら手伝おうか?」

 

「え?」

 

「一人より複数のほうがいいだろう?なっ?」

 

「そうだぜ!」

 

「僕も手伝うっす!」

 

「そうだな!」

 

「あ、ありがとう。」

こうして探検から吹雪探しに変更になった。

てかあの二人来てたんだ。

 

探し始めて30分

ちなみに別行動で探している。

 

「特になにもないな・・・」

別の場所を探していたら。

 

「きゃああああーーー!」

 

「!?」

声がしたところにいったら、

明日香?がはいっている棺と変な仮面とつけた男が立っていた。

 

「誰だ?」

 

「ははh!私の名はタイタン!神城優!私とデュエルだ!あなたが勝ったら彼女を解放をしよう!」

あ、明日香であってた。

 

「俺が負けたら?」

 

「その場合は彼女は「売られるんだな・・・」は?」

 

「ちょっ!?」

 

「確かに明日香は美人でスタイルもいいし、結構好みだったけどまさか売られるほどだとは・・・」

 

「ちょっとなに変なことを言ってるの!?}

 

「大丈夫だ明日香、勝つから。」

 

「当たり前よ!!」

 

「ではやるか。」

 

「え、ええ」

 

「デュエル!」

言いません。

 

「ごめん、眠いからもう終わらせるわ。」

 

「え?」

 

「手札からガトリング・オーガを召喚。」

 

「カードを五枚伏せてガトリング・オーガの能力を発動。」

 

「伏せたカードをすべて墓地に送って4000のダメージ。」

 

「その効果はせこいだろーー!?」

知らん。

 

「では明日香を連れて帰るか。その前に。」

俺はタイタンと話をした。

 

「・・・・・ではこれで頼む。」

 

「よかろう、敗者だから従おう。」

よしこれでOK。

俺は明日香つれて十代達と帰った。

その後朱乃に・・・・言いたくない。

れかまだいるんかい・・・

 

 

 

 

 

 




作者の遊戯王です。
この夏は就職試験に向けて更新を一時停止します。
どうかこんな作者ですかお許しください。
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