番外編 第一回ネプステーション
ネプテューヌ
「第一回ネプステーション!いやー、初投稿から2年!やっとこの時を迎えることができたね!」
投稿主
「ここまで長かった…本当に長かった…」
良一
「おい、何で投稿主まで出てきてるんだ?」
投稿主
「え?いやーそれは私の出番なんてここくらいしか無い上に説明文で解説するのもどうかと思いまして」
真田志郎
「主人公の名前の元ネタとなった俺もここでしか登場できんからな」
ネプテューヌ
「知らないみんなのために紹介するねー、この人は宇宙戦艦ヤマトの真田志郎、主人公の真田良一の名前の一部はこの人から取っているんだよ!」
真田志郎
「真田志郎だよろしく、ちなみに真田良一は俺と全く関係ない、それと俺の出番はここだけだ」
ネプテューヌ
「名前の良一の方は投稿主さんの本名を少しいじってあるんだよねー」
投稿主
「あのー、それ喋られたら私の喋る場面無いんですけど…」
ノワール
「ちなみに投稿主は宇宙戦艦ヤマトシリーズでは劇場版さらば宇宙戦艦ヤマトが一番好きらしいわ」
ブラン
「あれはいいストーリーだわ、都市帝国最深部での斎藤隊長と真田さんの男気は脱帽モノよ」
ネプテューヌ
「あの白色彗星なんてヤバいくらいの絶望モノだよね…あんなのゲイムギョウ界に攻めてきたら女神でも勝てる気しないよ…」
良一
「いやいや、それ以前に星に接近した時点で俺たち粉微塵になってるから」
真田志郎
「あれを破壊するにはまず彗星の中心核に波動砲を撃ち込み、都市帝国を内部から破壊するしかない」
ベール
「そして最後の極めつけは全長10kmの巨大戦艦、歴代アニメやゲームでもここまで絶望を叩きつけた相手は白色彗星くらいじゃないかしら?」
投稿主
「確かに、マトリョシカ方式で色んなのがうじゃうじゃ出てくるのはよくあるが、白色彗星は格が違う」
投稿主
「まあ私はヤマトよ永遠にも好きですがね」
良一
「さて、そろそろここらで次回の予告だ」
投稿主
「からくもマジェコンヌと鏡の良一を倒し四女神を救出した、しかし良一は謎の症状によって倒れてしまう、動き始める更なる強敵達と原種ライダー、そして突如現れた謎の少女プルルートと20歳前後の青年、果たしてゲイムギョウ界はどうなってしまうのか!?」
第二主人公
「やっと俺の出番も回って来るのか」
投稿主
「あっ、ちなみに第二主人公も男です、名前はまだ決まっておりません(・Д・)」
第二主人公
「こら!このままじゃ俺の名前がずっと第二主人公のままじゃねぇか!!」
投稿主
「ちゃんとカッコいい名前考えるからもうしばらく待っててー!」
良一
「ってわけでしばしのお別れだ、けど俺たちは必ず戻ってくる、待っててくれ」
投稿主
「第一回ネプステーションは以上となります!またね!」